ソン・ユナさんのインスタ | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
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#songyoona

鎮海(チネ)

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#韓劇 #真愛onair#onair#온에어#drama
#朴容夏#朴龍河#ParkYongha#박용하
#宋允兒 #SongYoonA #송윤아 #love

 

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動画

 

動画

 

動画

 

キスシーンはどんな感じ?

 
 オンエア (온에어)  
初回放送:2008年3月5日
放送時間:水、木曜日午後09時55分
演出:シン・ウチョル
脚本:キム・ウンスク
登場人物:キム・ハヌルパク・ヨンハソン・ユナイ・ボムス

企画意図
21世紀大韓民国はドラマ王国だ。
朝は「朝のドラマ」、日々の「連続ドラマ」、月火は「月火ドラマ」、

水木は「ミニシリーズ」、金は「金曜ドラマ」、週末は「週末ドラマ」。
ドラマ王国は死にかけている。
問題は内部主体の体制から始まった。韓流ブームで過熱化された

市場に、もっと早くもっと多くの収益を上げるために、ドラマが作品

ではなく工業品に変わり始めたのだ。
なぜドラマを危機に陥れた人々は反省しないのか。
結局ドラマをこの様にしてしまったのはドラマを作る人々だ。

この作品はそういう彼らの中に入っていくドラマだ。今までドラマの制作陣、

作家、監督、俳優、その他スタッフを登場させるドラマは多かった。

しかし結局それもまた放送局の中での恋愛物語で終わった。韓国ドラマの

致命的欠陥といわれる「生放送ドラマ」は、どんな状況の中で作られている

のか、その中心に置かれた作家、監督、俳優、スタッフたちは時間という

物理的な条件とどのように戦うのか生き生きと見ることができるだろう。

また俳優と所属会社、芸能界をとりまくビハインドストーリーは、視聴者の

目を惹きつけて放さないだろう。

http://contents.innolife.net/listd.php?ac_id=3&ai_id=10183

 

 

 

 
パク・ヨンハとソン・ユナ

パク・ヨンハとソン・ユナ (3/4枚)

 

パク・ヨンハ、5年ぶりのドラマ出演は「キスシーン」に手応え

 

 
 韓流スターのパク・ヨンハソン・ユナが12日(木)、都内で行われた
韓流ドラマ『オンエアー』の公開来日会見に出席。
4人の男女を中心に、テレビ局での番組制作の過程をリアルに描く
同作の見所についてヨンハ「(ユナとの)キスシーン。視聴者として、
俳優として気に入っています」と手応えをアピールした。

 ここ数年、歌手をメインに活動していたヨンハは、約5年ぶりのドラマ
出演に「ぎこちなさを払拭したい、克服したい」という理由から2、3週間、
演技学校に通ったという。
そんなヨンハとのキスシーンにユナも「韓国でも話題になったんです」と
笑顔だった。

 ドラマ『オンエアー』はCSチャンネルのMnetで730日(水)夜9時よりスタート。

■ヒット曲満載&好評配信中!!
パク・ヨンハの着信メロディはこちら
 

【写真】その他の写真を見る

https://www.oricon.co.jp/news/55436/full/

 

 

7+3+9=19  (2008/・・・2+8=10)

1+9+1=11

 

 


パク・ヨンハ×ソン・ユナ登壇!ドラマ「オンエアー」試写会&公開記者会見Q.演技する上で大変だったこと、好きなシーンは?
ヨンハ:好きなシーンはたくさんあります。ソン・ユナさんは

僕にとって、同僚であり、韓国最高の女優であり、好きな

お姉さんでもあります。どんなシーンも楽しく撮影できました。

その中で挙げるとしたら、放送が盛り上がっている時の

ラブシーンですね。作業室で悲しいシーンなのですが、そこ

では名台詞も飛び出しましたし、観ている人の気持ちを掴む

シーンになったと思います。

とても素敵なキスシーンがありました。そこは、視聴者として

も役者としても本当に気に入っています。
大変だったところは、仕事をする人であれば、誰でも肉体的、

精神的に苦労があると思いますが、僕の場合、今回の作品

について言うなら、一人で葛藤していた部分があります。キャラクターを掴むのに時間が

かかりました。撮影自体は雰囲気も良く、俳優同士の仲も良かったので、すべてをポジティブ

に捉えることができました。大変なことがあっても、いい方に捉えることができました。

ユナ:パク・ヨンハさんと同感なのですが、2人での撮影で大変だったところもあるのですが、

韓国の鎮海(チネ)という地方都市で撮影したシーンも奇麗に撮れているので気にいています。
先ほどヨンハさんがおっしゃったキスシーンは、韓国でもとても話題になりました。とても純粋

でピュアで、綺麗なシーンになっています。まるで幼い男の子と女の子が、純粋な気持ちで

初めてチュウをする感じなんです。

(ここで、ユナが『日本語でもチュウとキスは違いますか?』と訊くと、ヨンハが『そうです!』)

まさにそのシーンは、「チュウ」だったのですが、とても純粋で、あまりにも話題になったので、

私とヨンハさんは驚いたくらいです。そういったことが突然思い出されました。

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=6529

 

 

もう、10年前なんですね~~