9月21日、東京ゲームショウ2017にて「日本ゲーム大賞 2017」が発表され、大賞に「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が選ばれました。
受賞理由として、
・冒険が驚きと発見の連続で楽しい
・謎解きとバトルの爽快感が最高
など、賞賛の声が多数挙がったことと、幅広い年齢層にプレイされているのが大賞に選ばれた理由とされています。
僕は今、このゲームを現在進行形でプレイしていますが、大賞に選ばたのは納得です。
Amazonのレビューで、感動的なエピソードが投稿されたのも話題になりましたね。
いわゆるオープンワールド系のゲームなんですが、ワイルドという名前の通り、このゲームはアイテムや食材などは基本的に現地調達なんです。
自分で取って、時には狩りをして、取った食材は豪快に料理して。
木登り崖登りお手の物、走って泳いで馬を駆って、時にはカイトようなもので落下傘をして…。
「目に見える風景のほとんどの場所へ行くことが出来る」と言われているのですが、フィールドが広大すぎて、全体をくまなく調べるとなると、相当の時間が必要です。
現時点でゲーム全体の何%進行しているのかもまったく分からないのですが、おそらくまだ8割近くは残っているんじゃないかと…。
気がつくとかなり長時間プレイしてしまうこともあるので、自制するのが大変です(;´▽`A``
大賞の他に優秀賞に選ばれたのを一部明記すると、
・Overwatch
・NieR:Automata
・バイオハザード7 レジデント イービル
・ポケットモンスター サン・ムーン
・モンスターハンターダブルクロス
どれもよく目にしたタイトルばかりですね。
この中でゼルダの次にプレイしてみたいのは、NieR:Automataかなぁ。
世界観がすごく面白そうだし、以前からちょっと気になっていたんですよね。
…とはいえ、ゼルダがクリアできるのは果たしていつになるのかがさっぱり見当がつきません。
少なくとも、年内のクリアはまず無理だと思います…。
マイペースでのんびりじっくりと、ゼルダの世界を楽しみたいと思います。
僕が仕事でもプライベートでも使っているパソコンのマウスは、トラックボールです。
もう10年近くの付き合いです。
おそらく、多くの方には馴染みが薄いと思います。
それも仕方なく、一般的なマウスと比べても種類がとても少ないからです。
最近は種類もそこそこ増えてきましたが、全体のシェアからすると、まだまだトラックボールの普及率は高くないなぁと思います。
トラックボールというのは、マウスに大きな玉がくっついていて、それをコロコロと転がすことで画面のポインターが動かせる、というものです。
一昔前はマウスの下にボールがあって、マウスを動かすとボールが転がってポインターが動くタイプでしたが、あれを上下にひっくり返した、というイメージでしょうか。
これが、僕が実際に使っているトラックボールです。

僕が初めてトラックボールと出会ったのは、とあるソフトのデモ機に使われていたものでした。
最初は「なんだこれ?」と思ってボールを転がしてみたら、画面のポインターが一緒に動いたので、「えっ!?これマウスなの!!」と、ものすごい衝撃を受けました。
まさに、一目惚れです。
家に帰ってすぐにネットで調べて、そこで初めて「トラックボール」という存在を知りました。
色々調べましたが、あのデモ機のトラックボールがどうしても忘れられず、すぐにネットで注文しました。
それが、上の画像にも出てきた、ケンジントンの「SlimBlade」というトラックボールです。
このトラックボールの大きな特徴は、何と言っても中央に鎮座している大粒のボールです。
普通に転がせばポインターが動くのはもちろんですが、ボールを水平に動かすとページのスクロールも出来てしまいます。
水平に転がすと内部から「カチカチ」という音がして、スクロールをしているって感じがして僕は気に入ってますw
また、斜め上下左右に4箇所のボタンがあり、それぞれに動作をアサインすることが可能。
僕は左手で使っているので、左上に「戻る」、右上に「進む」、右下に「クリック」、左下に「右クリック」をアサインしています。
よく、「トラックボールを使ったら普通のマウスには戻れない」という言葉を目にしますが、あれは間違いありません!
あまりにも便利すぎちゃって、出来ればマウスはもう使いたくないと思うほどですw
操作に慣れるまでは多少大変ですが、慣れてしまえばその快適さを実感するはずです。
普通のマウスでよくある「マウスパッドからはみ出る」ことはありません!
マウスの位置を調整するために、いちいちマウスを持ち上げる必要もありません!
そもそも動かさないので、腱鞘炎の心配もありません!
僕がオススメしたいのは、やはり今も現役で使っているケンジントンのSlimBladeです。
こればっかりは、実際に使って体験していただかなければ分からないと思います。
本当に冗談抜きで、世界が変わりますよ!!


