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☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

5月4日に、大國魂神社の暗闇祭りに行ってきましたニコ

人、人、人、屋台の数が凄かったです~

大鳥居

参道を歩いていたら、大太鼓が登場~~

 

手水舎

髄神門 

門の後ろ

俗に右大臣左大臣と呼ばれる「豊磐間戸命」「櫛磐間戸命」

 

 

鼓楼

宝物殿

中雀門

明治維新百年記念事業として昭和44年7月現在の物に建て替える。

狛犬

 

門の後ろ 恵比寿・大国

絵馬

 

 

拝殿 カメラで逆光だから びっくり 北向きですよね~

👆

しめ縄の下にある紙垂(しで)・・・

大銀杏

 

 

 

末社 松尾大社にて

👆

10樽&16ケース=26・・・2&6=8

 

 

拝殿の奉納

千矛(やちほこ)の 神の命は 島国(やしまぐに) 

妻娶(つまま)きかねて 遠々(とほとほ)し 高志(こし)

の国に 賢し女(め)を 有りと聞かして

 

 

 

 

 

 

 

 

子ども神輿

山車

 

馬場大門欅並木(ばばだいもんけやきなみき)

 

 

 神事は、4月30日の「品川海上禊祓式(みそぎはらえしき)」

から始まる。汐汲み(しおくみ)・お浜降り・汐盛りとも

呼ばれ、神職一行が品川海上で身を清め、汐水を神社に持ち

帰り、大祭中の潔斎(けっさい)に使用する。

5月1日は大祭中の安全と晴天を祈る「祈晴祭(きせいさい)」、

2日は8枚の鏡を塩で磨き清める「御鏡磨式(みかがみすりしき)」

を関係者が行う。

5日はもっとも重要な「例祭」を執り行い、「宮乃咩(みやのめ)

神社奉幣」「御饌(ごぜん)催促の儀」「動座祭」「威儀物(いぎ

ぶつ)授与」「御霊遷(みたまうつし)の儀」と祭事が続く

(一般非公開)。みこしや太鼓の通る道を清める「道清め」、

御先祓(おさきばらい)大太鼓などを門内や拝殿前に並べ打ち

鳴らす「太鼓送り込み」といった準備が整うと、メインの

「神輿渡御」が始まる(18時~)。

 

 

 

 

品川・天王洲アイルという地名がそばにありますよね~~

 

 

天王洲アイル駅(東京モノレール、りんかい線)。30年ほど

前にできた駅ですが、これも周辺の再開発地区名に由来します。

江戸時代、海中の土砂が堆積してできた州に、漁師の網に牛頭

天王の面が流れついたことから「天王洲」、その埋立地を再開発

するにあたり「島」を意味する「アイル(Isle)」を組み合わせて

こう呼ばれるようになりました。

 

 

 

府中観光協会@fuchukankoukyo1

大國魂神社例大祭 くらやみ祭 🏮

5月5日の見どころ 

18:00〜 神輿渡御 花火の合図で6張の大太鼓が打ち

鳴らされ、祭りの最大の見所である”おいで”と

呼ばれる神輿渡御が行われます。

 8基の神輿は、白丁を身にまとった威勢のいい担ぎ手

と大太鼓に導かれ、御旅所まで渡御します。

  #大國魂神社 #くらやみ祭

画像

 

 

 

 

 

 

の1階に展示されていました~~

入口に大黒様

 

 

日本においては、大黒の「だいこく」が大国に通じるため、古く

から神道の神である大国主神と混同され、習合して、当初は破壊

と豊穣の神として信仰される。後に豊穣の面が残り、七福神の

一柱の大黒様として知られる食物・財福を司る神となり、室町

時代以降は「大国主命(おおくにぬしのみこと)」の民族的信仰

と習合して微笑の相が加えられ、さらに江戸時代には米俵に

乗るといった現在よく知られる像容となった。

大國魂神社の主祭神は大國魂大神 で、大国主神と同神とされている。

大国主神(おおくにぬしのかみ)は、日本神話に登場する神。

国津神の代表的な神で、国津神の主宰神とされる。出雲大社

・大神神社(おおみわじんじゃ)の祭神。

大国主神は、その須佐之男命の6世の孫といわれ、日本国の創神と

いう。

神仏習合もあって、日本の神の像は、造られていないことが多く、

大國魂神社主祭神大国魂大神の実像はない。

 

 

 

萬燈

 

青年会と協力団体との15団体が参加し、数か月

かけて作製した重さ約40〜50kgの「万燈」を

奉納し、その出来栄えと振り方を競う大会です。

競技時間2分、審査対象作り方10点、振り10点、

合計20点満点で、15基の万燈が競い合います。

大会後は、子供神輿とともに、けやき並木をパレード。

 

 

 

神輿

太鼓

 

 

 

大國魂神社の枝垂れ桜 | 府中観光協会

 

府中市と言えば、「ちはやふる」の舞台にもなっていますね~~

もう一つの舞台は、近江神宮ですね指差し

 

 

どちらも白(5)蛇が絵馬に描かれていました~~

「府中妙会」

 

