立場が下の人対して、、


自信満々でマウントとって


上から目線で言って


ドヤ顔で自己満足に浸っていたのに、



実は間違っていて、


子どもたちに指摘されても


間違いを認めずに、


苦しい言い訳をする人が


身近にいます。



特に、


世の中で


「先生」と呼ばれる人たち。



日頃、


上から目線で


「この私が間違うわけがない!」



マウントバイアスで子どもたちや部下を詰めて


追い込んでばかりいる人が、



明らかに間違えていることを指摘された時に


恥ずかしくて、



自分が間違えたことを


素直に謝ることができずに、



他の人のせいにしたり


機械のせいにしたり


話題を変えて誤魔化したりする人のことが、


私は


とにかくアホに見えて


思わず笑ってしまう!




そのような大人たちの行動は、


周りの人たち、


特に子どもたちにとって、


残念な影響を与える可能性があります。



子どもたちは非常に敏感で、


大人の言動をよく見ています。


嘘や言い訳ばかりしていると、


信頼を失い、


子どもたちに良い手本を示すことができません。


日頃の行いって大切ですよね。








子どもたちが嘘を指摘した際に、


感情的にならず、事実に基づいた冷静な対応を心がけること!


 言葉だけでなく、


正直さや誠実さを具体的な行動で示すことが重要!


必要に応じて、


そうした大人たちとの間に適切な距離を置くことも、


子どもたちを守る上で有効な場合があります。



子どもたちが健全に成長できる環境を整えるためには、


大人が正直で責任ある行動を示すことが


何よりも大切だと思います。





薄っぺらな人を見ても


直す余裕が私にはありませんが、



そういう人を遠ざけて


生きていこうと思います。



 

実習は辛かった。

でも学べたことがたくさんあった。


さらに
それ以上に、


自分のことを見つめることが出来た甲府での2週間だった。


自分が思っていた「頑張れば出来る!」と思っていた自分ではなくて、


思っていた自分ではない自分だということが分かった。



現実を思い知らせて、


気づきを得た様子です。



逃げられない状況に挑んで


ぶつかってみたから、


出来ない自分に気がついた


と言っている娘。



病院実習が、


遠い山梨県という場所になったことも


運命だった。






誰も自分のことを知らないと言う環境に置かれ、


辛くて長かった最初の1週間。


そして


何も出来ない自分に悩んでも、


何も現実は変わらないなら


出来ない自分で良いんだ!



開き直って割り切れた後半の1週間は、


とても早かったそうです。



実習先の環境や人間関係には恵まれた様子で、


指導者さんも良い人で


周囲のスタッフさんたちも声をかけてくれたり助けてくれたそうです。



色々と心配しましたが、


人には恵まれた


そんな山梨県での2週間だったそうです。



この2週間を通して


娘は成長していました。



出来ない自分に悲観したけれど、


それが自分の実態なんだ


と現実を突きつけられたことで、


自分で乗り越えれた。



実習で学んだのは


臨床体験はもちろん、


1番の収穫は、


出来ると思っていたけれど何も出来なかった自分を発見したこと


と言っています。



週末に我が家に戻ってきて


話してくれました。



自信に繋がった様子です。


良かったです。



上田市の一人暮らしの部屋に移動して、



また今日から娘は


学校授業に戻ります。


^ ^














変化し続ける毎日。


経験や体験から

学習して対応していく。


新しい体験や旅行も

視野を広げる気付きや出会いの時間や機会を与えてくれる。


日常と非日常との

バランスをとる。


人との繋がりを大切にする毎日で、

目の前の毎日の質を高めていく。





キャパがいっぱいになると効率も悪くなって停滞するので

人間関係も物や気持ちも

不要なものは断捨離。

自分に空き容量があれば

アクシデントや予期せぬ出来事にも

混乱せずに対応できる。


良かったことも失敗したことも、

過ぎたことは変えれないので

執着しない。


失敗したら

失敗を教訓に

その後の成功の回数を増やして

失敗を薄めていく。


失敗リスクを恐れて行動できない人生よりも、

始めてみて改善しながら継続させて

成長する。


部下を管理し過ぎたり子どもたちやパートナーの人生への干渉や関与をやめて

任せてみる。

自分のコントロール出来ないことには意見をし過ぎず

手を引く。


他人の行動や意思は

こちらがコントロール出来ないが、

相手の価値観形成や考えや行動の意思決定の場面に

影響力を与えれる自分でありたい。

その上で

相手が決めたことは

サポートをする。


考え方を整えて

行動に力を注ぐ。

歳を重ねた経験や自信があっても

それはもう古いかもしれないし役に立たないかもしれない。


過去に成功体験を持っていても、

もう

その時の体力や気力や環境とは今は違うから、

自分が思っているよりも

自分が他人や周囲を操れないことを自覚して、


小さなことにこだわらずに

自己成長を目指していきます。



ご近所の山菜採りが好きな方々が、


ネマガリダケを分けてくれます。


こんな感じで玄関に置かれています。



配給をありがたく、


皮を剥いて水に浸して、




そして、


サバの水煮缶で


卵を加えて


味噌汁。



昨年から


長女が作ってくれる様になりました。



ネマガリダケは、


ワラビと一緒に


山菜シーズンの


季節の仕上げの食材です。


^ ^



ビジネスホテル暮らしで

山梨県の甲府市に

2週間の実習中の娘。

今週で実習が終わります。



こんな時に限って、

先週は日曜のお昼まで梅雨の豪雨、


今日は快晴で

甲府市は

全国1位で

38.2°C!

