朝寝坊弁慶のささやかな交湯録 -103ページ目

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

消費税が上がりましたね。
 
早速、税金返してもらいに行ってきました。
 
変な制度ですね。あの官制脱税的ふるさと納税もそうですけど。
 
得なんだから良いじゃないかと思うかもしれませんが、あの官制脱税ふるさと納税は、基本的にお金持ちほど有利な制度となっています。高額を納税する人ほど、高額な故郷納税が可能であって、一定の割合で還元されるのですから当然です。
 
そして今回のキャッシュレスポイント還元は、カードやスマホを持っていないとその恩恵は受けられません。持っていない理由はいろいろあるでしょうけれど、能力的にダメな人もいると思います。持っていてもどこで使ったら良いのかどうしたって理解出来ない人もいるでしょう。でもその能力でダメな人にも平等じゃないといけないはずなんです。そうじゃないことを国がやっちゃいけないというのが、日本国憲法なんです。

まあ、憲法は最近は守らなくても良い物になってますから仕方ないです。
 

でも、それはそれとして、個人的にはポイント還元には行きますけどね。N国には投票しないけど(爆)。

 
さて、近所に5%還元のお店を見つけたので、10月1日のさっそく出かけました。
 
 
 

 うき舟

0480-33-5848

埼玉県北葛飾郡杉戸町堤根4024-6 

https://tabelog.com/saitama/A1104/A110402/11023149/


避難勧告のでた杉戸ですが、この辺は大丈夫だと思いますが。


 

 

ご飯半分で、そのかわりに蕎麦が付きます。


楽天PAYで支払いました。


 

夜はなかなか無いんだよね。この日は

 

 

 おはしどころ 菜でしこ

0495-23-3058

埼玉県本庄市駅南2-1-25 ふらわあビル1F

https://tabelog.com/saitama/A1105/A110504/11047474/


お通しだけで呑めてしまうやろー的な。


 

 

 あれ、なんかの昆布〆頼んだんだけど、もう10日以上前のことなんで、わからん(爆)。



全国労働衛生週間で(した)

 

 

 横浜みなとみらい!に安全パトロール。


おのぼりさんです(*^ω^*)


 

 

お弁当は崎陽軒だけとシュウマイ少ない!



ちょっと一軒挟みますが画像はない。


鮨処 銀座 福助 春日部東口店

048-763-1250

埼玉県春日部市粕壁東1-9-4 

https://tabelog.com/saitama/A1102/A110204/11021961/

 


で、とどめは東京ステーションホテル。どどめは桑の実のこと。


 

 

 丸の内一丁目 しち十二候

050-5593-4843

東京都千代田区丸の内1-9-1 東京ステーションホテル B1F

https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13147499/


接待した社長さんの思い出深いホテルなのだそうで、こんなお店があったんだと写真を撮りまくるものですから、便乗して途中から撮影しちゃいました。


 

 

 お造り


 

 

 巻き寿司は、食べるタイミングで


 

 

 くるくると巻くのだ!これは海苔はパリパリの方が美味い理論に基づくものだな。そうでもないんだぞ、海苔は(爆)。


 

 

 揚げ物


 

 

 岩手牛のステーキ


 

 

 忘れた!


 

 

デザート美味そうだべ😊。


白州とか山崎とかばっかり頼んだので、予定より高くついたと思うけど、弁慶よりずーっと偉い人の決済だから問題ないの。


ね。

やっぱり焼き鳥屋で酔っぱらって書いたりするから、こんな間違いをするのですよね(^^;という記述が途中にあります。頼むよ、教えてくれよ、恥ずかしいじゃねーか(^^;
 
長いけど(^^)
 

送り火で上洛した時、茨木での先行公開を見に行った「葬式の名人」の全国公開がいよいよ始まりました。
 
前にも書きましたけれど、脚本&プロデューサーの大野裕之さんのブログとの出会いが、弁慶の京都での活動を前にも増して楽しくしてくれたのです。
 
さて、映画についてです。
 
弁慶には正直、難しかった。それは何故なんだろうと思ったのですが、
 
数日前、川端康成マニアと思われる方のツイッターを見ました。映画の場面が川端康成氏の公表されていない色々な作品にまで紐付けられていて、驚愕しました。ここまでの知識を持った方がいるなんて!という驚きと、それがわかることへの羨望とでも言いましょうか。
 
思うに、弁慶氏は川端康成の作品は羅生門くらいしか読んだことがない(そんなことはないのはわかっているけれど、もう何を読んだかすら記憶がない)ので、「いくつもの作品をモチーフにした」という、それがどう繋がっているのかわからないのです。でも、それがなんかもやもやとしてしまっているのだと思うのですよ。
 
