【映画】ハルフウェイ

「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」など数多くの大ヒットドラマを世に送り出してきた脚本家・北川悦吏子の初監督作品。プロデューサーには「Love Letter」「リリィ・シュシュのすべて」などの監督作で知られる岩井俊二と、日本を代表するメロディメーカー小林武史がプロデューサーとして初参加した作品。
【あらすじ】
高校3年生のヒロ(北乃きい)は思いを寄せていたシュウ(岡田将生)にある出来事をきっかけに告白されて付き合うことになる。ある日、シュウが遠く離れた東京の大学への進学を考えていると知ったヒロは、まだ決めたわけではないと優柔不断な態度を見せるシュウと大げんかに。シュウの夢を応援したい気持ちもあるヒロは、卒業を前にさまざまな思いをめぐらせ始める。
プロモみたいな映画でした。サリュの主題歌は素敵です♪
登場人物が限られていてBGMも最低限で、学生の自主映画又はドキュメンタリーみたいですが、岩井俊二プロデュースのおかげか上手くしあがってます!
高校生の淡い恋愛を上手く表現してました。
シーンの設定だけで役者のアドリブを多用したらしく、無駄なセリフもありましたがリアルな会話でこうゆうの在りかな♪
でも役者は大変だよなぁ…
ラストシーンは北乃きいが音楽室内でドラマを叩いてお互いに好きだという気持ちを確認して、東京に行くことになったであろう彼氏対して、「東京に行って欲しくないです」と言ったところで、いきなりエンドクレジット…
こんな中途半端(ハルフウェイ)な終わりは初めてさ

いまのキモチ【仕事④】
愚痴ですから読むの飛ばしてください
仕事辞めようかな?
モンスターI係長が言ってる事は間違ってない事と違う事がある
◎正しい事
私の仕事が遅いこと、今まではM係長やM課長に甘えていただけ(言われたのではなく、自分でそう思う)。
私が能力がないと言うと、I係長は「義務教育受けて入れば誰だって出来る。やる気がないか、努力が足りないかの問題」と言われます。
やる気は正直有りません。土日持ち帰っても、持ち帰るだけで結局いいやと諦めてしまいます。昨年いた部署では、寸暇を惜しんで仕事に没頭したせいか、こんな人生でいいのかと。
そんな時に与えられた新しいプロジェクト施策の立ち上げは現場(支店)とやり取りをして新しいルール作りをする事にやりがいを感じました。
しかし、その仕事を取り上げられてショックやった。
そんな事から今の係(仕事)にやる気がないというより、仕事全般に対するやる気を無くしている状態なんです。
今の仕事はスピードが求められる内容が多く、方針もすぐ揺らぐ、揺れ動くため、やる気のない手抜き状態ではとても着いて行けず、足を引っ張るばかりです。
本来は役職上、私が回してていかなきゃいけないのですが、流される毎日で息苦しい…
◎間違いと思う事
I係長は、夜には終わらないものは仕方ないといいつつ、翌朝には何で終わってないとしかりつける一貫性のなさには苛立ちを感じます。
いつも1日遅いんだよが口癖みたいです。
業務を回すため、電話を簡潔に終わらせろと言う支社サイドの立場もわかるが一方的にこちらの想いを押し付けるのはどうかと思う。
甘いのかも知れないけど、支社として、出来ない事であっても支店の話を聞いてあげる、受け止めてあげる必要があると思う。
人によっては、最初から出来ないのに期待を持たせるなと言う事もあるのはわかっています。
こんな俺だから、仕事を抱えちゃうんでしょう。支社では仕事の押し付けあいが多々ある組織なので、余計向かないのかと…
でも考えると支店に降りても一緒な気がします。
こないだ一番ビックリしたのは、毎月うちの係が中心となって進めている会議があるんですが、今月はこんな内容を支社として説明してくださいと先日説明してわかっているはずなのに、他の係長から「どんな内容を話すのか」聞かれたのですが(私は電話中でした)、I係長は「詳細は○○(私)から聞いて」と回答したのです!?