って、

凄すぎませんか!!




朝の通勤時間とは言え、

ホテルから歩いて病院に行っているので

仕事の前から汗びっしょり

だそうです。


この中、

実習として

患者さんを連れて散歩に出た!って。

暑くて汗ダラダラで数分で止めたみたいですが、

患者さんが日光浴びないと骨が弱って骨折するってことが患者さんと散歩することで、

たまたま実習と重なった様ですが、

外は

38.2°Cです。



上田市も

長野県の中では相当な暑さの街ですが、

山梨県の甲府市も

凄い暑さですね!






定番ですが、

賃貸住宅と持ち家のメリットデメリットの話です

私は、
住宅営業マンと不動産屋で30年近く不動産業界にいます。
ハウスメーカーや工務店やディベロッパーと呼ばれる不動産で勤務してきました。

注文住宅や中古住宅、建売住宅の案件で
多くの金融機関に行ってたくさんのお客様の多岐にわたる住宅ローン申込の同席をしました。

工務店の現場管理や建材発注をしながら長期優良住宅の書類を作成して審査機関から認定を受けた住宅を新築完成まで担当しました。
建築後のお客様の維持管理やクレーム対応をしました。

自分自身も
長野県の田舎で二世帯住宅を建てて自分で35年ローン返済中です。
期間固定金利型ボーナス併用支払いの住宅ローンから変動金利ボーナス併用支払い無しのローンへの借り換えも経験しました。

宅建も所得して10年近くになります。
ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得しました。
空き家相談士の資格を取得しました。

プロ代理店と呼ばれる総合代理店で
保険セールスマンも経験しました。
1社専属の個人代理店も経験しました。
団体生命保険の仕組みも勉強しました。

フラット35証券化ローンの申込や勉強しました。
住宅ローンアドバイザーの資格を取得しました。
住宅ローン診断士の合格認定を受けました。

空き家売買専門の不動産屋のゴーストライターを経験しました。
賃貸不動産経営管理士の資格も取得しました。

事業承継士の資格を取得しました。
個人事業主として、わずかですが事業所得もあります。

定年後は今の屋号を法人化した一人社長を目指しています。
廃業する他の事業主から小さな会社の引継ぎ買収を考えています。
新規事業の起業も考えています。

で、本題です。

そんな私の結論!

として出した住まいの理想のスタイルは、

持家よりも賃貸!

その中でも

できれば賃貸マンション生活が良いのではないか?

という考えに至りました。



賃貸集合住宅のメリット!(出来れば賃貸マンションが一番いいかな)


・不動産取得税がかからない。

・土地も建物も固定資産税かからない

・修繕費がかからない。手元に資金が残りやすい。

・保険も家財保険だけで済む

・管理組合費がかからない、建て替えや修繕費の積立が必要ない。

・賃貸アパートや賃貸マンションは物件数が多い。選べる。

・多額の現金や頭金が必要ない。


・将来に古くなったときに資産にならなくていい。解体費もかからない。空き家問題にもなら無い。相続税もかからない

・転職にもリストラにも強い

・ローン支払い無し。

・マンションなら警備や玄関のセキリュティがしっかりしている。盗難に遭いにくい。強盗とか立てこもりをされる心配が無い。子供女性の留守番でも安心。

・防音性や耐火性が高い、比較的に耐震性が高い


・子供の通う学校も自由

・立地条件が良いところに住める。駅近や職場に近い場所。

・経営者だと、どこで仕事をするのか選びやすい。ライフスタイルに合わせて引越しできる

・連帯債務だと離婚したら悲惨。養育費とローンがダブル


・マンションならゴミ出しも楽。時間も天気も気にせずに24時間出し放題。

・隣に気を遣わなくていい。地域のドンや主たちとの近所付きあいも無い。意地悪な人もいる。集会も参加しなくていいし地域役員もない。回覧板も回さなくていい。

・持ち家の戸建てよりも生活ストレスは少ない。(親や親族同居の持ち家戸建ては最悪なストレスが発生する。)


事業主だと家賃を半分経費にできる。経営者だと経費で家賃を落とせる

・法人名義にして社宅契約をすると半分から最大9割も経費で落ちる(面積による)

