彼サンが、現れなかったら 病んでいたかも…。大事な私の安定剤さんについて 書くかも?知れません。
もう、いいかな
3年チョット前に、前彼女と別れた直後の
行動と同じ行動を 始めた。
嗚呼、同じコトを繰り返すのかなぁ。
きっと、彼はまだ成長を拒んでいる。
ガンバレ
私は、もう頑張った。
もう、良いかな?
強がって生きるのも、疲れるネ。
気持に
ムラが、ある。
張り裂けそうな、気持と
ずっしり重みのある決心した気持。
涙が枯れないのは
この迷う気持を 緩和させる為だろうか。
出逢ってから
意識し、恋人へとなった日から
男性として受け入れる人が
彼だけになってしまった心を
どうやってコントロールすべきなんだろう
答えを見付けて歩き出したい。
心が咽び叫んで
嗚咽している。
自分が決めた事に揺らぐ日々に
蝕まれる。
真っ直ぐに、家族だけ見なくちゃって思えても
旦那サンを見る事が出来ない。
どうして、此処まで受け入れられないのだろう
どうして、此処まで柔軟性のない心なんだろう
”タスケテ” と
言う言葉を飲み込んで、ぐっとこらえている
今のこの自分を救うのは、
自分しか居ないと分かっているのに。
彼が以前メールで
タスケテ
と、返信してきた時を思い出す。
一番吐き出しちゃ行けないと思っていた先(私)に
送ったその言葉。
あの時の彼は 今の私なのだろうか。
苦しい
苦しい
どんなに、顔で笑って見せても
心は、どこか苦しい 切ない。
「存在さえも知らぬままで居させて、出逢うはずの無い遠い町へ
…思うたびに瞼震え出す」
みんな乗り越えた道なら、きっと出来るはず。
自分に言い聞かせる日々。
日が経つにつれ
以前書いていたblogを消したのは、そん意味もあった。
私の気持ちは、
通じないのに
ここで書いてる意味は
私の心の捌け口だけになっていないだろうか。
それでも、良いと思っているたのにも関わらず
人間の欲望は、尽きない。
死んでも尽きないのかも知れない。
人生を終える日まで、思考は止まらない。
此処がいつか目にとまった時、
後悔もあると思う。
誰にも明かさないでおこうと思った気持ちを
綴っているのだから。
タダ、どこか誰も見てない小さな小さな広場に
自分の心の叫びを表現したかったのかも知れない。
このblogを閉鎖する日は、いつだろう。
消さないblogとは 明言してないので
もしかしたら、消すかも知れない。
翌日のそれぞれ。
浮気バレした、彼サンは
彼女に責められたせいか
絶望的になったのか(?)
珍しく、コロコロ感情を出していた。
少し滑稽でもある。
しかし、痛々しいので 沈黙を通した。
私には、どうする事も出来ないので。
彼自身が成長して行くには、自力で乗り越えていかねばならない関所。
取りあえず、彼女の情報を削除し
普段の生活に戻る。
少しだけ乱れた心は、直ぐ回復した。
長く付き合いがあれば、色々ある。
その、沢山の思い出達が勝手に消去してくれたのだ。
私は、私である。
Netだと…結構、口説きに掛かる人も多く
色々な嫉妬も、詮索も受けてきたので 変なところ冷静になってしまえる。
彼の情報もさっくり削除。
携帯の中のモノ
Pcの中のモノ
取っておくと、あちらにも保持して良いと言う暗黙の了解にされるから
余計だ。
当初から、半場強制的に逢う事など…情報開示を求められ
そんな関係からだったので、そこはどうにかして欲しいところ。
前カノの写真(ヌード)とかPcにデータとして取っておく人は
勘弁ですよ。。
