4300cc MT車 燃費5㌔/ℓ
ケロ四クン(B側) 取り付け後8㌔/ℓ
(ダイナモ取りでの燃費)
今回、ダイナモ取りと合わせて
バッテリー
をコードの長さを同じにして
取り付けてみました。
ケロ四クンが2台分の働きをする分、今まで静電気の
取り除きが難しかった部分をスムーズに取り除いてくれる為
それだけ燃費の向上が計れると思います。
お楽しみに
スズキ Kei H13年 エンジンK-6A ターボ AT車 燃費12㌔/ℓ
ケロ四クン
B側でダイナモ取り 14~15㌔/ℓ
今回、このお車にダイナモコード1m バッテリーコード1mを
ケロ四クン
側コード50cmに6㎜ボルトで重ね取りし
ダイナモB端子に1本取り付け
バッテリー
側1本を取り付けし、合計2本を
側に接続しました。
オーナー様に試乗していただきましたが、
「素晴らしい、言うことなし」と太鼓判をいただきました
このブログを熱心にご覧頂いている方に
ダイナモ取りとは何ぞやの言葉やケロ四クン
1台で2台分の
働きをする
バッテリー
側に取り付け取り付けると目を見張る効果を発揮する
とにかく車が軽く、スイスイ良く走る、燃費がグングン良くなる
といった、申し分のない取り付け方法だとご一報をいただきました
原動機付き車両をこよなく愛されている方ならきっと
素晴らしい現実を体、目、耳でしっかりと確認できることでしょう![]()
体験してみたくなったでしょ![]()
平成15年 1500CC オートマ ケロ四クン B側
ボデーアース オートマミッションケース 1本
ダイナモステ 1本
エンジンブロック 2本
排気マニー網線1本
吸気マニー 1本
排気マニーのみボデーアースで、他の5本はバッテリー-側に
ケロ四クン
分岐コード1Mを2本にしダイナモB端子と、バッテリー
に接続しました。
-側は、バッテリー-に
2ヶ月くらい走行した結果 19K/L
すごく車が軽く感じるので、毎日乗れば、20K/Lを越えてくるのでは‥
との事です。







