ケムトレイル日記(滋賀県日野町) @November11_2015
太陽光は反射する事で初めて熱を出すのだから、
アルミを撒いたら余計気温が上がる事も分からないバカ。
温暖化対策の理由にもなってない。
我々の頭上に無断で微粒子を撒くこと自体、法律違反だ。
今までケムトレイルを否定し続け、限界が来たら言葉を変えて
一転して認める態度。
今度は何て言い訳するかな。
ニュースウオッチ9 @nhk_nw9
年々進む #地球温暖化 。いま世界ではある技術を使った
“劇薬”ともいえる対策の導入が検討されています。
#ジオエンジニアリング というこの技術。
地球の気候を人為的に変える技術です。
例えば上空に微粒子を撒いて太陽光を反射させるというもので、
いま実験が始まっています。
#nhk #NW9pic.twitter.com/szTjGHgGfi
19:41 - 2018年12月7日
気候変え地球を冷やす ジオエンジニアリングに脚光
編集委員 吉川和輝
2010/6/4付

海水中の塩分をスプレー状にして大気にまいて雲を増やす船の想像図。
英米の研究者が提案している。
ジオエンジニアリング(地球工学)という言葉をよく聞くようになった。
地球の気温を下げるために、人工的に雲を増やしたり、空に微粒子をまいたり、
宇宙に太陽光を反射する鏡を置いたりするといった各種の気候改変の技術
を指す。
二酸化炭素(CO2)の排出削減がなかなか進まない中で浮上した応急手段
だが、副作用を心配する声が早くも出ている。
英国学士院は昨秋、ジオエンジニアリングについて包括的に検討した報告書
を発表した。英議会下院の科学技術委員会も今年、同技術の規制・統治に
関する報告書をまとめた。また、米有力シンクタンクの外交問題評議会(CFR)
や米科学振興協会(AAAS)も、ジオエンジニアリングをテーマにした専門家
会合を開いている。
英国学士院の報告書では、入射光を減らすための手段として「建物などの
外側を白く塗る」「砂漠に反射板を設置する」「海や雲の反射率を高める」
「微粒子を成層圏に散布する」「宇宙に太陽光を反射する鏡を置く」などを
挙げている。実現に向けては、国際的な検討の場を設けて、効果的な手段を
絞り込むことと、効果やコスト、リスクを評価することが必要としている。
ジオエンジニアリングの効果は自然界である程度実証済みとも言える。
大規模な火山噴火は地球の温度を下げる。硫酸エーロゾルなど微粒子が
成層圏中を長期間漂い、入射光を減らす。1991年のフィリピン・ピナツボ火山
の噴火の時は、地球の平均気温が最大で0.4度下がったとされる。
一方、こうした技術を導入した場合の懸念材料も浮かんでくる。
まず、有害な物質を散布することによる、汚染や健康被害の問題だ。
また、空にチリなどをまいた場合、地球全体の平均気温が下がることは確か
だが、地域別の影響の予測は難しい。局地的に極端な寒冷化が起こり、
農産物の不作を招くこともある。地域的な予測ができたとしても、「被害」を
被りそうな国は反対するだろうから、国際的な調整は難しくなる。
また、ジオエンジニアリングのような対症療法に頼ることで、温暖化ガスの
削減という「本筋」の対策がおろそかになるとの議論もある。
3月末には、米カリフォルニア州アシロマに科学者約200人が集まり、ジオエン
ジニアリング研究のガイドラインを検討する会議を開いた。アシロマは1975年
に遺伝子組み換え技術の規制に関する科学者による会議が開かれた場所。
今回の会議では結論は出なかったが、遺伝子組み換え技術と同様、ジオエン
ジニアリングでも、規制をかけつつゴーサインを出すことになるのかどうか
注目される。
温暖化ガスの削減交渉に展望が見えない中、ジオエンジニアリングは様々
な議論を呼びつつも、関心が高まりそうだ。
| 地球工学の主な手法(英国学士院報告書より) | |||||||||||||||||||||||
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https://www.nikkei.com/article/DGXNASDD3106Y_R00C10A6000000/?df=2
2+1+9+9+1+4=2+(1+9=10 1+9=10)+4=8
3+2+1+9+7+5=5+22=27
8+27=35・・・3+5=8 (4 4)(11×4)
韓国の「対中」大気汚染改善実験、初回は失敗 人工雨ほぼ降らず
© Jung Yeon-je / AFP 韓国・忠清南道の論山訓練所で、「超微細粉塵
(チョミセモンジ)」と呼ばれるPM2.5の濃度が高まる中マスク姿で入隊式
に臨む韓国軍の訓練兵(2019年1月14日撮影)。
【AFP=時事】韓国政府は28日、中国から飛来する汚染物質が原因だと韓国
国内で非難が高まっている大気汚染の改善のため、飛行機を使って人工的
に雨を降らせる実験を行ったが失敗したと発表した。
韓国では大気汚染対策が喫緊の社会問題と化しており、政府は対応に苦慮
している。通常は中国ほどひどくはない韓国の大気汚染状況だが、韓国語で
「超微細粉塵(チョミセモンジ)」と呼ばれる微小粒子状物質(PM2.5)が季節風
