Brian May - New Horizons (Ultima Thule Mix) [Official Music Video]
https://www.youtube.com/watch?v=j3Jm5POCAj8
Queen - Music Evolution (1972-1997)
https://www.youtube.com/watch?v=jdLVNRGsGGs
QUEEN(クイーン)、ドキュメンタリーDVD第2弾『クイーン ヒストリー2 1980-1991』
3月20日にリリース決定
2019年01月30日 15:09
記映画『ボヘミアン・ラプソディ』がゴールデン・グローブ賞で2冠に輝き、
アカデミー賞では5部門にノミネートされるなど、世界中で爆発的ヒット
を巻き起こし、社会現象となっている伝説のバンド、QUEEN。
昨年11月に発売された、デビューから黄金期1980年までをひもと
くライヴ&ドキュメンタリーDVD『クイーン ヒストリー 1973-1980』の後編
となるドキュメンタリーDVD第2弾『クイーン ヒストリー2 1980-1991』が、
3月20日にリリースされることが決定した。
本作は、第2次黄金期1980年の『フラッシュ・ゴードン』テーマ曲から、
Freddie Mercury(Vo)死去の1991年までを追ったライヴ&ドキュメンタリー。
“Under Pressure”、“Body Language”、“Radio Ga Ga”、“I Want To Break Free”、
“Hammer To Fall”などの名曲が登場し、ライヴ映像やFreddie Mercuryの
秘蔵インタビューと共に、音楽業界の有識者たちによってその人気の秘密が
語られる。
また、1985年に行われた「Live Aid」における圧巻のパフォーマンスの一部も
収録される。
激動の音楽シーンの渦中、常に変貌し議論を呼んだQUEENサウンドをライヴ
と秘蔵映像と共に時系列に徹底検証する本作。すべての楽曲には対訳が
つき、第1弾と共にQUEENを語るうえで必見のドキュメンタリーだ。
▼リリース情報
QUEEN
ドキュメンタリーDVD第2弾
『クイーン ヒストリー2 1980-1991』
▼番組情報
AbemaTV「興行収入100億円突破記念!QUEEN史上最大規模&最後のツアー
映像「ハンガリアン・ラプソディ~クイーン・ライヴ・イン・ブダペスト'86」特別上映」
2月2日(土)22:00~23:45(予定)
放送チャンネル:AbemaSPECIAL2チャンネル
視聴はこちら
https://tower.jp/article/news/2019/01/30/tg005
2+5=7
1+1+1+9+8=21
1+9+7+3+1+9+8=20+18=38
2+2+1+9+8+1+9+9+1=4+18+20=42
3+2=5
7+21+38=66
42+5=47・・・4+7=11
66+47=113
2+1+9+8+1+9+9+1=2+18+20=40
1+9+8+5=23
40+23+1=64
1+1+3+6+4=15・・・1+5=6
ブライアン・メイ、NASAの無人探査機「ニューホライズンズ」のテーマ曲を公開
2019年1月02日07時30分公開
英国のロックバンド「クイーン」のギタリストで天体物理学の博士号を持つ
ブライアン・メイが1月1日(米東部時間)、米航空宇宙局(NASA)の無人
探査機「ニューホライズンズ」のテーマ曲をクイーンの公式YouTubeチャン
ネルで公開した(記事末に転載)。
ニューホライズンズのカイパーベルト天体「2014 MU69」(Ultima Thule=
最果ての地、と呼ばれる)フライバイ実施に捧げる新曲だ。
ブライアン・メイは12月31日から1月1日にかけて、ジョンズ・ホプキンス
大学APLでのニューホライズンズのミッションイベントに参加し、
「このミッションは人間の探究心の現れだ。人類は宇宙を組成している
ものが何かを探求せずにはいられない。この曲は、人類の飽くなき努力
に捧げる国家だ」と話し、新曲を披露した。
ブライアン・メイは2015年のニューホライズンズの冥王星探査でもAPLを訪れている。
ジョンズ・ホプキンス大学APLのイベントに参加したブライアン・メイ(右)
ニューホライズンズはNASAが2006年に打ち上げた無人探査機。
ジョンズ・ホプキンス大学応用物理研究所(APL)が管理しており、2019年
1月1日にUltima Thuleを観測することは2015年に発表された。
Ultia Thuleは太陽から約65億キロ離れた天体の密集地帯カイパーベルト
で2014年に発見された小天体で、ボウリングのピンのような形をしており、
サイズは32×16キロ。太陽系誕生当時の組成が保たれているとみられている。
Credit: NASA/Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory/Southwest Research Institute
ニューホライズンズは今後、数カ月にわたって画像やその他のデータを地球
に送り続ける。カイパーベルトの探査は、2021年までは続ける計画だ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/02/news012.html#l_yu_may1.jpg
1+1=2
2+1+4+6+9=22
1+2+3+1+1+1=9
2+1+5=8
2+6=8
2+1+9+1+1+2+1+5=12+2+8=22
6+5+2+1+4=11+7=18
3+2+1+6=12(6 6)
2+2+1=5
2+22+9+8+8=49
22+18+12=52
4+9+5+2=20(1 1)
-00:04&-33:04
4+3+3+4=14(7 7)(11×7)
「ニュー・ホライズンズ」、元日に史上最遠の天体をフライバイ
2019年1月1日 17:09 発信地:タンパ/米国 [ 米国 北米 宇宙 例外 ]

米航空宇宙局(NASA)が作成した、「ウルティマトゥーレ」に接近する
無人探査機「ニュー・ホライズンズ」のイメージ図(2018年12月21日提供)。
(c)AFP/ NASA/JHUAPL/SwRI
【1月1日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニュー・ホライズンズ