羅生門は芥川龍之介ですよね。もうそれくらい記憶が混濁しているってことで許してくださいm(_ _)m
 
それは、おそらく中途半端にフランス文学なんかを勉強していた下地があって、まがいなりにも卒論で何人も貰えない優をもらって、(それ以外はほとんど可だけど)ちょっとそんな風に観たいと無意識のうちに思ってしまうのだと思いました。
 
フランス文学だって、いまや何も覚えていないし、そんなに真面目に学んだ訳でも無いくせに。
 
だから次はそんな余分な物は捨ててしまって、純粋な気持ちで観てみようと思っております。
 
で、(「飛んで埼玉」でネタになってるけど)埼玉県人だけど熊谷以北なんで、最寄りの群馬県では上映していないし、埼玉の三郷は端から端への移動になって遠いから、上京したほうが良いです。
 
ちょうど京都で知り合った和装コーディネーターの方の展示会があるので、合わせて訪問しようと考えました。
 
 裕真美(ゆうしんび) https://gsfr3.app.goo.gl/CzBSXa #BASEec
 
それはコレド日本橋で開催されます。
 
 
 
と、朝までは思っておりました(^^;)
 
 
さて、日曜日の朝、朝ごはんを食べていると親父がボソっと言いました。
 
「ワープロが壊れた」((((;゚Д゚)))))))
 
私にとっては悪魔の囁き。
 
 
 
親父が言うには「い E」と「2」のキーボードが反応しないのだそうですが、画面には「インクタンクが寿命」という文字も出てます。
 
「あいうえおの、え、が打てないんだね」というと「あは打てる」と答えます。そんなことに聞いてないし^^;。
 
ローマ字変換してると知ってるからそう聞いたのに。
 
「え、け、せ、とか打てないんだね」「そうじゃなくて、い、が打てないんだよ」「はいはい」
 
そのあとで打たせてみたら、しっかりローマ字入力してました(爆)。
 
いまだにワープロかと思うでしょうが、もちろんパソコンへの移行は試しました。でも老人にはワープロとパソコンの違いは形状でしかないのです。
 
デスクトップのパソコンに、俳句仲間から聞いた一太郎をインストールしてあげて教えても『形状の違い』としか思わない。ソフトという概念は無いので、それは全然覚えてくれないのです。
 
キーボードの配列が違うとか、プリンターが一体化していないからとか、それが使えない理由になってしまって、古いプリンター一体型のパソコンをどこからか見つけてきたり、直接文書が打ち込めるハガキプリンターなどを聞いてきたりすると「これを買ってきてくれ」とか言います。それで理由を聞くと概ねそんなことなんです。
 
こんなんに付き合っていると、いくらお金があっても足らなくなります。
 
でもね、捨てる神あれば拾う神ありです。最初に壊れた、ちょうどその頃、テレビでワープロの修理職人さんの番組があって、そこが前橋だったのです。
 
今回もそこにお世話になることにします。
 
 

上京の予定は取りやめて、電話して確認してから「福島ビデオ」さんにワープロを搬入しました。
 
「福島ビデオ」さんはそのスキルゆえに某メーカーから「修理はお願いします」とまで言われたんだそうですけど、それなら「インクタンクが寿命です」という警告を解除するソフトを提供してくださいと頼んだそうです。
 
そう、今回親父のワープロに表示された悪魔の文字。それはどうやらソフトが印刷回数を検出して表示されているらしいのです。ですからインクタンクを交換したとしても、表示は消えないし.その都度印刷は停止してしまうのだそうです。
 
ところがメーカーはそれを提供してくれなかった。廃棄したようなのです。酷いですね。だから治すには基盤ごと交換なんだそうです。もったいない。
 
でも基盤を持ってることが凄すぎですね。6万ごえですが、治ったと連絡を頂きました。
 
「高くて申し訳ない」とおっしゃってましたけど、パソコンを無駄にした過去からすれば、全然高くないです(爆)。
 
 
随分、脱線しましたけど、日曜日の午前はそんな感じでした。
 
それでね、折角の前橋なので、安らぎの庭に行きましょう。
 
 

敷島 本の森
 
 
フリッツ・アートセンターの企画です。本屋さんもさることながら、今回も何店ものコーヒー屋さんが並んでいましたが、
 
 

おけさどコーヒーは佐渡からやって来ました。親愛なるカファさんは毎年アースセレブレイションで佐渡に渡りますが、あちらで知り合ったコーヒーの焙煎屋さんです。とうとう群馬に連れて来ちゃった(笑)。大阪からの移住者なんだそうです!
 