に乗って黄海(Yellow Sea)上空から飛んでくると、急激に悪化することがある。
© YONHAP / YONHAP / AFP 韓国ソウルの金浦空港で、メディアに公開された
人工降雨実験に使用する韓国気象庁(KMA)の飛行機(2019年1月24日撮影)。
今月には3日間にわたって大気汚染レベルが急上昇し、多くの韓国人が中国の
せいだと非難。こうした中、韓国気象庁(KMA)は25日、飛行機からヨウ化銀を
散布して人工的に雨を降らせ、大気中のPM2.5を洗い流せるかを確認する実験を行った。
© YONHAP / YONHAP / AFP 韓国ソウルの金浦空港で、メディアに公開された
人工降雨実験に使用する韓国気象庁(KMA)の飛行機(2019年1月24日撮影)。
しかし、KMAは28日、実験の初期分析の結果は残念なものだったと発表した。
弱い霧雨が数分だけ確認されたものの、「有意な降水量は観測されなかった」という。
一方でKMAは、「成功したか失敗したかはさておき、今回の実験は人工降雨の
商業化に必要な技術を蓄積する機会となった」とも付け加えた。
韓国の文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-in)大統領は先週、大気汚染問題を
「自然災害」とみなして対処するよう政府に要請するとともに、「中国から飛来する
超微細粉塵をめぐり国民に大きな懸念」があるとして中国政府との協力を強く求めた。
【翻訳編集】AFPBB News
2+8+2+5=17
3+2+5+2+5=17
2+8=10
17+17+10=44(11×4)
2+1+9+1+1+4=18
2+1+9+1+2+4=19
2+1+9+1+2+4=19
18+19+19=56・・・5+6=11
5+6+2+5=18(6 6 6)
韓国、来月から粒子状物質がひどいときは休業・在宅勤務勧告
2019年01月29日11時47分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
来月15日から高濃度粒子状物質非常低減措置発令時にはオリニチプ(保育園)
や幼稚園、小中高校は休園休校するように市道知事が勧告できるようになる。
環境部は「粒子状物質の低減および管理に関する特別法」(以下、「粒子状物質
特別法」)施行令案が29日に国務会議で議決されて「粒子状物質特別法」が来月
15日から施行されると明らかにした。
粒子状物質特別法の施行により、高濃度粒子状物質非常低減措置状況が発生
した場合、市道知事はオリニチプや幼稚園、小中高等学校に対する休園休校や
保育時間・授業時間の短縮措置を教育庁など関連機関に勧告することができる。
政府は高濃度粒子状物質非常低減措置時、自動車運行制限対象から除外される
自動車の範囲を具体化した。
粒子状物質特別法施行により、首相直属の粒子状物質特別対策委員会も構成
される。政府は特別委員会の当然職委員を企画財政部長官など17の中央行政
機関の長にして、民間委嘱委員の任期は3年にするものの、1回の再任を可能にした
環境部の金法征(キム・ボムジョン)大気環境政策官は「今回の国務会議で議決
された施行令案を含めて来月15日から『粒子状物質特別法』が支障なく施行
されるように仕上げ作業に万全を期したい」と述べた。
https://japanese.joins.com/article/676/249676.html?servcode=400§code=400
1+5+2+9+1+5=23
1+7+3+1=12
1+5=6
12+6=18
2+3+1+8==14(7 7)(11×7)
「韓国の大気汚染は中国のせいではなかった」、批判集まる―米華字メディア
2018年11月13日(火) 21時20分
![]()
2018年11月12日、米華字メディア・多維新聞によると、韓国では気温が下がる
につれて今年も大気汚染やスモッグに関するニュースや警戒情報が増えている。
そうした中、韓国のケーブルテレビ局・tvNがスモッグを扱うドキュメンタリー番組
を放送した。インタビューを受けた人の多くが「スモッグの発生源は中国だ」
「中国で多数の工場が韓国に近い山東省に移転したことが影響している」と
回答したという。
番組はそうした見方に疑問を呈し、実際に工場が集まるとされる山東省の沿海
部を取材。その結果、中国はスモッグの発生源ではないことが明らかになった
と指摘した。
一方で、韓国は石炭による火力発電が世界最大規模にあり、自動車も増えて
いるとし、スモッグの主な発生源は韓国国内にあると結論づけ、現実に目を向け、
誤った情報に惑わされないようにする必要があると人々に訴えかけた。
番組は韓国で少なからぬ反響を呼んだが、ネット上では「中国を一方的に
擁護している」といった批判コメントが多数書き込まれていると記事は
伝えている。(翻訳・編集/岡田)
https://www.recordchina.co.jp/b162055-s0-c30-d0139.html
2+1+8=11
1+1+1+2=5
11+5=16(8 8)
南極より寒いシカゴ、氷点下56度のミネソタ 米北部に猛烈な寒波