・住宅ローンは経費にならない

・一人暮らしの生活に向いている


・草取りや雑草処理をしなくていい。



賃貸戸建てのメリット

・住宅ローンの支払いが無い

・不動産取得税がかからない

・土地も建物も固定資産税かからない

・修繕費がかからない。手元に資金が残りやすい。

・保険も家財保険だけで済む


・将来に古くなったときに資産にならなくていい。解体費もかからない。空き家問題にもなら無い。相続税もかからない

・転職にもリストラにも強い


・窓が多く明るく換気もしやすい。

・車に乗る田舎生活だとガレージに車を格納できる。

・庭で子どもが遊べる。

・バーベキューが出来る。

・ライフスタイルに合わせて引越しできる。

親との同居や介護がしやすい。

・大人数の家族が暮らせる間取りが確保できる。

・積立修繕費が必要ない


持家戸建てのメリット

・所有物としてのステータス。

・車に乗る田舎生活だとガレージに車を格納できる。

・駐車場が確保しやすい。


・部屋や住宅をイジれる。

・冷暖房システムを変更できる。

・田舎で薪ストーブの生活ができる。

・畑で家庭菜園ができる。


・親との同居や介護がしやすい。

・大人数の家族が暮らせる間取りが確保できる。

・窓が多く明るく換気もしやすい。

・更新料が必要ない。

・積立修繕費が必要ない。ただし将来の経年劣化に対する修繕費や水回りや外壁や屋根のリフォーム費用が発生するので対策が必要。



分譲マンションのメリット


所有物としてのステータス。

・部屋や住宅をイジれる。

・戸建て住宅よりも売却しやすい。資産価値が下がりにくい。

・更新料がない

・管理人がいることが多い。セキュリティがしっかりしている。女性の一人暮らし向き


・草取りや雑草処理をしなくていい。






ということで


色々とメリットとデメリットがありますが、



現在は、


普通に住むならば


家賃が安い


公営の賃貸マンションが一番良いかな


と思っています。



やっぱり、、

普段はマウントを取っていて

頭がいいというか学力があるのに、

場の状況が把握できないというか場面の判断が出来ない人っていますよね。


だから

学歴と理屈や口先だけの人を、、

上に立たせたり

権力を持たせたり

してはいけない。


そういう人には

給料を払っても

1人で仕事をやってもらうべき。

部下を与えてはいけない。



仕事をマネジメントせずに

人をマネジメント(人を動かして利用)しようとする。

抽象的に丸投げしたり、

任せてはいけない人に

あとは任せた!って

やらせたりする。


不幸が起きます。

残念な結果になります。

その人の周囲から人が去って行きます。





他の部署に配属されて2ヶ月の

中途採用者。


上司が

注意すると、

パワハラされた!のでここには居れません!

と言って、

職場放棄して

どこかに行ってしまう

サボり人。


上司が叱ると、

怒られた!

と同僚に陰口を言って回る。


その人は、

仕事を聞きやすい人(サボり上手同士)には仕事のことを聞いて、

自分よりも上の上司たちには全否定で、

一切、何も仕事のことを聞かないらしい。


職場では

あの人には教えれない!覚える気持ちがないし返事もしない、

教えていても、

聞いているのかいないのか分からない。

無理!

指導につきたくない

という噂になり、

上司が、

みんながそんな風に言っているよ

と注意したが、

午前中に

すみません

と言ったきりで

消えて、

午後に戻ってきた。


そして、

今度は

高額な機械を壊してしまった。

その時に

上司が優しく

これからは気をつけていこうね

と言っただけなのに、

パワハラされた!

ということになった。


生産性ゼロで

周囲の足を引っ張って、、

経費使って、

権利だけ主張する人!


社労士に聞いたら、、

仕事に関係あることは指示だからパワハラにはならない

とのこと。

ただし、

仕事とは無関係なことや

個人的なこと(身体的なことや学歴や家庭のことなど)を言って貶したり

叱責して不快な気持ちにさせた場合は、

パワハラになるそうです。






仕事しない人、

教えてもらう態度ではない人、

口先ばかりで経費ばかり使って会議やセミナーや勉強会や打ち合わせばかりで

生産性ゼロの人。

で、

それを許していく役員や総務人事の部署。

こんな状況を

役員に言っても、

もう一回あなたたち上司が当人と面談してみて!

と、

他人事!

ほんとに、

問題解決に対してスピード感がない!


ダメだから上に言ってるのにね。

相談しても

忙しい忙しいってまた逃げる部長クラスや役員たち。


生産性が無い忙しい風の人たちは、

一生懸命に

仕事をしてる風…に装っている。


仕事をしている風…な人、

周りにいませんか?





類は友を呼ぶ。

同じ価値観の人間が集まる。

同じ羽の鳥が群れる。


表面的に繕っていても、

付き合っている人や仲間をを見れば

その人のレベルがよく分かるって

言います。


堂々バカたちからの

バカハラ

を受ける私たち中間管理職は、

まさに罰ゲームの時代です。


そんな中で

真面目に

真剣にやりすぎない様にしたいです。















仕事のパフォーマンスを上げるには

遊びでリフレッシュしなければいけない!

って


精神科医の

樺沢先生が言っていました。


仕事ばっかりしているから

疲労が溜まって、

疲れも取れずに

効率が上がらなくなるそうです。


言われてみると当たり前のことですが、

週に一度とか

時々

気分転換をして

仕事以外の時間を作ることで、

結果的に仕事が

はかどるってことなのですよね。




忙しいと

15分単位とかで

スケジュールを詰めてしまいがちですが、

週末や週一ぐらいは

遊びやリフレッシュタイムを確保したいですね。