伊賀 治@osamu_iga
日本は 職員も優秀
自衛隊も優秀
DMATも優秀
ボラも優秀
何が欠けてるかなんだよ
欠けてるもの….政府、報道
かぱぱん@kapapanpan
「行くな」デマのなんと罪深い事か。 【選挙ウォッチャー】
能登半島地震は他県の迷惑ボランティアで大渋滞はデマ。|チダイズム
レスキュー隊員「色々と災害現場を廻ってますけど、5日経って、これ程段差とか亀裂とかまったく放置されてるのは初めて見た気がします」
— Lynn (@lynn5785) January 7, 2024
リアルな現場の意見。
pic.twitter.com/SYMj48imiR


添田孝史
@sayawudon
放射線を測るモニタリングポストは能登半島北部で全滅。
原発事故が起きたら命綱となる観測装置があっさり潰れる
国で、原発を動かすのはすごい。
原子力規制庁は「東電事故後、通信多重化や電源強化はした」
というが今回の故障原因は一部は通信障害というだけで後は
不明という。
https://radioactivity.nra.go.jp/ja/
志賀原発上空、石川テレビによる空撮。原発施設の損傷部分がブルーシートに覆われている。1月6日撮影。#原発やめろ
— akwill0410 (@akwillakwill) January 8, 2024
元動画https://t.co/dLxJQ6kSER pic.twitter.com/LyigeGWJd4
まさのあつこ@masanoatsuko
え?水位の上昇と言っていたのが、 今頃、津波でしたと?
志賀原発に約3メートルの津波 能登半島地震1時間半後
| 2024/1/9 - 共同通信
志賀原発は2007年にも地震被害を受けており、その時に北陸電力
が報告した地震評価に今回の地震力を当てはめると志賀原発は
使用済み燃料ラックと制御棒駆動軸などの重要設備に損傷しいる
可能性が高いことが解りました。一方、能登地震の終焉は見えない
ことから北陸電力は志賀原発を廃炉せざるを得ません。
志賀原発は2007年3月25日にも能登地震があり、北陸電力は翌月
にその被害状況を詳細に評価しています。その報告書は今でも
ネットで閲覧できます。
https://www.rikuden.co.jp/press/attach/07041902.pdf
この時の志賀町は震度5弱、志賀原発は292ガルでした。
マグニチュード6.9、震源地は原発から18kmの位置にあります。
この時、辛うじて設備は2枚目の図の通り地震耐力を満たしていました。


特に深刻なのは使用済み燃料ラック及び制御棒駆動軸の損傷
です。ここで原子炉は表記されていないが周囲の配管が破壊
されていますので原子炉も損傷していると推定されます。
燃料棒が損傷していないか至急確認する必要です。
破壊された設備を耐震補強するには建設時並みの工事費に
なると推定されます。一方志賀町周りの地震は2007年から
続き2020年から頻発し2024年1月1日に震度7の地震が発生
しておりいつ終焉するかわからない状況です。したがって
上記2点の理由で北陸電力は志賀原発を廃炉せざるを得ないです。
福島事故対策検討会