2019.01.30 Wed posted at 14:11 JST
米北部に猛烈な寒波
(CNN) 米北部の内陸部で29~30日にかけて猛烈な寒波の到来が予想
されている。米郵便公社は29日、イリノイやアイオワなど6州の全域と、
カンザス州など4州の一部で郵便の配達を中止すると発表した。
ミネソタ州北部では体感温度がおよそ氷点下54~56度に達すると予想され、
1982年に記録した氷点下57.2度に並ぶ可能性もある。国立測候所は同州
ミネアポリスやセントポールについて、「肌をわずか5分露出しただけでも凍傷
の恐れがある」と警告し、外出を控えるよう呼びかけた。
猛烈な寒波は米中部から東部へと進んでいる。今週に入って既に3人が寒波
のために死亡。CNNの気象専門家は29日、「最悪の事態はこれから」と予測した。
空の便は29~30日にかけて全米で2700便以上が欠航となっている。
イリノイ州シカゴの気温は31日朝までに、過去最低となる氷点下32度に達する
可能性がある。30日の日中の最高気温も氷点下26度までしか上がらない見通し。
これと比較して、南極大陸のプリーストリー氷河は30日の最高気温が氷点下
14度、最低気温は氷点下21度と予想され、シカゴよりも暖かい。
ノースダコタ州では燃料がゲル化して大型トラックやゴミ収集車が動けなくなり、
空港では機体に吹きつけた解氷剤が凍って出発できなくなっているという。
同州グランドフォークス国際空港の体感温度は氷点下51度に達した。
シカゴは29~2月1日にかけて極端な寒さが続くと予想されている。
2+9+3=14
2+9+6+4=12
14+12=26
3+1+4+2+1=11
5+1=6
2+9+2+1=14
11+6+14=31
2+6+3+1=12(6 6)
【特集】南極大陸より寒い! 米中西部の大寒波
(2019年1月30日撮影)。
米イリノイ州シカゴで、気温が氷点下29度まで下がる中、ミシガン湖の
湖畔を歩く人(2019年1月30日撮影)
2019年01月31日 19:34
30日、米国中西部は記録的な寒波に襲われた。シカゴでマイナス46度に
達したほか、各地でマイナス40度を下回り、中西部のほとんどの州で緊急
事態が宣言されている。
スプートニク日本
インターネット紙「24-MY.info」によれば、 米国がこれほどの寒さに見舞
われるのは極めて稀。気象学者たちによれば、この厳冬はモロッコからの
温暖前線により、北極圏地域の急激な温暖化が起きたために生じたもの。
このため極循環が壊れ、寒気の塊が南に移動し、米国を覆った。
予報ではシカゴでは少なくとも1月末までは南極よりも寒くなる。
気温はマイナス33度まで下がるが、強風のため体感気温はマイナス46度
まで達する。
異常寒気が米国を襲来 シカゴの体感気温はこの先マイナス46度に
当局は、わずか10分で極寒から凍傷を負う危険性があることから、住民に
できるだけ路上では深呼吸をせず、 話をしないように勧告している。
ナイアガラの滝を凍り付かせた寒波は、今度はニューヨーク州の市民たちをも
襲った。ウィスコンシン州とイリノイ州、そしてアラバマ州とジョージア州の南部
でも大雪が予想されている。中西部の州では、多くの学校や企業が閉鎖された。
いくつかの都市では、ホームレスのための臨時の暖房センターが用意されている。
https://jp.sputniknews.com/us/201901315871835/
アメリカ中西部 記録的寒波で大雪、死者12人
真っ白に凍りついた川。女の子が路上でコップの水をまくと、すぐに
凍ってしまい、ベランダに干していたTシャツもカチカチに。
30日、強い寒気の影響でアメリカ中西部ミネソタ州では気温がマイナス
41度に達し、ロイター通信によりますと、ミシガン州やイリノイ州など6つの
州で先週土曜日(26日)以降、少なくとも12人が死亡しました。
気温がマイナス28度まで下がったシカゴでは、近郊の空港で発着予定の
航空便のうち1000便以上が欠航し、鉄道はすべて運休になりました。
今後、寒気の影響はアメリカ東部にも広がるとみられ、気象当局が警戒を
呼びかけています。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3587146.htm
豪州の1月「最も暑かった」=平均気温、初の30度超え
2019年2月1日 16:11 発信地:オーストラリア [ 例外 その他 ]
【2月1日 時事通信社】オーストラリア気象局は1日、1月の平均気温が同国の
観測史上初めて30度を超え「最も暑い月」だったと発表した。
南半球にある豪州は日本と反対に1月は夏。同局によると、平均気温は平年
を2.91度上回る30.8度だった。最高気温や最低気温の月間平均も史上最高だった。
南東沖に高気圧が居座り、寒冷前線や冷たい空気の流入を阻止したことで
「熱波が月の大半を通じて国の大部分に影響した」という。
「過去100年に1度以上の気温上昇をもたらした温暖化傾向」も一因だった。
(c)時事通信社
http://www.afpbb.com/articles/-/3209278?cx_part=latest