 

「綾瀬千早」、「真島太一」、「綿谷新」の小学生時代のデザインです。

👆

3&5&4&1&2&4=12&7=19

1&3&9&2&8&1&4=23&5=28

19&28=47・・・4&7=11

 

ちはやふる デザインマンホールイメージ

末次由紀先生・作「ちはやふる」は、競技かるたを題材に

した人気少女漫画で、2007年に「BE・LOVE」(講談社)

で連載が始まりました。アニメ化や実写映画化もされ、

幅広い年代の多くのファンに愛されている作品です。
主人公の綾瀬千早と幼馴染の真島太一がともに青春を

過ごす舞台は、府中市がモデルとなっており、作品の

聖地のひとつとされています。

特に片町文化センターは、千早たちがかるたと出会う、

原点ともいえる場所です。
千早と太一が所属し、原田先生が会長を務める「府中白波会」。

このモデルになったのが、実際に片町文化センターで競技

かるたの練習をしている「府中白妙会」です。

前会長の前田秀彦八段(史上最年長準名人)が千早たちの

師匠・原田秀雄先生のモデルとされています。


片町文化センター

 

 

 

 

 

ちはやふる41巻では、千早たちが初詣に訪れている。

 

👆

4&1=5

 

 

昔は武蔵国府祭とも呼ばれた「くらやみ祭」
六張の大太鼓と八基の神輿がその勇壮さを競います

府中市は古代に武蔵国の国府が置かれた町ですが、大国魂神社

(宮町3丁目)の例大祭は、その国府祭に由来するといわれる

伝統ある祭礼です。

この例大祭は430日の潮盛に始まり、55日のみこし渡御を

経て、6日のみこし還御に至る神事の総称です。

 

 

六&八=14・・・1&4=5

4&3&5&5&6=23・・・2&3=5

 

 

👆

4&1&5&5=15(5 5 5)

 

 

大国魂神社の例大祭は、4月30日の品川海上禊祓式から

5月日の神輿還御までの7日間に様々な神事がおこなわ

れます。

くらやみ祭といわれるのは、その昔、神輿渡御が深夜に街

の明かりを全て消した暗闇の中で行われたことからこう

呼ばれるようになりました。

祭りのメインは、日。午後時の花火の合図ととも

に、国内最大級の張りの大太鼓が地鳴りのごとく打ち鳴

らされ、“おいで”と呼ばれる神輿渡御が行われます。基の

神輿は、大太鼓と提灯の灯りに導かれ、神社本殿から御旅所

(旧甲州街道と府中街道の交差点)まで渡御されます。

期間中はおよそ0万人の人出でにぎわいます。

大國魂神社 例大祭 くらやみ祭 (武蔵国 国府祭) | 府中観光協会

 

5&5&6&6&8&8=38(5&6&8=19 5&6&8=19)・・・(1&9=10 1&9=10)

“おいで”=8

 

八方除とは、特に八方ふさがりのような九曜星の巡りによる災難、

また九曜星の巡りにかかわらず、各人・各家の強気、日柄、地相、

家相、方位等の事柄に生じる災難、悪神・邪神の四方八方(しほう

はっぽう)からの侵入を防ぎ、神様の御神威により、これからの

出来事が好転、向上するようご祈願することを言います。

八方除について|大國魂神社

 

八&八&九&九&四&八=46(17&17&12)

・・・(17&6=23 17&6=23)(5 5)(11×5)

 

宮乃咩神社(みやのめじんじゃ)

宮乃咩神社

祭神:天鈿女命(あめのうづめのみこと)
例祭:7月12日

宮乃咩神社例祭にて「青袖舞」を奏し終了ののち本社へ参向し

「杉の舞」を奏す。 当社は演芸の神、安産の神様として崇敬

されている。 創立は本社と同時代といわれている。源頼朝の

妻、北条政子の安産を祈願した神社で、7月12日には安産特別

祈願祭を行っている。

 

 

「青(8)袖(10)舞(15)」=33

「杉(7)の舞(15)」=23

33&23=56・・・5&6=11

 

 

 

 

 

 

大國魂神社は大國魂大神[おおくにたまのおおかみ]を

武蔵国の守り神としてお祀りした神社です。
この大神は、出雲の大国主神と御同神で、大昔武蔵国を

開かれて、人々に衣食住の道を教えられ、
又医療法やまじないの術も授けられた神様で、俗に福神

又は縁結び、厄除け・厄払いの神として著名な神様です。

武蔵国

 

当社の御祭神は、大國魂大神[おおくにたまのおおかみ]

で武蔵の国魂の神と仰いでお祀りしたものである。この

大神は素盞鳴尊[すさのおのみこと]の御子神で昔この

国土を開拓され、人民に衣食住の道を授け、医薬禁厭等

の方法をも教えこの国土を経営された。

5月5日には例大祭が行われるが、この祭が有名な国府祭で、

当夜基の神輿が古式の行列を整え、消燈して闇夜の中御旅所

へ神幸するので、俗に「くらやみ祭」といわれている。

昭和36年(1961)より神輿の渡御は夕刻に改められた。