(New Horizons)」は1日、歴史的な新年を迎えた。人類による観測史上、最も
地球から遠く、最も古いとみられる天体「ウルティマトゥーレ(Ultima Thule)」の
フライバイ(接近通過)を実施したのだ。
惑星の形成について、さらなる知見が得られると期待される。
これまで探査機が最接近に成功した最も遠い天体は冥王星だった。
ウルティマトゥーレは冥王星から、さらに16億キロ離れている。
1日午前0時33分(日本時間午後2時33分)、「カイパーベルト(Kuiper Belt)」と
呼ばれる天体領域内にあり、地球から64億キロ離れたウルティマトゥーレにニュー・
ホライズンズのカメラが向けられると、米メリーランド州のジョンズ・ホプキンス大学
(Johns Hopkins University)応用物理学研究所(Applied Physics Laboratory)で
見守っていた主任研究員のアラン・スターン(Alan Stern)氏が「行け、ニュー・
ホライズンズ!」と叫び、宇宙服姿の子どもたちなど集まっていた大勢の人々から
歓声が上がった。
ニュー・ホライズンズはウルティマトゥーレに約3500キロの距離まで接近し、
フライバイで通過する数秒間に約900の画像を撮影する予定だ。
ただ、地球から送られた信号がニュー・ホライズンズに届くには6時間以上かかり、
さらにニュー・ホライズンズからの応答が地球に届くまで6時間かかるため、ウルティ
マトゥーレのフライバイ動画をリアルタイムで見ることは不可能だ。
ニュー・ホライズンズからの最初の信号をNASAが入手できるのは、フライバイから
約10時間たった1日午前9時45分(日本時間午後11時45分)前後となる見込み。
米サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute)の科学者、ジョン・スペンサー
(John Spencer)氏は、「送られてくるデータを目にできるのは、もはや時間の問題だ」
と語った。
英ロックグループ「クイーン(Queen)」のギタリストで天体物理学の博士号を持つ
ブライアン・メイ(Brian May)氏も、「今夜は誰もが忘れられない夜になる」とコメント。
メイ氏はニュー・ホライズンズミッションの精神に敬意を表し、ニュー・ホライズンズ
にささげるソロ曲をリリースすると公表している。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3204759
2+1+8=11&1+2+2+1=6・・・11+6=17
1+1+6=8
(1+7=8 8)
1+3+3+2+3+3=7+8=15&6+4=10・・・15+10=25
3+5+9=17
6+6=12
1+1+9+4+5=20&1+1+4+5=11
25+17+12+11=65・・・6+5=11
地球の上層大気層「熱圏」が異常な寒冷化により、さらなる「崩壊」の傾向を
見せていることをNASAが確認。過去に例のないこの大規模な異変は何を引き起こす?
2018年10月1日 更新日:
https://indeep.jp/thermosphere-is-cooling-and-collapsing-now-2018/
NASAが確認地球の上層大気層熱圏が異常な寒冷化
https://www.youtube.com/watch?v=BwrgYonbTy0
NASAが確認地球の上層大気層熱圏が異常な寒冷化
熱圏とは、大気圏と宇宙空間の境目
今そこで起こっている異変とは?
【衝撃】2020年日本を襲うミニ氷河期&大不況は都市伝説?
NASAも発表した太陽の〇〇がヤバすぎる!2018年活発化する地震、
火山噴火、異常気象の犯人はコイツ!unknownworld
https://www.youtube.com/watch?v=BcUQII1UOqA
アメリカ航空宇宙局(英語: National Aeronautics and Space Administration, NASA)
アメリカ合衆国政府内における宇宙開発に関わる計画を担当する連邦機関である。
1958年7月29日、国家航空宇宙法 (National Aeronautics and Space Act) に基づき、
先行の国家航空宇宙諮問委員会 (National Advisory Committee for Aeronautics,
NACA) を発展的に解消する形で設立された。
正式に活動を始めたのは同年10月1日のことであった。
宇宙開発に加えてNASAが帯びている重要な任務は、宇宙空間の平和目的あるいは
軍事目的における長期間の探査である。人工衛星を使用した地球自体への探査、
無人探査機を使用した太陽系の探査、進行中の冥王星探査機ニュー・ホライズンズ
(New Horizons) のような太陽系外縁部の探査、さらにはハッブル宇宙望遠鏡などを
使用した、ビッグ・バンを初めとする宇宙全体への探査などが主な役割となっている。
2006年2月に発表されたNASAの到達目標は、「宇宙空間の開拓、科学的発見、
そして最新鋭機の開発において、常に先駆者たれ」であった。
1958年1月31日午後10時48分(アメリカ東部標準時)、エクスプローラー1号(国際衛星
識別符号 "1958α" を与えられている)が発射され、アメリカ初の人工衛星となった。
1969年7月20日、アポロ11号が月面に着陸し、ニール・アームストロングとバズ・オルドリン
両飛行士が人類として(また地球上に誕生した生物として)初めて、地球以外の天体
の上に降り立った。
| 本部所在地 | ワシントンD.C. 北緯38度52分59秒 西経77度0分59秒 |
|---|
1+9+5+8=23&7+2+9=18(9 9)
23+18=41&1+1=2・・・4+1+2=7
2+6&2=8+2=10
7+10=17・・・1+7=8
1+9+5+8=23&1+3+1=5&1+4+8=13
23+5+13=41
1+1+9+5+8=1+23=24
4+1+2+4=11
1+9+6+9=25&7+2=9・・・25+9=34
34+1+1=36(6 6 6)×2
3+8+5+2+5+9=11+21=32&7+7+5+9=28(14 14)
32+28=60