信頼関係は、少しずつ築いていったけど
最初は最悪なところも 多々あった。
彼がポツリポツリと話すその言葉の中で
心からの愛情に飢えている事、そして強がりで甘えられない事
いつまでも、その虚像で生き抜こうと背伸びする事…
そんな姿が、見えた。
何故か、重なった。
昔の、小さい頃の自分に。
自分を否定されたと 思ってしまった生まれた事の存在。
人の小さな言葉が、いつまでも心を縛る事を知っている。
同情じゃない、共感。
だから、受け入れようと決めたのだ。
友人として、長く共感出来る人として。
その彼が苦しんでいると 思うと
責める気にもなれない。
苦しめた原因の一つは、私自身だからだ。
2日程経って、
冷静さというか嘘で塗り固めた鎧をまとった彼が
居た。
心からの笑顔の彼で居て欲しいのに…。
何処までお人好し?と 言われそうですが
心の蓋をした事のある人間は、なかなか素直になれない事を知っている。
だから、素直な心を閉ざした彼をみるのは辛かった。
でも、目をそらす事は ダメなんだ。
一生もって友人としたい と 思った気持ちは
もの凄い覚悟があった。
そう、全てから目をそらさない これが私の愛情である。
経緯no.4
経緯no.1-0.3読んでからが良いと思います。
netで、熱く彼への疑惑を語っていった彼女。
私には、どうする事も出来ない事を 伝えなければならなかった。
彼の小さな嘘は、結構見え隠れするモノで
今まで『黙殺』していた部分も 多い。
彼女も、好きな彼氏の事を信じたい
小さな嘘くらい..と思っていただろう。
だが、女が居る っていうのは流石に
同棲中の彼女には 耐えられない事実だ。
一緒に生活しているのに、
御飯だって、エッチだって…となると
心穏やかでは居られないのは、当然だ。
そこは、同情するし哀れとも思う。
見下した気持ではなく
同じ女として、気持ちが分かるからだ。
彼は、器用そうで不器用だ。
嘘をつくが、顔が引きつる。
苦しそうだ。
結構、幼い頃から人が嘘をつくのを見てきたから
小さな事に、分かって感じてしまう。
彼女は、
『彼だけを見ている』
という自信から、彼の小さな嘘も見抜ける事になったのだろう。
彼女の愚痴を見ながら思った。
必死なんだなぁっと。
肢体長く、スタイルが良いので
モテル方だと思う。
色白の爽やかだしね。
タダでさえ、心配なのに過去の女が縛ってる?
と、思ったのだろうか。
最初、頭を垂れるかのごとく書き方をしていた彼女が
最後の方に見せた顔は、「嫉妬した女の顔」だった。
「勝手に、調べたりしてごめんなさい。ご迷惑をお掛けしました」
と締めくくったメッセージの後
翌日には、
攻撃的なメッセージ表示がされてた。
元気元気
結局、自己中なんだよなぁ…
同情の涙…
と。
彼が、彼女になんと言ったのか
手に取るように分かる彼女の表示。
それを見ていて、
私は、徐々に気分が悪くなった。
彼の手の中にいる 彼女をどこかで
うらやんでいたんだろう。
又は、
此処まで素直に自分の気持ちを表現出来る
若さ?に。
人と対立する事や、競う事が嫌いな私には
こんな表現は出来ない。
経緯no.3
彼女の存在を知るhttp://ameblo.jp/7lovek/entry-10021917103.html
と
経緯no2http://ameblo.jp/7lovek/entry-10022217543.htmlを 読んでから ココへ来て下さい。
さて、メールにはどんな事が書かれていたか?
