目覚めているのは1000人のうちの1人<追記> | ☆ sweet home ☆

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そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。





マドンナは悪魔崇拝の伝道師としてスポンサードされた。

彼女の貧弱な才能で成功できるはずがない。



ハリウッドの映画、MTVのロックなどは、純粋な意味では

映画ではないし、音楽でもありません。単なる洗脳ツール

です。
それをありがたがって金を払ってまで観たり聴いたりして

いるのですから、現代の若者たちが正常な思考ができる

はずがないのです。


私たちは、サタニズムのシンボリズム洪水の中で暮らしている



「ショーコー、ショーコー、ショコショコショコ―」。

1990年の衆院選にオウム真理教が複数の候補者を送り込んだとき、

北朝鮮の喜び組のようなオウムシスターズが街頭で歌っていた、

とても恥ずかしい選挙応援歌です。
このときの一人が認知科学者・苫米地英人氏の夫人となった女性

でした。

「ショーコー、ショーコー、ショコショコショコ―」・・・・う~ん、頭から離

れない。恥ずかしげもなく、こんな破廉恥な韻を踏むことができる人

とはどんな人だろう。

オウム真理教は、シンボリズムを巧妙に使っていました。

シンボリズムとは何かというと、シンボルを主に視覚的聴覚的にロ

ゴ化・体系化した全体像を指すこともあるし、それを徹底的に使って、

人々との関係性を構築する活動を含むこともあります。

要するに、反復して人々の識閾下に埋め込むことです。

聴覚的な埋め込みで、もっとも成功したのは、「ハンター」でしょう。
松崎しげるのような野太い男性の声で、「ハンター」と叫ぶのです。
これを反復すると、人々は否が応でも「ハンター」に反応するように

