朝の目覚めの少し前に、突然「伊吹おろし」の語が降りてくる。馴染みのない言葉だがと起き上がり、関連することなどないかと思案しながら顔など洗う。
「うちは~比叡おろしですねん~」
小室等『比叡おろし』が思い浮かぶくらい。
やぶの中に747段を掲載する2026年4月24日の朝のことである。
取り敢えず「伊吹おろし」を検索すると、森山愛子(もりやまあいこ)『伊吹おろし』が出てくる。YouTubeで聴くと、歯切れが良く可憐な高音の印象的な歌声である。『伊吹おろし』繋がりで出てきた『尾曳の渡し』が気に入っている。
森山愛子
・無意識レベルのカルマ
1985年1月27日(0歳)ー9(神的レベル)
2016年7月5日(31歳)ー9(超越神的レベル)
・歌の才能
1985年1月27日(0歳)ー3(動物レベル)
1995年6月4日(10歳)ー-3(人間レベル)
2007年6月4日(22歳)ー7
2019年6月4日(34歳)ー9
・健康
2024年5月22日ー-1(人間レベル)
2026年5月5日現在ー4
・邪気
2024年5月22日ー4(神的レベル)
2026年5月5日現在ー4(植物レベル)
・独り善がりー8(動物レベル)
・向上心ー9(人間レベル)
・意識の進化段階ー3.9(第1システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー同上
・精神年齢(満41歳)ー52歳 →IQ127(高い)
生まれてからカルマを積まず、カルマは2016年7月5日に超越神的レベル9へ上がっている。
歌の才能は、10歳で人間レベルに突入して、34歳で最高レベルに達している。
2024年5月に、森山愛子は人生を再考するとして年内での活動休止を発表しているが、当時の健康は人間レベル-1と非常に悪く、マントラ・テラピーで病因を調べると、神経叢のアナーハタ・チャクラに対応し、女性のメンタル体の射手座のピッタ・ドーシャの増悪によって起こる病気で、マントラは相金の陽が欲しいのだが、金の陽の「せゑつる」しかなく、相当するものがない。射手座は体の神経系・大腿・尻を司ることから、自律神経失調症が疑われるが、現在は人間レベル4と回復している。
健康を見た日付の邪気をそれぞれ見ると、3レベルの差がある。邪気を多く溜め込むと病気にもなると言うことである。普段、人は意識的にしろ無意識的にしろ多くの種類の邪気祓いをしているものだけれど、ガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りを一番に推奨する。
こうして知らせが届くのだから、森山愛子の活動再開も近いのだろう。