これって完全に嫌がらせですよね。他の係長から言われました。
「何で知らないの、自分だって会議で説明するんだよね」
ごもっともです。知らないはずないのに何で説明しないかな。そんなに他の係に我々が上手く行ってないことをアピールしたいのか。俺を困らせたいのか、ようわかりません?
そんな係長だから、他の係から煙たがられるので、私に相談に来るのです。
かといって私の判断は係長で修正される事があるので、他の係はやりにくくてしょうがないだろうな。
今考えられる解決策は、仕事第一で、I係長以上に業務精通して、自分中心に業務回しする事かな。
ただ、結婚遠のく気がする。のんびり休日を過ごす日々は私には来ないのかな…
仕事辞めようかな?
モンスターI係長が言ってる事は間違ってない事と違う事がある
◎正しい事
私の仕事が遅いこと、今まではM係長やM課長に甘えていただけ(言われたのではなく、自分でそう思う)。
私が能力がないと言うと、I係長は「義務教育受けて入れば誰だって出来る。やる気がないか、努力が足りないかの問題」と言われます。
やる気は正直有りません。土日持ち帰っても、持ち帰るだけで結局いいやと諦めてしまいます。昨年いた部署では、寸暇を惜しんで仕事に没頭したせいか、こんな人生でいいのかと。
そんな時に与えられた新しいプロジェクト施策の立ち上げは現場(支店)とやり取りをして新しいルール作りをする事にやりがいを感じました。
しかし、その仕事を取り上げられてショックやった。
そんな事から今の係(仕事)にやる気がないというより、仕事全般に対するやる気を無くしている状態なんです。
今の仕事はスピードが求められる内容が多く、方針もすぐ揺らぐ、揺れ動くため、やる気のない手抜き状態ではとても着いて行けず、足を引っ張るばかりです。
本来は役職上、私が回してていかなきゃいけないのですが、流される毎日で息苦しい…
◎間違いと思う事
I係長は、夜には終わらないものは仕方ないといいつつ、翌朝には何で終わってないとしかりつける一貫性のなさには苛立ちを感じます。
いつも1日遅いんだよが口癖みたいです。
業務を回すため、電話を簡潔に終わらせろと言う支社サイドの立場もわかるが一方的にこちらの想いを押し付けるのはどうかと思う。
甘いのかも知れないけど、支社として、出来ない事であっても支店の話を聞いてあげる、受け止めてあげる必要があると思う。
人によっては、最初から出来ないのに期待を持たせるなと言う事もあるのはわかっています。
こんな俺だから、仕事を抱えちゃうんでしょう。支社では仕事の押し付けあいが多々ある組織なので、余計向かないのかと…
でも考えると支店に降りても一緒な気がします。
こないだ一番ビックリしたのは、毎月うちの係が中心となって進めている会議があるんですが、今月はこんな内容を支社として説明してくださいと先日説明してわかっているはずなのに、他の係長から「どんな内容を話すのか」聞かれたのですが(私は電話中でした)、I係長は「詳細は○○(私)から聞いて」と回答したのです!?
これって完全に嫌がらせですよね。他の係長から言われました。
「何で知らないの、自分だって会議で説明するんだよね」
ごもっともです。知らないはずないのに何で説明しないかな。そんなに他の係に我々が上手く行ってないことをアピールしたいのか。俺を困らせたいのか、ようわかりません?
そんな係長だから、他の係から煙たがられるので、私に相談に来るのです。
かといって私の判断は係長で修正される事があるので、他の係はやりにくくてしょうがないだろうな。
今考えられる解決策は、仕事第一で、I係長以上に業務精通して、自分中心に業務回しする事かな。
ただ、結婚遠のく気がする。のんびり休日を過ごす日々は私には来ないのかな…