なってしまうのです。

こうしたサウンド・エフェクトの一種を「サウンド・ロゴ 」と言います。
テレビは、このサウンド・ロゴと、視覚的要素であるロゴ・マークを

同時に訴求するので、もっとも効果の高い宣伝(洗脳)装置 といえ

ます。

コンビニの駐車場に車を止める時、思わず「セブン・イレブン、いい

気分」と口ずさんでしまったことはありませんか・・・・。ありませんね。
私は、あります。
しかし、3.11以降は、ほとんど行かなくなりました。

このように、何度も何度も同じ言葉を聞かされる (←アナウンサー

とは、単なるオウムです)と、条件反射的、無意識的に人々の行動

に多少なりとも影響を与えることができます。そうなれば、そのシン

ボリズムは大成功です。戦争だって引き起こすことができるのです。

エホバの証人を始めとして、宗教ほど「音」と「映像」「画像」をうまく

組み合わせて信者たちを洗脳することに長けている“産業”は他に

ありません。

ハリウッドの映画MTVのロック などは、純粋な意味で映画ではな

いし、音楽でもありません。単なる洗脳ツールです。
それをありがたがって金を払ってまで観たり聴いたりしているので

すから、現代の若者たちが正常な思考ができるはずがないのです。

それは、テーマパーク、コンサート、ファッション そして、毎日見てい

お札にまでシンボリズム は刷り込まれているのです。
ディズニーランドは、巨大なフリーメーソンの洗脳装置 です。こんな

危険な場所に子供を連れていく親の気が知れない、といったところ

で、彼らは信じないでしょう。

ハロウィンは異教徒(つまり反キリスト)を祝うお祭り ですし、イース

ターもバレンタインも、悪魔を祝うイベントです。

クリスマスでさえ、キリスト生誕とは何の関係もない悪魔の祭典

のです。

そのために、フリーメーソンイルミナティは、カリスマ的な伝道者

を育成します。ビートルズやマドンナが有名です。
レディー・ガガなどはモロ、ステージでサタンを演じて いますし、彼

女自身が悪魔崇拝者であると雑誌のインタビューなどで語ってい

ます。
マドンナの生き方に憧れているオネーさん方などは、もうノーミソが

石化しているに違いないのです。

残念ながらアメリカという国全体がサタニズムの呪術的国家になっ

ており、それが日本にも猛然と輸出されているというわけです。

日本の親は、もっと勉強しなければ子供を守れないのですが、悲し

いかなまったく無頓着です。彼らサタニストの支配者から見れば、

日本人は「優等生」ということになるでしょう。

せめて政党のシンボリズムくらいは、日本の神の象徴を使ってほし

いと思うのですが、政治家たちは、権力に執着するあまり、完全に

盲目になっているので、こちらも全滅です。

「洗脳されている」という自覚がないことこそが洗脳状態
政党のスローガンをよく考えてみると、いろいろなことが分かります。

日本をあきらめない 」という民主党の選挙スローガンは記憶に新し

いでしょう。それまで民主党は、何度も政権を取れそうだと言われて

きたのに、その時も負けてしまいました。

私は、民主党本部にメールを送りました。
「こんなばかげたスローガンを考え、審査を通したのは誰なのか」と。

その人間こそが民主党内に入り込んでいるスパイであると。

「日本をあきらめない」という言葉には、「国民は愚かだ。まったく厄

介だが、それでも我々が面倒みてやろうじゃないか」という驕りが出

ています。それでは勝てるわけがないのです。
こんなスローガンを選んだ民主党執行部の連中が真面目に考え選

んだとすれば、彼らの頭は白痴そのものです。

だから、いったいどこの広告代理店が考えたのか、その広告代理店

のプランナーが民主党のネガティブ・イメージを密かに埋め込んでい

るのだと。それを問いただしたのです。

片や、自民党はアメリカ仕込みのマインド・コントロール技術を駆使

しているので、平均的な日本人では、簡単に洗脳されてしまいます。
自民党の総理経験者がコンサルタントの大前研一氏に、「国民をず

っと洗脳してきたし、今でも洗脳している」と語ったことは、書籍など

で知られています。

こんな地下鉄のサインか、コンサート会場の出口のサインのような

マークを政党のシンボルにしているような政治家のセンスでは、100

年やっても政権など取れないでしょう。

もう洗脳次第で何でもできるのです。地球だって支配できます。
事実、すでに国際銀行家集団に世界は支配されてしまっています。

しかし、有権者が本当の意味で目を覚ませば(そんな有権者は1000

人当たり1人くらいしかいないが)、この世界は変わるのです。核武装

などは破滅への道だということが、はっきり分かるはずです。

そんなことをすれば、ハリウッドやMTVのスポンサーやクライアント、

ディズニーランドの上層部や大株主、カルト宗教の統治者たちの

思うつぼです。

私はガンジーのような無抵抗主義(本当は、「非暴力、不服従」が

正しい)の似非平和主義者ではありません。必要であれば、防衛力

の増強によって平和が達成されるのであれば賛成もするでしょう。

多少の犠牲を払ってでも。

しかし、私は合理主義者です。
そうした戦争で解決しようという思想こそが「罠」であり、自滅への道

であることは歴史が証明しています。

そもそも、人の命と防衛力を天秤にかけることなどできないのですか

ら、防衛力を議論すること自体が、人の命を金に換算する行為であ

るということになります。放射線被曝と同じです。

だから、防衛力の増強によって、真の意味での平和は達成されない

ということになるのです。
また、ガンジーの「非暴力、不服従」でも平和は達成されません。

核武装や軍事がもっとも効率が悪いどころか破滅への道に他ならな

いことを理解しているからこそ、平和を徹底して求めることこそが、世

界中のあらゆる武器を凌駕すると確信をもっているのです。

そのためには、洗脳から解放されればいいのです。それこそが、すべ

ての武器をはねかえす強力なバリアとなるのです。
つまり、戦争のもとになることをつくらない、ということです。

そのためには、相手方の洗脳を解く必要があります。