ケンジントン 【正規品・5年保証付き 日本語パッケージ】 SlimBlade Trackball 72327JP
もう10年近くの付き合いです。
おそらく、多くの方には馴染みが薄いと思います。
それも仕方なく、一般的なマウスと比べても種類がとても少ないからです。
最近は種類もそこそこ増えてきましたが、全体のシェアからすると、まだまだトラックボールの普及率は高くないなぁと思います。
トラックボールというのは、マウスに大きな玉がくっついていて、それをコロコロと転がすことで画面のポインターが動かせる、というものです。
一昔前はマウスの下にボールがあって、マウスを動かすとボールが転がってポインターが動くタイプでしたが、あれを上下にひっくり返した、というイメージでしょうか。
これが、僕が実際に使っているトラックボールです。

僕が初めてトラックボールと出会ったのは、とあるソフトのデモ機に使われていたものでした。
最初は「なんだこれ?」と思ってボールを転がしてみたら、画面のポインターが一緒に動いたので、「えっ!?これマウスなの!!」と、ものすごい衝撃を受けました。
まさに、一目惚れです。
家に帰ってすぐにネットで調べて、そこで初めて「トラックボール」という存在を知りました。
色々調べましたが、あのデモ機のトラックボールがどうしても忘れられず、すぐにネットで注文しました。
それが、上の画像にも出てきた、ケンジントンの「SlimBlade」というトラックボールです。
このトラックボールの大きな特徴は、何と言っても中央に鎮座している大粒のボールです。
普通に転がせばポインターが動くのはもちろんですが、ボールを水平に動かすとページのスクロールも出来てしまいます。
水平に転がすと内部から「カチカチ」という音がして、スクロールをしているって感じがして僕は気に入ってますw
また、斜め上下左右に4箇所のボタンがあり、それぞれに動作をアサインすることが可能。
僕は左手で使っているので、左上に「戻る」、右上に「進む」、右下に「クリック」、左下に「右クリック」をアサインしています。
よく、「トラックボールを使ったら普通のマウスには戻れない」という言葉を目にしますが、あれは間違いありません!
あまりにも便利すぎちゃって、出来ればマウスはもう使いたくないと思うほどですw
操作に慣れるまでは多少大変ですが、慣れてしまえばその快適さを実感するはずです。
普通のマウスでよくある「マウスパッドからはみ出る」ことはありません!
マウスの位置を調整するために、いちいちマウスを持ち上げる必要もありません!
そもそも動かさないので、腱鞘炎の心配もありません!
僕がオススメしたいのは、やはり今も現役で使っているケンジントンのSlimBladeです。
こればっかりは、実際に使って体験していただかなければ分からないと思います。
本当に冗談抜きで、世界が変わりますよ!!
ケンジントン 【正規品・5年保証付き 日本語パッケージ】 SlimBlade Trackball 72327JP
本日、サッカー天皇杯4回戦、8試合が行われました。
試合結果は次の通り。
松本 0-2 神戸
浦和 2-4 鹿島
C大阪 1-0 名古屋
筑波大 0-2 大宮
横浜FM 3-2 広島
長野 0-1 磐田
川崎F 4-1 清水
G大阪 2-3 柏
J1チームがすべて勝ち残りました。
大注目の筑波大は、大宮に惜しくも敗れました。
学生チームとプロチームが本気でぶつかりあってのこの試合、個人的には筑波大のジャイアントキリングを期待していましたが、叶いませんでした。
また、筑波大以外からもJ2から2チーム(松本、名古屋)J3から1チーム(長野)が勝ち残ってましたが、3チームとも4回戦で敗退となりました。
どこか1チームだけでもジャイアントキリングの奇跡を起こしてくれないかと期待しましたが、さすがはJ1勢。そう簡単には白星は譲ってくれませんでしたね。

