首相、時短要請「罰則は必要」 新型コロナ特措法改正
2020/12/24 11:15 (2020/12/24 12:53更新)

講演する菅首相(24日午前、東京都内のホテル)=共同
菅義偉首相は24日午前、都内で開いた内外情勢調査会で、新型コロナウイルスに
対応する特別措置法の改正に関し「罰則と給付金はセットで必要ではないか」と述べた。
知事による店舗への営業時間の短縮や休業要請の実効性を確保するため、罰則が
必要だとの認識を示した。
首相は特措法改正案を「次期国会に提出して、成立させたい」と強調した。
新型コロナ対策分科会の意見を踏まえ、来年1月召集の通常国会に提出する。
政府は23日、分科会に特措法の改正に関する論点を示した。
①新型コロナの感染症としての位置づけ②「臨時の医療施設」を緊急事態宣言前にも
開設できるようにするか③罰則や支援措置を設けて知事の時短要請などの実効性を
高めるか――の3点を挙げた。
現在は知事が店舗に時短や休業を要請して従わない場合、緊急事態宣言後なら
知事の判断で指示や店舗名の公表ができる。罰則規定はない。
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①&②&③=6
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北海道 時短営業切り替えで「協力金50万円」札幌の接待飲食店に
1月15日まで協力要請へ
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26日以降は時短営業に移行へ 札幌の「接待飲食店」への要請 24日に決定

26日以降は時短営業に移行へ 札幌の「接待飲食店」への要請 24日に決定
新型コロナの集中対策について鈴木知事は、年末年始は全道を対象に外出自粛を
控え、極力自宅で過ごすよう呼びかけ、札幌市内の接待を伴う飲食店に対する休業
要請を、時短営業要請に切り替える方向で調整していることを明らかにしました。
(鈴木北海道知事)「札幌市における接待を伴う飲食店については依然として感染事例
が見られることから、苦渋の判断ではございますけど、午後10時までの営業時間短縮
を要請せざるを得ない」
23日午後、道議会の自民党会派から新型コロナ対策に関する申し入れを受けた鈴木
知事は、25日までを期限とする市内全域の接待を伴市内全域の接待を伴う飲食店への
休業要請について、26日以降は午後10時までの時短営業要請に切り替える方向で
検討していることを明らかにしました。
鈴木知事は札幌市と旭川市を対象する条件付きの外出自粛要請を、1月15日まで
継続するほか、年末年始は全道を対象に不要不急の外出を控えるよう呼びかける方針
で調整を進めています。
さらに関係者によりますと、すすきのなどの酒類を提供する飲食店への時短営業要請
については、25日で終了する案も検討されているということです。
道などは、政府の分科会の議論を踏まえ、24日の対策本部会議で決定する方針です。
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- 1 すでに日本の土地はかなり中国に買われている
- 2 北海道1000万人移民計画で釧路がターゲットにされている
- 3 北海道ではすでに淡路島くらいの面積の土地が中国人に買収されている
- 4 バンクーバー近郊のリッチモンドという街
- 5 同様のことがこれからの日本でも起きるのか?
岡田晴恵教授が提案する冬の感染予防「マフラーは3本用意を」
配信
「“夏にこれぐらいの対策で感染しなかったから、冬もきっと大丈夫”という考えは通用
しません」 そう話すのは、早い時期から冬の感染拡大に警鐘を鳴らしていた白鴎大学
教授の岡田晴恵先生。
「そもそも従来のコロナウイルスは、日本のような温帯の地域の場合、夏は長生きしま
せんが、冬は長生きして感染性が失われにくいという特徴があります。新型コロナウイ
ルスも同様と考えられます。冬は感染予防対策を、よりしっかりしなければいけません」
第3波の不安が広がるなか、いつもと違う年末年始がやってくる。私たちはいま何に気を
付けるべきなのか、あらためて伺った。
【Q】ずばり冬の感染予防で気を付けるべき点は?