そうすれば、本当に悪い奴だけが、浮き上がってくるのです。

しかし、これこそが、日本人にとっては、いちばん難しいことなのかも知

れません。世界的に見ても、日本人の洗脳は桁違いに深いのです。

非常に深刻な事態です。


<カレイドスコープ>から転載しましたm(__)m

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3009.html



日本人はモルモット。

私たちを実験動物のように観察する世界

日本はなぜか、「科学実験のモルモット国家」、あるいは「東洋の

実験場」になっているのだ。

人体実験は意図的なのか偶然なのか、日本人が自ら引き寄せて

いるのか、それとも運命なのかは分からないが、結果としては日

本人がみんなまとめて人体実験用のモルモットになっている。


原爆投下のあと、日本人は実験材料に


地震について研究する際、世界中の科学者が日本に注目するの

はよく分かる。なぜなら、日本は3つのプレートが交差する場所に

国があるので、昔から地震災害が多いところだからだ。

そういった意味で、地震について実験するのであれば、日本人は

最適な実験対象である。

日本人が自分たちがモルモット扱いにされているというのに気が

ついたのは、第二次世界大戦を終結に導いたふたつの原子爆弾

だった。

これは人類史上初めて使われた大量破壊兵器であり、その威力

があまりにも激しすぎてそれ以降は一度も戦争で使われていない

ものである。

投下したのであれば、その影響がどのようなものかを調査するの

は当事国として当然のことだろう。

アメリカは2発の原子爆弾をヒロシマ・ナガサキに投下して、その

あとに多くの医師を派遣して原爆の影響を調査させたが、そのとき

に入ってきたのは医者だけではなかったことは知られている。

軍事専門家は当然として、政治学者も心理学者も人類学者も哲

学者も環境学者も物理学者も、ありとあらゆる専門家が両地域に

派遣されて膨大なデータがアメリカに蓄積されていった。

原爆投下は純粋に戦闘行為で行われたのだが、そのあとの日本

は結果として壮大な「人体実験の場」となっていった。科学災害の

実験の場と言い換えてもいい。

サリン事件と放射能汚染


日本では公害問題が終息していって人々がそれらを忘れてしまった

頃、1995年には前代未聞の科学災害事件がまたもや日本に発生

した。

カルト教団オウム真理教が引き起こした地下鉄サリン事件だ。サリン

とは神経に作用する毒ガスだが、これがテロの道具、すなわち化学

兵器として使用された。

日本はテロなど起きない平和で安全な国だったはずだ。

そんな、もっともテロに程遠いと思われた国が、よりによって負傷者

6,300人を超す衝撃のテロ事件に巻き込まれた。

しかも、犯人がカルト教団である。宗教闘争のほとんどなかった日本

にはあり得ない宗教テロ、科学テロが起きたことに、この事件の異様

さがある。

化学兵器・科学テロが起きたときにどうなるのか。またもや地下鉄サ

リン事件で、日本人が人体実験される結果となった。

もちろん、原爆も四大公害もサリン事件も人体実験の意図があって

起きたものではないのだが、結果的に人体実験の格好の対象となって

日本の事件が研究されている。


福島でも人体実験開始?


タミフル事件も、サリン事件も、今では忘れ去られようとしているが、

日本人人体実験化はこれで終わったわけではない。

2011年3月11日。

日本に大震災・大津波がやってきて、この原発事故によって日本は

チェルノブイリを超える可能性のある核災害・放射能汚染の現場に

なった。

地震によって原子力発電所が破壊され、水素爆発(あるいは核爆発)

を引き起こして4機の原発が次々と壊滅的な損傷をしていき、いまだ

に膨大な放射性物質を大気に飛び散らせている。

これによって海洋と大地は致命的なまでに汚染されて、しかも原発

から250キロの地点にある首都圏にまで被害が及んでいる。

本来ならばすぐにでも避難しなければならない福島県の人たちを

避難させずに、あたかも人体実験でもするかのように住まわせて、

「放射線研究」をしている山下俊一氏を「放射線アドバイザー」に任

命させて、今後の経過を見ようとしているのである。

「100ミリシーベルトまでは問題ない」、「笑っていれば放射能は逃げ

ていく」と言って福島の人たちを「研究」しようとする山下俊一氏の姿

勢は、まさに実験室でモルモット実験をしている科学者の態度である。



1945年 ヒロシマ・ナガサキ
1956年 水俣病
1965年 第二水俣病・四日市ぜんそく
1995年 地下鉄サリン事件
2007年 タミフル事件
2011年 福島原発大事故

モルモットは自分たちが実験のために生きているとは気がついて

いない。日本人もまた誰も「自分たちはモルモットのようだ」と意識

しない。

なかなか皮肉な世界である。

しかし、皮肉だと思うだけで何も行動しなければ、物知りのモルモット

と同じだ。

モルモットになってはいけない。ならないように、必死でもがかなけ

ればならない。どうすればいいのか。

政府やマスコミを信じないこと。おかしいと思ったら考えること。本能

がおかしいと感じるときがあるはずだ。自分の本能や直感を信じること。

それしかない。

<DARKNESS>から一部転載しましたm(__)m

http://www.bllackz.com/2011/10/blog-post_21.html

パブコメ出そう、川内原発とまるほど


川内原発の再稼働適合審査書案への

パブリックコメントを出すことです。
締切は8月15日
。国の原子力規制委員会が

募集しています。

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/49903/


今日8/15 24:00で受付終了です。

ただし、早めに受付をカットします。

脱原発を思っている人は、コメントを

提出してくださいねm(__)m




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