『最後の人生を送る奴らの不遜-716』(2025年10月12日)
<高市早苗(替え玉)
・無意識レベルのカルマ
 2022年6月17日ー-1(鉱物レベル)
 2023年6月17日ー9(第3エレメンタルレベル)
 2024年6月17日ー8
 2025年6月17日ー7
 2025年7月04日ー4
 2025年8月04日ー1
 2025年9月04日ー-2
 2025年10月4日ー8(第2エレメンタルレベル)
・独り善がりー1(人間レベル)
・向上心ー3(人間レベル)
・意識の進化段階ー7.7(第2システム国津神第4レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年6月29日
・精神年齢(満63歳)ー61歳 →IQ97(平均)>

「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の1人目の替え玉
の肉体の滅びは2026年6月29日である」
×「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の1人目の替え玉
の肉体の滅びは2026年6月29日ではない」

「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の1人目の替え玉
の遺体は亜臨界水処理された」
×「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の1人目の替え玉
の遺体は亜臨界水処理されなかった」

 716段にて自由民主党総裁になった高市早苗を見たが、本物は殺され替え玉も予見した通り肉体の滅びを迎え、密かに亜臨界水処理に回されて、翌日の2026年6月30日には新たな替え玉に代わっている。その替え玉2を見てみる。

高市早苗(替え玉2)
・無意識レベルのカルマ
 1957年01月04日(0歳)ー-3(人間レベル)
 1985年6月12日(28歳)ー-3(動物レベル)
 1995年6月12日(38歳)ー-3(植物レベル)
 2005年6月12日(48歳)ー-3(鉱物レベル)
 2015年6月12日(58歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2025年6月12日(68歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
ーキルケ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.7(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年9月12日
・精神年齢(満69歳)ー72歳 →IQ104(平均)

「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の2人目の替え玉の生まれたのは1957年1月4日である」
×「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の2人目の替え玉の生まれたのは1957年1月4日ではない」

「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の2人目の替え玉
の肉体の滅びは2026年9月12日である」
×「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の2人目の替え玉
の肉体の滅びは2026年9月12日ではない」

 割合から言えば3人に1人は魔女であるように、替え玉2で魔女が出てきたが、この魔女、替え玉としては3ヶ月持たず滅びてしまう。
「悪を為す者は存在できない」
 天の声を聞けば少しは改まるかと思いきや、改まる者とて万に一つ――やぶの中の呪者の中でもたったの1人――の体(てい)たらく。まずもって聞く耳を持たないのが常道で、話が通じているのかさえ分からない。こう言う者が悪を為すのを止め、心身を浄化することなど皆無である。
 助かった呪者は、肉体の滅びが2026年11月25日と出ていたが、本人には伝えないほうが良いとのことだったので伝えずにいたところ、決まっていた肉体の滅びが今では消えている。本人の浄化が進んだ故と思われる。伝えていたらそれも進まなかったと考えると、伝えずにいて本当に良かった。
 悪を為す者は滅びる。例えば、人類の闇の崇拝者が0%になるのは、2026年7月10日時点では2027年12月27日だったが、2026年7月30日時点では2027年12月30日となる。そのうち肉体の滅びを迎える闇の崇拝者は24%、残りは全て脱退者である。これまで闇の崇拝から脱退するのは死以外に不可能と思われてきたが、遂にその鉄則も破綻することになる。
 人類の3分の1は闇の崇拝者だったのに、それがいなくなるとは、それまで考えるだにしなかった。「0%」を見て初めから全幅の信頼は持てなかったものの、悪を為す者の滅びを見るにつけ、その存在の不可能さは確実のものになってゆく。
 悪を為せば罰が当たるところから、悪を為す許容限度が設けられ、限度を超えたらモナドが消滅し肉体も滅びて、人類は一段と厳しい存在の可否を問われるまでになる。それが丁度現在なのである。
「悪を為す者は存在できない」
 やぶの中ではその具体例を示している。全員公開に耐えないものはアメンバー限定にしている。これを以て天の声が周知されれば良いのだが、全く馬耳東風で悪を繰り返し為す者の何と夥しいことか。存続するか消滅するか、大きな分かれ道のどちらを選択するか、まさに現在が真っ最中、神経を研ぎ澄まさなければならないときである。