『日米のディープステート-764』(2026年08月16日)で見たアンソニー・ファウチ氏は、予見通り2026年9月12日に肉体の滅びを迎えたが、新型コロナウイルス対策を意図的に誤らせてワクチン接種に誘導する手口を、エイズウイルス(HIV)とエイズ治療薬AZT(アジドチミジン)で既に用いていたことを、河添恵子氏が自身のYouTube調査報道 河添恵子TV / 公式チャンネル『【戦慄】親なし子は実験台だった…?RFK Jr.が暴くファウチ氏とAZT承認の恐ろしすぎる闇』で暴露している。
1983年、ファウチ氏は、HIVは家庭内の日常的な接触によって感染する可能性があると論文で発表、数ヶ月後に日常的な接触では感染しないことが明確になると修正する。新型コロナウイルスのときの致死率を10倍高く言う手口が思い浮かぶ。
1987年、エイズ治療薬AZTが、臨床試験の開始から僅か21ヶ月と言う異例のスピードで承認される。ファウチ氏は、公衆衛生報道官としてAZTが症状の進行を遅らせるデータを示すものの、臨床試験での深刻な毒性が明らかになっていた。新型コロナウイルスワクチンが、流産の危険性があると知りながらも安全だと言っていたことを思い出す。
ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏は、ファウチ氏が、養子縁組の子供たち数百人をAZTのモルモットに変えたと主張。法的な保護者のいない子供たちは嘔吐し、薬を拒否し、抵抗する。死んだとき、その小さな棺はゲート・オブ・ヘブン墓地の人工芝の下の集団墓地に積み重ねられる。
同様の実験は妊娠中のアフリカ人女性に対しても行われたと言う。
ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏によると、製薬市場を拡大するためだったとのこと。非人道的な製薬会社の姿が浮かび上がるが、学者の中にはそんな製薬会社の思い通りにならない人もいる。
「DNAサンプル中の特定領域を増幅する分子生物学的手法である、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR法:polymerase chain reaction)」(Wikipedia)を開発した功績により1993年ノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリス氏は、HIVがエイズを引き起こす説には懐疑的で、HIVそのものよりAZTの副作用により命を落としたのではないか、とその処方を激しく批判する。2009年新型インフルエンザが世界的に流行した際、ワクチン接種を受けた死亡者が、新型インフルエンザの死亡者よりずっと多かったので、強制接種が中止されたこと(『霊と科学と-155』2017年2月27日)を思い出す。製薬会社の思惑に反する主張をした所為か、2019年8月7日、肺炎の合併症により突然死。
著書『致命的な詐欺』でエイズ流行期のジェノサイドを強調した医師のロバート・ウィルナー氏は、1993年、HIV陽性の血液を自分自身に接種して、HIVがエイズを引き起こすと言うファウチ氏の説は誤りだと証明する。しかしながらファウチ氏はその後もAZT投与の実験を続け、ニューヨーク市出身のゲイや孤児を含む数百万人が死亡。ロバート・ウィルナー氏は、1995年4月15日、心臓発作で死亡。
キャリー・マリス氏とロバート・ウィルナー氏の死亡が何を語るのか。2氏の主張が正しいからに他ならない。
Google検索のAIによる概略によれば、
<HIV(ヒト免疫不全ウイルス)の感染・発症の原因は、厚生労働省やMSDマニュアルなどの医学的知見において、「ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の体内への侵入と免疫細胞の破壊」が科学的な原因として完全に確立されています>
「完全に確立」などと断言して、有無を言わせぬ強制力を感じさせるところが不審である。
○「HIV原因説(HIVがエイズを引き起こす説)は誤りである」
×「HIV原因説(HIVがエイズを引き起こす説)は正しい」
体外のアージュナー・チャクラで確認すると歴然となる。これは日本語だからできることで、上文のそれぞれをカードにして確認しても良いし、上文のそれぞれを範囲指定して確認しても良いし、ワープロアプリに転写してそれぞれの文の一部にカーソルを置いて確認しても良い。
体外のアージュナー・チャクラを判断や決断に活用するようになると、それが光を放ち世間を照らす白毫(びゃくごう)と感じられるかも知れない。
正しい主張をする2氏は、将に正しいことを主張するが故に攻撃される。攻撃するのは正しくないことをしている連中で、つまり己の悪事がバレないようにするために悪事を更に重ねる。これは官憲にさえ露見しなければ罰せられることもない旧来の常識に則っているのだけれど、今では官憲に露見しようがしまいが悪を為すこと自体が天罰の対象となる。
