でしたね~ちょうど部屋からよく見えていて写真を撮りましたョ


8月11日、今年最大の満月「スーパームーン」が見える
8月11日、今年で2回目の「スーパームーン」が発生し、今年
で最大の満月を見ることができる。スーパームーンとは、地
球に最も近づいた時(近地点)に満月または新月を迎える現
象をいう。
月は地球を周回しているが、その軌道は楕円形であるため、
地球と月の距離は変化している。また、月の軌道は太陽や地
球の影響を受けて変化するため、月が地球に最も近づいた時、
最も遠ざかる時の距離が異なる。
月は、月が地球に近づいた時に大きく見え、遠ざかった時に
小さく見える。国立天文台によると、8月11日2時43分に月
と地球が今年最も近づき、その距離は約35万7,000kmだと
いう。満月の瞬間の月の視直径は約33分角となる。その直後
の3時9分に満月の瞬間を迎える。
逆に、今年最も小さく見えた満月は1月16日で、月と地球の
距離は約40万7,000kmで、月の視直径は約29分角だった。
ちなみに、今年は8月11日以外には、7月12日20時24分と9月
9日10時38分にスーパームーンが発生する。
http://money.jp.msn.com/news/mynavi/
ペルセウス座流星群
も見えるそうですよ
ペルセウス座流星群、12日夜から見頃 観測のコツは?
ペルセウス座流星群、12日夜から見頃 狙え「月の逆」
毎年多くの流れ星が見られる「ペルセウス座流星群」が、12日
深夜から見頃を迎える。国立天文台(東京都三鷹市)の予測によ
ると、今年の出現のピークは13日午前9時ごろ。日中の観測は
難しいため、12日深夜から13日未明にかけてが狙い目という。
ただ12日は、満月に近い月がほぼ一晩中出ている。「月明かり
に負けない明るさの流れ星を期待して」と同天文台。広く空を見
渡せる場所を選び、月がなるべく視界に入らない方向を見上げる
のがおすすめだという。観察した流れ星の数をインターネットで
報告すると、同天文台が集計して速報を発表する。
ペルセウス座流星群の正体は、太陽の周りを約130年でまわる
スイフト・タットル彗星(すいせい)が宇宙空間に残した直径1
ミリから数センチほどのちり。彗星の軌道を地球が横切ると、ち
りが大気とぶつかって強い光を放つ。地上では、ペルセウス座の
方角にある1点(放射点)から放射状に飛ぶように見えるため、
ペルセウス座流星群と呼ばれている。(冨岡史穂)


http://www.huffingtonpost.jp/2014/08/10/perseid-meteor-shower_n_5666843.html?utm_hp_ref=mostpopular
今日8/12はヨンハの誕生日ですね

ヨンハはコンサートでいつも「今日、誕生日の人は?」と
聞いてくれましたよね(^-^)/
ファンは、「はーい!」って関係ない人まで
を挙げたりして(笑)ヨンハの「キラキラ」🎊

https://www.youtube.com/watch?v=ebds1rrjXzA
