『汚穢への頽廃その4-210』(2018年4月10日)にて、皇后美智子と皇太子妃美智子では検知に違いがあり、皇太子妃美智子はカルマより1993年11月12日に殺されていることを述べている。死ねばいなくなるのが常だが、これまでやぶの中でも度々扱う替え玉を皇室は特に多用する――例えば210段では3人の美智子を確認している――から、次々に登場して存在を続けるように映る。
 それぞれの美智子について、カルマより下の各項目を新たに調べる。

皇太子妃美智子
・無意識レベルのカルマ
 1934年10月20日(00歳)ー9(神的レベル)
 1965年04月06日(30歳)ー-2
 1975年04月06日(40歳)ー-1(人間レベル)
 1985年04月06日(50歳)ー-2
 1993年11月13日(59歳)ー-1
・独り善がりー-2(人間レベル)
・向上心ー5(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.9(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー同上
・精神年齢(満59歳)ー62歳 →IQ105(平均)

皇后美智子(替え玉1)
・無意識レベルのカルマ
 1930年06月03日(00歳)ー-3(動物レベル)
 1951年11月12日(21歳)ー-3(植物レベル)
 1962年11月12日(32歳)ー-3(鉱物レベル)
 1973年11月12日(43歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 1984年11月12日(54歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
 1995年11月12日(65歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
ーゴータマ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.1(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー1996年6月3日
・精神年齢(満66歳)ー65歳 →IQ98(平均)

 美智子について、本物と替え玉のそれぞれの生没年月日を纏める。

皇太子妃美智子
 本物(1934年10月20日ー1993年11月12日)
皇后美智子
 替え玉1(1930年06月03日ー1996年6月03日)
 替え玉2(1931年11月30日ー2002年9月01日)
 替え玉3(1937年01月18日ー2005年7月14日)
 替え玉4(1942年12月13日ー2011年7月17日)
 替え玉5(1948年06月15日ー2019年1月10日)
上皇后美智子
 替え玉6(1957年02月18日ー2025年7月03日)
 替え玉7(1962年01月27日ー2029年)

 替え玉は現在7人目である。替え玉6人は皆、モナドが消滅して肉体が滅んでいる。
 本物が59歳で殺された後91歳までを替え玉が担当しているわけだけれど、そもそも何で殺されたのかと言えば、入江相政(いりえすけまさ)侍従長との不倫受胎である。万世一系の天皇家において天皇以外の血統の混入は言語道断だが、シャンティ・フーラの時事ブログ2015/11/20 10:00 PMに
「愛子様は橋本龍太郎と愛新覚羅華齢の子の和子の人工授精によって生まれ」
「徳仁(なるひと)親王自身が天皇皇后の子ではなく、徳川恒孝(つねなり)と迪子(みちこ)の子であり」(『汚穢への頽廃その3ー139』より摘要)
 とあるように、既に天皇以外の血統の混入は長子に行われている――本物の美智子は徳仁親王のことしか知らないが――から、同様に次子に行われても良いと考え心を軽くしたか、明仁陛下が正しい血統ではないことを知っていて正しい血統を求めたか、したのだろう。
 以前私は、皇太子妃美智子が腹癒せに不倫受胎したと考えていたが、明仁陛下がスファラディであると気づいたならば、それで自身も長子出生に関われなかったと知ったならば、正当な血統に戻す、言わば正義を守る行動だったと考えられる。

「皇太子妃美智子(1934年10月20日ー1993年11月12日)は明仁陛下が正しい血統ではないことを知っていた」
×「皇太子妃美智子(1934年10月20日ー1993年11月12日)は明仁陛下が正しい血統ではないことを知らなかった」

「明仁上皇(1933年12月23日ー・第125代天皇)のY染色体はハプログループはR1aである」
×「明仁上皇(1933年12月23日ー・第125代天皇)のY染色体はハプログループはR1aではない」

 Y染色体ハプログループについては、『日本人のY染色体ハプログループ-474』(2022年01月29日)にて判別の仕方など述べている。初代神武天皇については前段『神武天皇-760』(2026年07月19日)にてY染色体ハプログループD1a2aであるのを確認している。
 徳川恒孝氏はY染色体ハプログループD1a2aだから、徳仁親王もY染色体ハプログループD1a2aとなり、一応「万世一系」は保たれるはずなのだが、替え玉と言う夾雑物が混じり込んでくるからややこしくなる。

「徳川恒孝(1940年2月26日ー・徳川宗家第18代当主)のY染色体ハプログループは
 D1a2aである」
×「徳川恒孝(1940年2月26日ー・徳川宗家第18代当主)のY染色体ハプログループは
 D1a2aではない」

 今上天皇徳仁は、現在4人目の替え玉である。

今上天皇徳仁(替え玉4)
・無意識レベルのカルマ
 1953年02月01日(0歳)ー-3(鉱物レベル)
 1984年7月12日(31歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 1994年7月12日(41歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
 2004年7月12日(51歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
 2014年7月12日(61歳)ー-3(裏神的レベル)
 2024年7月12日(71歳)ー-3(裏人間レベル)
ーマルドゥク崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.2(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年12月12日
・精神年齢(満73歳)ー73歳 →IQ100(平均)
・Y染色体ハプログループ:R1a

 今上天皇徳仁の替え玉4は、本物より7つ年長で魔女であり、スファラディに戻っている。スファラディ勢力の巻き返し、強い執着を感じてならない。

秋篠宮文仁親王
・無意識レベルのカルマ
 1965年11月30日(0歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
 1992年1月12日(26歳)ー-3(裏神的レベル)
 2001年1月12日(35歳)ー-3(裏人間レベル)
 2010年1月12日(44歳)ー-3(裏動物レベル)
 2019年1月12日(53歳)ー-3(裏植物レベル)
 2026年1月12日(60歳)ー-3(裏鉱物レベル)
ーイナンナ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.2(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年10月12日
・精神年齢(満60歳)ー72歳 →IQ120(高い)
・Y染色体ハプログループ:D1a2a

 『汚穢への頽廃その6・腐爛皇族(乱交族)-302』(2019年9月22日)にて腐爛状態は見ているが、本物の皇太子妃美智子の血統面での思惑は、形の上では成功しているように窺える。だが、天皇の血統が神聖なものであると言う肝腎なことをスッカリ忘却している。忘却したところに、また神聖なものが否定されたところに、天皇の存在意義は無い。天皇制は必要無いことになるではないか。