奥座敷の床の間に置いてあるのは陶芸家である家内の父親が焼いてくれた家紋入りの壷や大皿 | 九代目七右衛門の徒然日記

奥座敷の床の間に置いてあるのは陶芸家である家内の父親が焼いてくれた家紋入りの壷や大皿

奥座敷の床の間に置いてあるのは陶芸家である家内の父親が焼いてくれた家紋入りの壷や大皿、花瓶などがあります。手前に並んでいるのは我が家に関する資料です。

家紋入り壷と陶芸大皿