気になるだろうと思います。
私が、知らない読者なら 聞きたくなっちゃうだろう展開でもの。
昼ドラみたいだなーなんて、思ってしまうかもね。
メールには、簡単に言うと こう書いてあった。
”彼との関係を知りたい。あなたは、ご存じ?私は、彼女なのよ”
と言う事。
それを、怒りを押し沈めるように頑張って丁寧に書こうと している感じ。
私は、Netに繋がるのが遅くなる事や
Netで話せるのは、翌日になるかもと言うことをメールで伝えた。
結局、その日は家族..母の仕事の手伝いで
一日中出掛けていたので、翌日に話す事になったのだ。
で、
翌日、その彼女と話をする事となった。
私の中には彼を心配する気持が占めていたので
本当に、倒れそうになっていた。
離婚等の話で相談にのって貰っていた友人に
「側にいて」と 御願いしてしまった。(偶然、友人はその日仕事休み)
頼りにしている女友人のお陰で、私は心を壊さずにいられたんだと思う。
本当に...助かった。
彼女との会話は、彼女の疑心暗記に満ちていた。
彼と出会ったのは、夏。
それから、付き合うようになり、
同棲に発展。
しかし、部屋に私の写真が飾ってある。
同棲して、2ヶ月。付き合って3ヶ月スギ?
写真のことは、「前の前の前の彼女」とか
「前の彼女」のものとか、
「2月には別れた」とか。
彼女は、彼の入浴中に携帯メールを盗み見し、
Pcを借りた際 彼のPcフォルダのメールで私の名前(写真の人だと認識)、携帯&Pcメールアドを入手したそうだ。
メールを読んだ時も、追い詰めて問い質したそうだが
のらりくらりとかわされた、と。
彼女は、「苦しいし、泣いた。貴方にも自分の存在を隠しているなんて失礼じゃないかと思って 云々」
と理由を並び立てて話した。
私は、正直混乱していた。
彼は、本気で私に恋をしていたのは 分かっていた。
でも、夏頃から急に態度がおかしくなったのは 感じていたし
それを確かめる為に、家に突撃訪問した事もあった。
その時、家には入れず 追い返され
「これで終わった」
と、思っていたんだけど
外で、デートしてホテルで。。
一日中夕方まで一緒だったが、不機嫌だった。
優柔不断なのか…結局別れずじまいだったのだ。
で、私からの事情で逢えない日々が続き
12月になったのだった。
やはり、彼女いたか。
何で、あの時 そう 夏に会いに行った時
言ってくれなかったんだろう。
逢って、ハッキリしてくれないと
気持が切り替われないッテ、何度も言っていたのに。
彼は逃げる。
いつも。
しかし、その前に逃げ続けていたのは 私。
彼の気持ちに逃げていたのは、私だった。
懺悔の気持でずっと 重かった私は
少し、自分勝手ながら
自分の正当性のない行動への苛立ち=呪縛
から開放された。
これは、本当に申し訳ない…。
彼はズット、
待ち続ける
の、好青年だった。
それは、到底無理な話。
22歳そこらで、ずっと貞操を守るなんて厳しいだろう。
しかも、滅多に逢えない。
半年に一回でも…そんなんで良いはずがない。
と、彼自身も(今思えば、彼女からせっつかれて言わされたであろう)別れのメール
にも、書いていた。
合点がいった。
ドキドキしながらも、穏やかな気持だった。
何かに苛ついていた彼の心が見えた気がした。
彼女は、
マダ、付き合っているのですか。と言いますか、先日逢っていましたよね?
と、突きつけてきました。
彼女の存在を初めて知り、
その彼女が…痛い..いえ、人の物盗み見て行動する人だって言うのが分かり
それを、咎めない そして、そのまま私の情報を持って行かれているのが
苦々しかった。
その手の職種で頑張っているはずなので
絶対的信頼を持っていたのに、
バラバラと崩れ落ちる感じがした。
そう。
以前から、Pcを友人と家に来るので 共有している
と言ってたけど
私の事漏れないように!とズット言っていたのに。
私は、利己主義な人間だから ここの前の方の記事にも書いていたけど
個人情報の漏洩が一番嫌いだ。
どんなに信頼置ける友人でも、まず顔写真とか撮らないし、
送らない。10年来のNet友人にも、送ってないのが 有るくらい。
彼の写真も、絶対漏れないようにしていた。
今までの写真も、最低限だけ残し 破棄していたのだ。
”相手も同じように、最大限の気を遣う事がマナー”
と信じて疑わなかった。
しかし、結果は?