「まずは、とにかく換気をしてください。冬に特に心配されるのが“エアロゾル感染”と
呼ばれるものですが、換気によってこのリスクを下げることができます。冬は空気が
乾燥しています。するとウイルスを含んだ飛沫も乾燥して小さく軽くなり空気中に漂い
やすくなります。この空気中に漂う粒子をエアロゾルといいます。エアロゾルは空気の
流れで移動します。ですから多少寒くても我慢して、こまめに窓を開け空気を入れ替える
ことが大切です。 それと、冬は防寒着を使いますよね。体の最も外側に身に着けます
から、ウイルスが付着している可能性は高くなります。コート・マフラー・手袋は、できれば外、
難しければ玄関に置き場所をつくって、帰ってきたらそこで脱ぎ、部屋に入れないよう
にしましょう。マフラーは顔の近くに巻くので感染対策上、特に気になるアイテム。
おすすめは、3本用意して、それらをローテーションで使うこと。1~2日ほど置いておくと、
ウイルスは死んでしまいますから。洗える素材であれば、洗濯してしまえばより安心です」
■「マスクで触っていいのは“ひも”だけ」
【Q】世間の人の予防で、甘い、緩んでると思うことはありますか? 「気になるのが、自分
のつけているマスクの表面を触ってしまう方が多いことです。表面にはウイルスが付着
している可能性があるので“マスクで触っていいのは、ひも部分だけ”と心得てください。
また、帰宅後の手洗いが習慣化した方は多いと思いますが、その流れで洗顔までやって
顔回りのウイルスを落としてほしいと思います。さらに言うと、すぐに入浴して着替える
のがベストです」
【Q】岡田教授が実践している感染予防術を教えてください。 「換気はもちろんのこと、
人ごみを避けるようにしています。消毒用アルコールも持ち歩いています。また、マスク
は一日のなかでもシチュエーションが変わるたびに、取り替えます。たとえば、朝に自宅
からつけてきたマスクは職場についたら取り替える。打ち合わせや会合があった場合
には終わったら取り替える、という具合です。 免疫力を高めることも意識しています。
おすすめの免疫力アップ食材はまいたけ。ヨーグルトのような発酵食品もいいですね。
乳酸菌飲料の『ヤクルト1000』も気に入って最近よく飲みます」
「女性自身」2020年12月29日号 掲載
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年末年始連休初日の26日、新型コロナウイルスの新規感染者が過去最多949人に
のぼった東京都の公式ホームページで、同日夜に新規感染者の集計が1248人と
表示され、騒ぎになった。
都のHPでは、その後に949人と表示され、「12月26日19時45分から22時20分の間、
新規陽性者数の表示に誤りがございました。現在は正しい数値を表示しております。
お詫びして訂正させていただくとともに再発防止に努めます」と記載されている。
昼間に949人が速報された段階で衝撃が走っていたが、1248人の表示にネット上では
「確定値なのか」「1248人に上方修正か」「とうとう1000超えた」と騒ぎが拡大していた。
一方で減少の兆しがみえず「驚かない」「年内に1000人超えそう」「どちらにせよもう時間
の問題かも」とのコメントも投稿されている。
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東京都で6888人のコロナ感染、過去最多-知事は特措法改正訴え
自殺者数が急増するなかで…いっつもドヤ顔で
2020.12.9
「都知事とはいえ、家族との団らんにまで口出ししてくるなんて……」
ウンザリした様子でそう話すのは、都内で居酒屋を営む酒井義春さん(62歳・仮名)だ。
「GoToイートのおかげで客足も平時の9割ほどまで戻っていたんです。
けれど、『東京の新規感染者数が過去最多を記録』という一報が流れた途端、予約
キャンセルの電話が鳴り止みませんでした。
思わず不安になり、小池(百合子)さんが生出演するニュース番組をつけたのですが、
私たち飲食店をどう救済してくれるのかというような具体的な話はなく、『家でも
マスクしろ』なんて呆れたことを言う。さすがにおかしくないですか」
11月18日、都内の新型コロナウイルスの新規感染者数は493人と発表され、一日の
新規感染者数としては過去最高(当時)を記録した。重症者数も含め、翌日以降も
今夏の第二波を超える水準で推移し、多くの人が今も先の見えない不安な日々を
過ごしている。
そんな中、小池百合子都知事は人々の神経を逆撫でするかのような発言ばかりして
いる。感染者数が過去最多を更新した18日夜、BSフジ『プライムニュース』に出演
すると、「基本の基本を守って頂くことに尽きる」と曖昧な表現に終始。
そして「家族がいる場合は、家でもマスクをしていたほうがより効果的ではないか」と
都民に「指令」したのだ。
「小池氏の『家でもマスクしろ』発言は、都民を馬鹿にしているのかって感じですよ」と
語るのは、作家の適菜収氏だ。
「会食はぜひ『小人数』。できれば『小一時間』。『小声』で楽しんで、料理は『小皿』に
分けて、『小まめ』に換気や消毒をしていただく」
19日の記者会見でも、小池氏はこう話し、「5つの小」なるスローガンを提唱した。
しかし、こうした小池氏の一連の振る舞いに苛立ちを募らせているのは、他ならぬ都民
たちだ。
SNS上では、「ドヤ顔で話すことでもないし、気持ち悪い」「くだらないキャッチフレーズを
作らせたら日本一だな」といった声も挙がり、小池氏への違和感を訴える人が続出して
いる。
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現在再開発が行われているのは、「国家戦略特区」や「アジアヘッドクォーター特区」と
いった、外国企業誘致を目的とした特区エリアであることが多いのです。
外国企業が東京の特区に進出することで、様々なメリットを受けることができる制度です。








