ヨンハの読んでいたブログ | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

パク・ヨンハダイアリー、通称ヨンダリ


2010年 ヨンハの立ち寄ったCDショップ





ヨンダリでヨンハが紹介したCDニコニコ


最初にビートルズ


次に向かったのは視聴のヘッドホーンヘッドホーン

聞いて「うまいな~」

スーザン・ボイル



最後に、CDを探していて手に取ったのは

カレイドスコープ!!

これはヨンハ特有のウィットのひっかけで実は同じ名前の

ブログを紹介したかったと思いますョ~


それがこちらのブログ<Kaleidoscope>

信じられないけれど現実に起こっている世界へ

http://kaleido11.blog.fc2.com/archives.html


自動翻訳もあるので、

ヨンハはハングルで読んでいましたよネ('-^*)/

ビートルズはファンが多いけど(弟は全部レコード持っています)

ひみこには歌詞がイマイチわからなかったので、

やっと意味がわかりましたョ、、


こちらにビートルズのことが載ってます。

ロック音楽が恐ろしい本当の理由


ビートルズは麻薬の伝道師としてNWOが世に送り出した

NWOグローバリスト、イルミナティ/フリーメーソンが、どのように

して食欲をそそるような香り=エッセンスをふり掛け、その後、マ

スコミ、アミューズメント産業が、どのように拡散・流布していった

か解き明かすことによって、洗脳に対する“抗ウイルス力”が付く

のです。

ビートルズの“育ての親”であり、プロモーターは、音楽マネジメント

会社でもなければ、レコード会社でもありませんでした。それはロ

ンドンにあるタヴィストック人間関係研究所 という大衆洗脳工作を

行うことによって、壮大な社会工学的な実験を繰り返している陰謀

機関です。


ビートルズの音楽は、ほとんどがサブリミナル・ロック


タヴィストック人間関係研究所で開発されたサブリミナル・テクニック

の数々が、ビートルズのビート、リズム、歌詞に「忍び込ませて」

るのです。

バックワード・サブリミナルで悪魔意識に誘い込む


ビートルズの楽曲は、そのタイトル、歌詞にサブリミナル ・メッセージ

が含まれていて、その意味するところは「死」、「悪魔」です。分から

ない人にはわからないでしょう。


ロック音楽の多くに、このバックワード・サブリミナル・テクニックが

使われています。それは、脳波に直接、作用するもので、本人が

気づかないうちに「サタン大魔王であるルシファー」を崇拝するよう

になってしまうのです。相手は「見えない波動」だから、非常に危険

です。
ビートルズの曲には、驚くほどたくさん、この手法でサタニズムの

言葉が埋め込まれているのです。


ノストラダムスのいう1999年7月のことですが、7月23日から3日

間にわたって、ニューヨーク郊外のウッドストックで、ロック・フェス

ティバルが行われているのです。
このウッドストックは、あのロックフェラーの所有地
であるとのこと

です。
 大会のタイトルは、「ウッドストック99/ワン・ワールド」というので

す。注目すべきは、この「ONE WORLD」 ということばです。これは

「世界政府」という意味であり、場所がフリーメイソンにゆかりのロッ

クフェラーの所有地であるところから、この「ONE WORLD」は、 フリ

ーメイソンの目標である「世界政府の設立」という意味にとれるの

です。


http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-162.html


そして、最新のブログでは

エホバの証人の「世界政府キャンペーン」が始まった

8月8日から10日までの3日間、さいたまスーパーアリーナで、エホバ

の証人の大規模イベント-「世界政府」が行われた。
さらに、今年は「世界政府キャンペーン」が展開される。

エホバの証人は、ハルマゲドンを待望する終末論をよりどころとして

り、世界の終わりの時には「選ばれた人間だけが神の国に入るこ

とができる」という考え方を教理の柱としています。
信者は、この恐怖によってロボットのように操られ、最後は 「彼ら」

奴隷になってしまいます。
エホバの証人は、ニューヨークにある宗教団体で、1884年に

チャールズ・テイル・ラッセル が創立したキリスト教系の宗教です。
ラッセルは、アイルランド系移民の子孫で、フリーメーソンであった

とは世界中に知れ渡っている事実です。

なぜ、これだけ有名なサタニストが「エホバの証人」の創立者だとい

うのに、多くの日本人が信心しているのか実際に参加してみて、よ

く分かりました。
「エホバの証人」だけでなく、「タロットカード」も、「ラプチャー」も、

「引き寄せの法則」も、すべてがフリーメーソンの「サタニズム」から

出てきたもので、フリーメーソンの発明によるものです。

みなさんは、フリーメーソンが、ワシントン(すでに国際金融資本に

半分程度、乗っ取られてしまっている)の下請け工作機関となって、

エジプトやウクライナ での内紛を仕掛けているだけでなく、こうした

宗教をつかって世界政府を創ろうと進めていることだけは事実とし

て、しっかり認識してください。
ロックフェラーが国連総会に当てた書簡 (←いちばん正確な翻訳で

す)どおりのことが、進められようとしています。

それは、国際決済銀行、国連、IMFとも関係していることです。ひと

つひとつは、バラバラではない、ということです。

NWOのエージェント、安倍晋三をこの国のトップに据えてしまった今、

これを回避するのはかなり難しい。
自分で自分の洗脳を解くことができるくらいの高い英知と強い精神

力を持っていないと、ほぼ手遅れでしょう。

リンゼイ・ウィリアムズは、早ければ、2015年にパリで開催されるの

第21回気候変動会議(COP21)で、世界政府に関する宣言がなさ

れることを臭わせています。
IMFのクリスティーヌ・ラガルドは、すでに「世界通貨」と宣言してい

す。
これは、夢物語ではありません。体内にチップを入れられるのを黙っ

て受け入れますか?



http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3006.html

ワクチン&エボラ出血熱とも関係しているかも、、ねえっ





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