YouTube政経プラットフォーム『【こっちも終わらない】ウクライナ敗北の裏側とロシアの全面戦争準備。報じられない戦死者の実態 石濱哲信氏』などで視ると直言居士の感が強い、元海上自衛官であり右翼の政治団体「日本党」党首である石濱哲信(いしはまてつのぶ)氏。
 動画の中で氏も言っているように、ロシア・ウクライナのニュースは全部インチキで、実際はロシアの圧勝である。『気象操作と情報操作と-765』(2026年08月22日)で言っているように、そこには操作された情報が溢れ返っている。日本人は情報操作の滝壺のただ中にいて溺れ、今にも死にそうである。何とか溺れずに正気を保っている人に、やぶの中は訴えよう。
 日本党だが、設立は2021年5月27日で、当初は「日本保守党」であり、百田尚樹(ひゃくたなおき:『狼男のその後-622』2024年03月15日)代表の同名の党が2023年に結成されたときにはこれに抗議し、以後「元祖日本保守党」を名乗るものの、国政政党になった「日本保守党」や「元祖日本保守党」は名称使用できないため、2025年「日本党」に党名変更したもの。

石濱哲信
・無意識レベルのカルマ
 1951年05月09日(00歳)ー9(神的レベル)
 1965年10月12日(14歳)ー-3
 1975年10月12日(24歳)ー-3(人間レベル)
 1985年10月12日(34歳)ー-3(動物レベル)
 1995年10月12日(44歳)ー-3(植物レベル)
 2005年10月12日(54歳)ー-3(鉱物レベル)
 2015年10月12日(64歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2025年10月12日(74歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
ーイロウル崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー4.4(第1システム国津神第2レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2027年3月12日
・精神年齢(満75歳)ー79歳 →IQ105(平均)

 ディープステートの工作員ではない信用の置ける情報発信者かと思えば、イロウル崇拝の魔女だった。

 『悪の同士討ち-729』(2026年01月06日)
《ピクシブ百科事典によれば、<イロウルはユダヤ・キリスト伝承に登場する「恐怖」を司る天使で、また、恐怖をコントロールできる力も持つ。謎の多い天使で彼を紹介している文献は驚くほど少ない>と言う。
 政治家にイロウル崇拝が多いのは、落選の恐怖を、ひいては選挙民をコントロールしたいからに他ならない》

 悪魔に魂を売って、一体どんな政治をしようと言うのか。大体、その悪魔が、シャンティ・フーラ所載の『天界の改革』により2010年10月16日に処刑され滅んでいる。まあ、代わりはいくらでもいるのだろうが、いずれにしろ、そんなものを崇拝するのは溺れて藁を摑むようなものに過ぎない。水に落ちた者は慌てふためいて暴れるから溺れるのであって、泳がなくても仰向けに静かに浮いて呼吸さえしていられたら助かることを知るべきである。
 独り善がりと向上心から、イロウル崇拝者に限らず闇の崇拝者は全般に自己中心的で、自分の意見や欲求ばかりを優先して周りの都合を顧みない強烈な独善家が多く、向上心も低くつき合いを避けるべき類いの性格である。

 2023年、新型コロナウイルスワクチン接種後悪性リンパ腫に罹患して、抗癌剤治療の副作用で頭髪が抜け落ちつるつる頭になって国会で質疑した原口一博(はらぐちかずひろ)衆議院議員。癌は寛解。
 2025年、ベッドから2回転落して肋骨8本骨折、1本が肺に刺さり入院。呪詛による物理的な攻撃との本人見解。
 2026年、立憲民主党と公明党の衆議院議員が合流して中道改革連合が結党されるも、立民の原口一博議員は結成に反対し離党してゆうこく連合の政党化を表明、減税日本の河村たかし代表と共同代表を務める新党「減税日本・ゆうこく連合」を設立。2月の総選挙で落選。

原口一博
・無意識レベルのカルマ
 1959年07月02日(00歳)ー9(神的レベル)
 1971年12月12日(12歳)ー8
 1980年12月12日(21歳)ー8(人間レベル)
 1989年12月12日(30歳)ー8(動物レベル)
 1998年12月12日(39歳)ー8(植物レベル)
 2007年12月12日(48歳)ー8(鉱物レベル)
 2016年12月12日(57歳)ー8(第3エレメンタルレベル)
 2025年12月12日(66歳)ー8(裏神的レベル)
ーイロウル崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー5.9(第1システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年12月12日
・精神年齢(満67歳)ー70歳 →IQ104(平均)

 新型コロナウイルスワクチンを自分の悪性リンパ腫の原因、生物兵器と発言しており、俄然注目していたが、これもイロウル崇拝の魔女とは残念無念である。
 どうりで、正しいことを主張する原口一博氏はこちらの警戒心を緩めるけれど、何か親近感は湧かずに逆に忌避感を強めてしまうのは、魔女の片鱗の為せる業なのだろう。選挙に良かれと思うイロウル崇拝が、選挙民の投票を妨げるものに逆転する。氏の期待を裏切る落選の数々が、それを如実に裏づけて余りあるだろう。
 だが、日本人のうち闇の崇拝者の割合は34%だけれど、国会議員に限ると39%となり、闇の崇拝が投票の妨げになっていないが、これは投票が依頼されたり組織票だったり、選挙民個々の自由意志ではないからである。

「弥生艶葉樹(1957年3月29日ー・愛知県東海市在住)は第51回衆議院議員総選挙において○○○○に投票するほうが良い」
「弥生艶葉樹(1957年3月29日ー・愛知県東海市在住)は第51回衆議院議員総選挙において○○○○に投票しないほうが良い」

 読者諸氏も何かの選挙の際には、上のように肯定文と否定文とを作って、体外のアージュナー・チャクラによって○×を確認すると良い。

 『気象操作と情報操作と-765』(2026年08月22日)
<仏像の眉間にある白毫(びゃくごう)は光を放ち世間を照らすと言われるけれど、体外のアージュナー・チャクラで○×を確認するとき、恰(あたか)も世間が照らし出されるようである>