まがいなりにも一度はそのアースセレブレイションに参加した弁慶氏は、あの時佐渡で出会った人のことなどをネタに話をされて頂きましたけど、一番印象に残っていた人のことをすぐ解ってくれて嬉しかった^ ^。
 
 

その後はカファさんの店の中でゆっくりした時間を過ごされてもらいました。
 
この後で劇団どくんごの公演があるんだけど、もともと東京にいるはずの弁慶氏はチケットを持っていません。小見さん(フリッツアートセンターのオーナー)は、やっぱり凄い人だなとなんか今更感じましたが、その小見さんが今頑張っているのが「カナウニワ」です。フリッツアートセンターの庭に井戸を掘るんだとか。
 
 
2度目のリンクだけど、ここに書いてあります。
 
弁慶はもちろんクラウドファンデに参加させていただきますが、そのイベントが今月の最終週の土日です。なんかダブルブッキングだな(-。-;。そっちも文化的といえば文化的な話なんだけど。
 
まだ目標金額に到達していないのが心配ですが、きっと夢は叶うと思います。
 
ね。
 
 
さて、土曜日です。

金曜日に行ったばかりですが、袋井市。

その袋井市に「いくみや呉服店」というお店があり、去年仕事の帰りにそこで浴衣を作りました。

秋になり「田巻屋」で買った浴衣を洗いたくて調べたら熊谷に「きものこすぎ」というお店があってクリーニング店より安心だと思ったのでそちらに出しました。  

デニムの着物、浴衣と来たら、今度は普通の着物も着てみたくなります。男着物の取り扱いが北関東No.1だという「きものこすぎ」でと思い、いろいろホームページを見ていると、なんと「いくみや呉服店」の跡取り娘さんが修行中というではありませんか。

当然のように「いくみや呉服店」で作った浴衣で行き、「この浴衣はどちらで」と聞かれて(爆)

待つこと約ひと月半。


出来上がった着物。ちゃんと着てるわけじゃなくて、羽織との色合いを見るためにクリップで留めたりして来ています。

着物が出来たという連絡と同時に誘われたのが、次のイベントです。どうせ取りに行くのだし、身体は歪んでいるので整体は必要ですしね。


なんでも着物メーカーの桐生さんは「いくみや呉服店」に月一で営業訪問をしていて、その繋がりから跡取り娘さんに修行の場として「きものこすぎ」を勧めた方だそうです。

「はい、繋がりました。」永六輔もよく言ってましたね。


整体といってもいろいろありますが、ポキッもかゴキッというのもありの、トリガーポイントを押しての動かしもありのでした。メインは展示会だと思うので、集客としての整体は1時間2000円です。でも適当ではないし、時間をオーバーしても症状に対処して頂けました。

長年患っている右太腿の痺れの原因はお腹の中を通っている神経の圧迫だという、なんとなく自分で思っている感覚と同じ答えを出された時点で信頼しちゃいました。

施術のポキッは痛くはなかったですが、揉み返しなのか、ちょっと左肩が痛みます。

それで勧められた羽織なんですけど、どうしようかな。たぶん買うんだろうな。


翌日は京都で繋りの予定でしたが、そんなに簡単ではなかった。

ね。



春日部飲みは久しぶりです。


福島や
埼玉県春日部市粕壁東1-13-8 
https://tabelog.com/saitama/A1102/A110204/11027540/



こだまのバイスサワーとか、生ホッピーとか殻付きのうずらの卵の串焼きとかあるお店で飲みました。北千住の棒店で修行したとしか思えません。



ある意味店員さんでしょうか。



メニューの短冊もトイレの壁もカオスだ。



最近、胃がもたれる話の続きですが、食欲が湧かなかったので東京駅でおむすびを買いました。

でもなぜか天むすです。普通、胃がもたれている人は天むすは買いませんよね。



開けてみたら竹の皮で包んであります。  なかなか良いじゃないですか!



それも開けたら5個出てきました。小さいけど。


無理です。3個だけ頂きました。


新幹線はこだまです。N700だから充電も出来て快適です。



それで清水港に行って見学させて頂きました。その他、いくつか見学させて頂き、最後は総勢50人の懇親会でした。



ブランオーシャン
054-355-3388
静岡県静岡市清水区島崎町223 清水テルサ 8F
https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/22016165/



洋食の懇親会というのも珍しいねとの声もありましたが、最近、洋食もよくあるよねって思いました。



シラスだけだと味が薄いので、鰹の漬けでその辺を補完している感じのパスタでした。


一部でクラブに行こう!と盛り上がっていたのですが、お金が勿体ないので「しぞーかおでん」のお店で軽く内輪の二次会をやってからホテルに帰りました。



ヤッチキ
054-367-1117
静岡県静岡市清水区真砂町5-30 
https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/22031822/

