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奥座敷の書院障子の桟は富士山の形になっています。
奥座敷の床の間の違い棚と付書院です。
奥座敷の床の間に置いてあるのは陶芸家である家内の父親が焼いてくれた家紋入りの壷や大皿、花瓶などがあります。手前に並んでいるのは我が家に関する資料です。
15畳の奥座敷には先月留学生向けのイベントを開催したときの机がそのまま置いてありました。
前座敷から表玄関を見たところです。
前座敷の雨戸の戸袋は上部で支える構造になっています。
表玄関の式台から前座敷の襖絵を見たところです。
前座敷の雨戸を開けました。
表玄関の式台から見た庭の様子です。
居間で一休みして御上(おえ=囲炉裏のまわり)を見たところです。