【ブログネタ】恋人とはカウンター?テーブル?
ブログネタ:恋人とはカウンター?テーブル? 参加中絶対カウンターです。外向きのラブシートなんて最高
だって、すぐ隣なら手をつなげるし、頭だって撫でられるし、何だったらキスだって出来ますよ溿
車って話しやすいのは横だからね
今のキモチ【仕事】
4月から5年いた部署から新しい部署に異動した。そこにいたのは数々の人を精神的に追い詰めてきたモンスター係長だった
私は社内で遅くまで仕事しているタフな奴で、気難しい上司たちとも上手くやれる奴と言われていました。そんな俺だからモンスター係長の部下に慣れるのはコイツだと指名されたようです。
私自信も何とかモンスター係長を変えてみたいという意気込みも虚しく、現実の壁にぶち当たっています
具体的には
◎今まで簡単に出来ていた事(他部との調整や施策プランの提示)が出来なくなっている事に最近気付いてしまった。
◎上司から「はいっ?」と強く聞き帰されるとドモッてしまう。こんな事今までなかったのに…
※両方とも精神的に追い込まれている瀇
上司は考えろ、もしくはそのくらい想定しなきゃと叱り付けます。相手のレベルに関係なく自分のスキルを基準に想いをぶつけてくるのです。
考えた結果を提示しても、8割全否定、2割は重箱の隅を突かれるのでタマッたもんじゃない。
だから、今は情けないけど上司に言われるまま怒られ、心にも思ってない「はい、スイマセン」を繰り返す日々が続いている。
それが今出来る俺のベストチョイス瀇
下手に逆らって職場の雰囲気悪くしたくないし、説教時間により仕事を遅らせるだけなんで…
ただ、上司もしくは私が異動するまでの間(1~2年かな?)それを続けると、今まで評価されていた「自分で物事を考え、部下に指示をし、上司に意見する」私は消えてしまう気がする…
今の上司に対抗するには、上司と同等もしくはそれ以上の知識が必要なんだけど、やる気がない湜
最近は仕事を持ち帰ってもそのまま次の日に職場と往復するだけ。これまでは出来ていたのに。
これも精神的なものかな…
でもモンスター係長に教えられた事もある。
◎自分の甘さに気付いた。今まで周りに助けられて仕事してたんだなと。
◎部下への指示は丁寧に具体的に。これは反面教師かな。
いずれにしろ、周りからも大丈夫なのかという声が挙がっているので、本当に精神的な病になる前に逃げ出すか、闘うか決断がそろそろ必要な時期が迫っている…
私は社内で遅くまで仕事しているタフな奴で、気難しい上司たちとも上手くやれる奴と言われていました。そんな俺だからモンスター係長の部下に慣れるのはコイツだと指名されたようです。
私自信も何とかモンスター係長を変えてみたいという意気込みも虚しく、現実の壁にぶち当たっています
具体的には
◎今まで簡単に出来ていた事(他部との調整や施策プランの提示)が出来なくなっている事に最近気付いてしまった。
◎上司から「はいっ?」と強く聞き帰されるとドモッてしまう。こんな事今までなかったのに…
※両方とも精神的に追い込まれている瀇
上司は考えろ、もしくはそのくらい想定しなきゃと叱り付けます。相手のレベルに関係なく自分のスキルを基準に想いをぶつけてくるのです。
考えた結果を提示しても、8割全否定、2割は重箱の隅を突かれるのでタマッたもんじゃない。
だから、今は情けないけど上司に言われるまま怒られ、心にも思ってない「はい、スイマセン」を繰り返す日々が続いている。
それが今出来る俺のベストチョイス瀇
下手に逆らって職場の雰囲気悪くしたくないし、説教時間により仕事を遅らせるだけなんで…
ただ、上司もしくは私が異動するまでの間(1~2年かな?)それを続けると、今まで評価されていた「自分で物事を考え、部下に指示をし、上司に意見する」私は消えてしまう気がする…
今の上司に対抗するには、上司と同等もしくはそれ以上の知識が必要なんだけど、やる気がない湜
最近は仕事を持ち帰ってもそのまま次の日に職場と往復するだけ。これまでは出来ていたのに。
これも精神的なものかな…
でもモンスター係長に教えられた事もある。
◎自分の甘さに気付いた。今まで周りに助けられて仕事してたんだなと。
◎部下への指示は丁寧に具体的に。これは反面教師かな。
いずれにしろ、周りからも大丈夫なのかという声が挙がっているので、本当に精神的な病になる前に逃げ出すか、闘うか決断がそろそろ必要な時期が迫っている…
映画「真夏のオリオン」
64年前、祖母が祖父に宛てた手書きの楽譜「真夏のオリオン」をアメリカ人から入手した少女いずみ。どうしてその楽譜がアメリカ人の手に渡ったのかを知るために当時(1945年8月)の潜水艦乗員・鈴木の元を訪れた彼女は意外な真実を知ることに。
基本的に邦画の戦争映画って「誰かのために死にたい」俺にとって、ツボなんだけど、そこがそれほど前面に押し出されず、それにもかかわらず予想以上によかった煜
普段の試写会より年配の方が多く、終了時には疎らだが拍手もおきた獷
戦争もの見るたび思うのは今の自分が真剣に生きているかと問わずにはいられない。
今悩んでいることも戦時中の人たちの苦しみを思えばちっぽけなものに感じた
敵艦との騙し合いは緊張感があり、ワクワクドキドキさせてくれた
また、この映画で「回天(人間魚雷」を否定していたのは気持ちよかった
原作に厚みを加えたのは楽譜「真夏のオリオン」エピソードです。
でもちょっと強引だったのは水深200㍍の潜水艦内で吹くハーモニカの音色が敵艦のソナーで聞こえるものなんだろうか?
最後に会場ではシクシクと啜り泣きが聞こえ、私も少しだけ命の重みを感じて涙しました焏