看板はYACCHIKIでしたけど。




まだ7時にならない清水駅の朝です。



翌朝は袋井に移動でした。駅に着くと使い込んだヨレたダホンを組み立てている格好良い人がおりました。


仕事して、


麺屋 燕 袋井店
0538-86-5170
静岡県袋井市方丈3-5-1 
https://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220202/22031745/

一番人気の極みネギ塩ラーメンと半チャーハンはちょっと食べ過ぎ。というか、胃がもたれるとか言ってる人がやることではないな。



上野駅まで帰って来たので、ギネス飲んで帰りますね。



ポケモン的なパンダですかね。よくわからないけど。
 
ね。
土曜日は通院日でした。主治医の元に行き、血圧、尿酸、コレステロールについての薬の処方を受け、合わせて体調の変化はないか等のチェックを受けます。

なんだかここ数日、食べた後3時間くらい胃がもたれることを話したので、胃の薬も処方されました。

1日の量としては、常飲の3種4錠+1種3錠がこちらで処方されたわけです。

続いて入院した病院の泌尿器科に行って、エコー検査と処方を受けます。前立腺の大きさと残尿量の確認です。

検査の結果は良かったけれど、良かったから薬を継続しましょうということになるわけです。この薬がすごく高いんです。

3種8錠がこちらで処方されます。


さて、「わざわざ」で足のサイズを合わせる件ですが、実は店長から弁慶が選んだタイプの靴が生産停止になってしまったとの連絡があったのが今月初め。これに懲りずに来てくださいねって言われたら、目的がなくなっても行かない訳にはいかないじゃないですか(爆)。

それで数年前、そうだ、あれは「わざわざ」に初めて行った時のことでした。

11時開店だったから時間を潰す為に、布引観音温泉に行ったのです。布引観音温泉は珍しいことに朝から日帰り入浴を受け入れてますからね。

その時に前を通ったけれど、あの頃は温泉命だったので後髪を引かれながらも登らなかった布引観音。御朱印もあるようです。

行きましょう。



布引山観世音と書かれた石碑が建っていますが、石碑に合わせるとその他がみんな傾いててますね(^^;;。

ここから石段と石がゴロゴロしたような山道が始まります。



景勝ポイントの案内が板に書かれていましたが、劣化して読めない物もありました。



岩の窪みにお地蔵さん。弁慶氏は歳をとったせいなのか、信心深くなったのか、ハアハアと息を切らして登った帰りには、無事に帰れてお地蔵さん、ありがとうって気持ちになりますよ。



5分くらい登ったところにある滝。



このレベルの道は整備されているほうです。



馬岩。馬が翔ける姿が見えますか?近くには馬頭観音がありました。



このお地蔵さんは、神田市場からの奉納でした。この上にもう一体ありました。



牛岩。肉眼で見るよりiPhoneを透して見る方がよりくっきりと牛が見えるのが不思議です。



まだ登ります。木の根の形がすごいです。岩場に生えているので、そのようになったのでしょうね。



滝って書いてあるけれど、どこが滝なのかわかりませんでした。ここから見える観音堂が清水寺を想起させると書いてありましたが、



振り返っても樹木が伸びて観音堂は良く見えないですね。この辺りの道はちょっと荒れてるかな。



明治16年 東京月参講中からの寄贈の建物。



観音堂の下にあります。

ここから最後の登り。ちょっとガレた悪い登りを経て、最後に石段があります。



15分くらい頑張って、本堂に到着しました。ようやく平らになりました。



本堂の奥には、お堂とその右に牛の像がありました。

あれ、このお堂、なんか変じゃないかな?って思ったら



岩にめり込んでました!



室町時代初期の建築とありますが、



この看板の後ろにあったのは、この社でした。あとで調べたら白山社といって、もともとは御牧ケ原にあり移されたそうです。



こちらにも岩の中に作られたお堂がありました。そして岩をくり抜いたトンネルを潜り、先に進みます。



六地蔵。

余談ですが、京都の入口は6つあって、それぞれに地蔵を置いたことから六地蔵が生まれたらしいです。



またありました。手前にはお寺なのに狛犬ですかね。左にもあって一対になっています。



観音堂に到着しました。



観音堂の舞台から本堂方面を眺めます。



本堂からの観音堂です。



本堂左手の岩も掘られています。



本堂左手に回り御朱印を頂きますが、牛じゃなくて猫が待っていました。




そのあとで「わざわざ」にいったら別の靴を見つけたから春の入荷を楽しみにしてくださいと店長に言われました。



たまたまいつもは見ていないパン旅を見たら出ていた一歩ベーカリー。テレビで一押しのライ麦パンは、朝じゃないと売り切れちゃうようです。



アラガールで辛さ5倍のポークカレー。一応、病後は刺激物は控えめにしてますと言ったら「充分刺激物レベル」と笑われました。

ね。