さて、準々決勝は10月25日に行われますが、対戦カードは次のようになりました。
神戸 vs 鹿島
C大阪 vs 大宮
横山FM vs 磐田
川崎F vs 柏
J2の松本を下した神戸は、激しい点の取り合いの末に勝利した鹿島と。
J2の名古屋を下したC大阪は、筑波大を破った大宮と。
J1同士を制した横山FMは、J3の長野を下した磐田と。
森本のハットトリックなどで4得点を決めた川崎Fは、こちらもJ1同士を制した柏と。
ここまで来ると、どこが優勝しても不思議ではありません。
同じJ1勢ですから実力は拮抗していると思いますし、あとは選手のコンディションや監督の采配が命運を分けると思います。
惜しくも4回戦で敗れてしまったすべてのチームの皆さん、お疲れ様でした!
試合結果は次の通り。
松本 0-2 神戸
浦和 2-4 鹿島
C大阪 1-0 名古屋
筑波大 0-2 大宮
横浜FM 3-2 広島
長野 0-1 磐田
川崎F 4-1 清水
G大阪 2-3 柏
J1チームがすべて勝ち残りました。
大注目の筑波大は、大宮に惜しくも敗れました。
学生チームとプロチームが本気でぶつかりあってのこの試合、個人的には筑波大のジャイアントキリングを期待していましたが、叶いませんでした。
また、筑波大以外からもJ2から2チーム(松本、名古屋)J3から1チーム(長野)が勝ち残ってましたが、3チームとも4回戦で敗退となりました。
どこか1チームだけでもジャイアントキリングの奇跡を起こしてくれないかと期待しましたが、さすがはJ1勢。そう簡単には白星は譲ってくれませんでしたね。

さて、準々決勝は10月25日に行われますが、対戦カードは次のようになりました。
神戸 vs 鹿島
C大阪 vs 大宮
横山FM vs 磐田
川崎F vs 柏
J2の松本を下した神戸は、激しい点の取り合いの末に勝利した鹿島と。
J2の名古屋を下したC大阪は、筑波大を破った大宮と。
J1同士を制した横山FMは、J3の長野を下した磐田と。
森本のハットトリックなどで4得点を決めた川崎Fは、こちらもJ1同士を制した柏と。
ここまで来ると、どこが優勝しても不思議ではありません。
同じJ1勢ですから実力は拮抗していると思いますし、あとは選手のコンディションや監督の采配が命運を分けると思います。
惜しくも4回戦で敗れてしまったすべてのチームの皆さん、お疲れ様でした!
このライフログでも以前に記事にした「東プレ リアルフォース」に、なんと第2世代モデルが10月8日から発売されるというニュースが!!
製品の特長は前回の記事をご覧いただくとしまして、第2世代になってどのように進化したのかをまとめてみました。
まず、リアルフォースには標準モデルと静音モデルがありまして、これらは現行モデルをそのまま踏襲する模様。
その名の通り、静音モデルは標準モデルよりもキーを打つ時の音が静かなので、静かな環境でキーを打ちたい場合に最適です。
例えば、子供が寝静まっている近くでキーを打つ時、深夜で周囲に迷惑をかけないようにする時…などですね。
そして第2世代モデルに搭載された新機能が「APC」というものです。
APCは、"Acutuation Point Changer"の略称なのですが、「キーを押し込んだ時に、キーが反応する位置」を、キーの一つ一つに割り当てることができる、というものみたいです。
キーを押し込む深さは、次のように3段階に調整が可能のようです。
1.5mm … キーを25%速く入力
2.2mm … 通常のキー入力
3.0mm … キーの打ち間違いを軽減
入力は早いに越したことはありません。
一度すべてのキーを1.5mmにして、その後、各キーの深さを適宜調整すれば、自分だけのタイプに合った、オリジナルのキーストロークが設定できるわけですね。
また、第2世代モデルはデザインも変わりまして、箇条書きでまとめますと、
・スペースキーが47mmから80mmへサイズアップ
・キー入力の耐久性が、3000万回から5000万回へアップ
・16%の小型化に成功
・底面のすべり止めラバー面積が約4倍に拡大
・USBケーブルを止める取り出し口が上方向にも搭載(現行は左右のみ)
・部品を含め、すべてが純国産
…などなど、実際に使っている身としては、かゆいところに手が届くようなモデルチェンジだと思いました。
ちなみに、これは僕が実際に使っている現行モデルのリアルフォースです。