私は、嘘をつくのが下手だ。
だから、最大限つかない。
ついた嘘に飲み込まれて、自分を見失うからだ。
彼は、彼自身ついた嘘にどんどん飲み込まれ
苦しみもがいていたのじゃないだろうか?
早く、私に言えば良かったのに。
彼女が出来た
そう言ってくれたら、私はもっと早く
キミの苦しみを取り除く事が出来た。
言ってくれないと駄目な事もあるんだ。
人は、ケジメが大事なんだ。
貴方を愛したからこそ、
貴方の口から、言って欲しかった。
今も尚、その告白を待っている。
まだ、彼女との対話話は続く…。
知る経緯no.2
さぁ、書かねばならないか。
正直、気が重い。
なぜなら、どんなにおちゃらけて書こうとも、
彼を愛した事も、
彼と共に人生を歩もうとした事も、
真実で。
時間を掛けて相手を想った その真実は
決して私の人生から消える事はない。
大事な恋だったからだ。
相手が、「重い」「うざい」と
後半感じてしまっていても、
私の中では、心底愛情を掛けた恋だったのだから。
では 本題へ移行します。
メールが来て、膝から崩れる感じの私が居た。
家で、一日中泣いて泣いて親にまで
声を掛けられないようにされるほど・・心配される。
ちょっと情けない。![]()
そこから、少し這い上がった時だったのだ。
心臓バクバク。
どうしたらよいのだろう。![]()
手が震えた。
メールを凝視してたら、充電が切れた…。
車の中にある充電器で充電をして、返信をした。
”私用で午後からしか、動けない。家に戻ってから
ネットで話で良いですか”
というような、内容。
正直、この時 まだ 心配の真っ直中だったからだ。
倒れたかも、怪我しているかも、体調不良で何か…![]()
こんな私にダレがしただろう。
今までの彼の話を総合して、こんな考えしか浮かばなかった。
普通なら、女からメールが来たらピンと来る。
ダケド、彼の特殊な体質(ストレスを多く感じると、失明に近い
視力低下、色盲になる)が有ったからだ。
彼女の存在を知る、経緯
いきなり知らないアドレスから、私のフルネームを書き連ね、
携帯メール、Pcメールを知っている人物だった。
コワッ
の前に
彼に何かあった!?

と心配してしまった、私です。
真面目に、心配したもの。
だって、
「独り暮らしで何かあったら、私は彼の所在を知る事が出来ない」
と、漏らした時
「ちゃんと私に連絡が行くように知り合いに手配してあるから、心配しないで」
と、言われていたからだ。
泣き崩れていた彼に何かあったら…
電車にちゃんと乗れなかったのかも知れない。
等と、一瞬かなり心配をした。
膝から崩れる感じだった。
その人物から連絡が来たのかと 思ったのだ。
続く。
気持ちの確認
お久し振りです。
文章を書くのは、嫌いじゃないけど
色々結果が出るまで、書けませんでした。
良い恋愛したかな?って感じ
綴っていきます。
結果論から書きます。
彼には、彼女が居ました。
彼女から、私に連絡が来たのです
ありがちな展開に、思わず我が事ながら
「あら、そうなの」
と、思ってしまった(笑)
嘘付く人は、いっぱい見てきたので 大体気付いて居るんだけど
最後の最後まで信じようとするのが私なので
まぁ、あまり驚かなかった。
逢えない時間…我慢出来るのだろうか。出来ないだろうなぁ
の 予想が大当たり

私は、少し可哀想になってしまった。
彼の事も、彼女の事も。
皆 必死に自分主義なんだし(笑)
どうでも良いけどさ・・・
彼女と同棲中の部屋に、私の写真飾っておくな(;´∀`)
もうね、私の個人情報全部彼女が知ってるヤン…。
頼むよ!