『弥生艶葉樹のやぶの中』が攻撃されていると気づいたのは、まだウェブリブログ時代の2019年5月のことで、呪詛のコメントが送られてきたのだった。これは単発だったが、9月になると、将に正しい主張が拡がらないようにアクセス数が改竄されていることに気づく。それは外部からだけでなく運営会社であるウェブリブログの社員も関与するもので、そんなウェブリブログはその後終了することになる。
不正操作はアメーバブログに移ってからも続くことになり、不正操作が呪詛となることから不正操作する者を呪者と呼ぶようになり、呪者への警告もし、『自滅した呪者のカルマ-701』(2025年07月05日)から、それまで検知していた自滅する宿命を負う呪者のカルマも掲載するようになる。
勝手にアクセス数を改竄したりフォロワーを削除したりする気が知れないけれど、そんなことをする者は人間失格で、人間ならやり直せる道もあるが失格者なら滅ぶしかないのだろう。悪を為せば、得るものより失うもののほうが甚だ大きい。
『弥生艶葉樹のやぶの中』が攻撃されるのも、攻撃側が隠蔽したい真実を暴露するからに他ならない。また攻撃する者を捕捉する「ごきぶりホイホイ」的な役目も見えてくる。
ところで、世界初のエイズ治療薬AZTの開発者に日本人の名がある。ウイルス学者の満屋裕明(みつやひろあき)氏である。動画に出てくる、国立国際医療研究センター研究所長のホームページ掲載の写真を視ても、目つきの悪さが印象に残る。
満屋裕明
・無意識レベルのカルマ
1950年8月09日(00歳)ー-3(裏神的レベル)
1974年1月12日(23歳)ー-3(裏人間レベル)
1984年1月12日(33歳)ー-3(裏動物レベル)
1994年1月12日(43歳)ー-3(裏植物レベル)
2004年1月12日(53歳)ー-3(裏鉱物レベル)
2014年1月12日(63歳)ー-3(裏第3エレメンタルレベル)
2024年1月12日(73歳)ー-3(裏第2エレメンタルレベル)
ーゴータマ崇拝
・独り善がりー8(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー5.4(第1システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2027年1月12日
・精神年齢(満76歳)ー76歳 →IQ100(平均)
何と言う重いカルマ。生まれながらに裏神的レベル-3で、ゴータマ崇拝に堕して現在までに78ランク下落している。ファウチ氏は裏動物レベル-3からゴータマ崇拝に堕して78ランク下落。両氏とも今生でモナドは消滅しており、来世の来ることは二度とない。
モナドが消滅するようになって、両氏のように生来重いカルマの人間は今後見ることも減っていくことになろう。
10回目の新型コロナウイルスワクチン接種が10月から始まる。
厚生労働省のホームページには、
「接種後に生じうる副反応を疑う事例について、医療機関に報告を求め、収集しています。
ワクチンと関係があるか、偶発的なもの・他の原因によるものかが分からない事例も数多く報告されます。
収集した報告について、厚生労働省の審議会に報告し、専門家による評価を行います。こうした結果を公表するなどして、安全性に関する情報提供などを行っていきます」
重大な懸念は一言も言及されていない。
○「日本人において新型コロナウイルスワクチンの安全性は1%以下である」
×「日本人において新型コロナウイルスワクチンの安全性は1%以下ではない」
○「日本人において新型コロナウイルスワクチンの致死率は現在3.6%である」
×「日本人において新型コロナウイルスワクチンの致死率は現在3.6%ではない」
ファウチ氏は新型コロナウイルスの致死率0.3%を10倍の3%と欺瞞したが、それにしたってワクチンのほうが高いことになり、2009年の新型インフルエンザのウイルスとワクチンに重なる。
日経メディカル2026/07/28
『新型コロナワクチン由来のスパイク蛋白質と有害事象との関連、1200以上の文献を検証した結果は?』
「2026年7月24日に合同開催された第112回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和8年度第4回薬事審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(以下、部会)で、ワクチン由来のスパイク蛋白質の安全性に関する調査結果が報告された。1200報を超える文献を検証した結果、現時点で直接的な安全性上の問題を示す文献の存在は確認できなかったという」
「文献には存在しない」など逃げ口上にしか聞こえない。
体外のアージュナー・チャクラで確認すると、新型コロナウイルスワクチンの安全性は1%以下だから、身体に何らかの支障が出て、臨床現場の報告は山のようにあるはずなのだが、NextTV ネクストテレビの大石解説による、厚生労働省の救済申請状況を見ても認定は9月17日現在9,508件とそれでもどのワクチンより多くなっており、否認も4,920件ある。
現実が意図的に作り替えられており、仮想現実になっている。仮想現実に気づかなければ、夢の中で生きているようなもの。体外のアージュナー・チャクラを活用して正気を保つことができる。
○「新型コロナウイルスワクチンは生物兵器である」
×「新型コロナウイルスワクチンは生物兵器ではない」