標準モデルと静音モデルそれぞれにAPCの有無が選べるので、全部で4モデル。
色はアイボリーとブラックの2色がるので、全8タイプのラインナップとなっています。
もし僕が買い換えるのなら、APC標準タイプでしょうか。
このモデルの場合、価格は22800円ですが、発売は12月上旬とのことです。
さらなる詳細は、9月21日に東京で開催される「東京ゲームショウ」で初お披露目される予定みたいなので、気になる方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか?
製品の特長は前回の記事をご覧いただくとしまして、第2世代になってどのように進化したのかをまとめてみました。
まず、リアルフォースには標準モデルと静音モデルがありまして、これらは現行モデルをそのまま踏襲する模様。
その名の通り、静音モデルは標準モデルよりもキーを打つ時の音が静かなので、静かな環境でキーを打ちたい場合に最適です。
例えば、子供が寝静まっている近くでキーを打つ時、深夜で周囲に迷惑をかけないようにする時…などですね。
そして第2世代モデルに搭載された新機能が「APC」というものです。
APCは、"Acutuation Point Changer"の略称なのですが、「キーを押し込んだ時に、キーが反応する位置」を、キーの一つ一つに割り当てることができる、というものみたいです。
キーを押し込む深さは、次のように3段階に調整が可能のようです。
1.5mm … キーを25%速く入力
2.2mm … 通常のキー入力
3.0mm … キーの打ち間違いを軽減
入力は早いに越したことはありません。
一度すべてのキーを1.5mmにして、その後、各キーの深さを適宜調整すれば、自分だけのタイプに合った、オリジナルのキーストロークが設定できるわけですね。
また、第2世代モデルはデザインも変わりまして、箇条書きでまとめますと、
・スペースキーが47mmから80mmへサイズアップ
・キー入力の耐久性が、3000万回から5000万回へアップ
・16%の小型化に成功
・底面のすべり止めラバー面積が約4倍に拡大
・USBケーブルを止める取り出し口が上方向にも搭載(現行は左右のみ)
・部品を含め、すべてが純国産
…などなど、実際に使っている身としては、かゆいところに手が届くようなモデルチェンジだと思いました。
ちなみに、これは僕が実際に使っている現行モデルのリアルフォースです。

標準モデルと静音モデルそれぞれにAPCの有無が選べるので、全部で4モデル。
色はアイボリーとブラックの2色がるので、全8タイプのラインナップとなっています。
もし僕が買い換えるのなら、APC標準タイプでしょうか。
このモデルの場合、価格は22800円ですが、発売は12月上旬とのことです。
さらなる詳細は、9月21日に東京で開催される「東京ゲームショウ」で初お披露目される予定みたいなので、気になる方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか?
秋の味覚の代表格、サンマをいただきましたーっ!!

食べたのは中型サイズ。大型1匹よりも、中型2匹食べたほうが満足感があるかなと思いまして。
実際、2匹食べれば結構満足できる量でした。
僕は頭、尾、大骨以外は全部食べるタイプなので、食べ終わった時には大骨一本がキレイに残ります。
食べるのに夢中で、写真を撮り忘れてしまいましたが…(;´▽`A``
サンマの焼き方ですが、キッチンには魚焼きグリルがありませんので、フライパンで焼きました。
ネットでフライパンでの焼き方を調べてみたら、「じっくりと時間をかけて焼くのがコツ」とのこと。
グリルと違い、フライパンだと表面だけが焦げて中まで火が通りにくいので、「中火~弱火で、片面7~8分」焼くと良いそうです。
また、「フライパン用ホイルシート」を使うそうですが、あいにく手元に無かったので、少しだけ油を引いて直接焼きました。
そのせいか、見た目がちょっとボロボロになってしまいました(;^_^A
でもまぁ食べられればヨシ!美味しければヨシ!なので、細かいことは気にしません!
旬が終わるまでに、もう1~2回は食べたいと思います。

食べたのは中型サイズ。大型1匹よりも、中型2匹食べたほうが満足感があるかなと思いまして。
実際、2匹食べれば結構満足できる量でした。
僕は頭、尾、大骨以外は全部食べるタイプなので、食べ終わった時には大骨一本がキレイに残ります。
食べるのに夢中で、写真を撮り忘れてしまいましたが…(;´▽`A``
サンマの焼き方ですが、キッチンには魚焼きグリルがありませんので、フライパンで焼きました。
ネットでフライパンでの焼き方を調べてみたら、「じっくりと時間をかけて焼くのがコツ」とのこと。
グリルと違い、フライパンだと表面だけが焦げて中まで火が通りにくいので、「中火~弱火で、片面7~8分」焼くと良いそうです。
また、「フライパン用ホイルシート」を使うそうですが、あいにく手元に無かったので、少しだけ油を引いて直接焼きました。
そのせいか、見た目がちょっとボロボロになってしまいました(;^_^A
でもまぁ食べられればヨシ!美味しければヨシ!なので、細かいことは気にしません!
旬が終わるまでに、もう1~2回は食べたいと思います。