天然と言われ続けた、籠の鳥 -3ページ目

恋に恋する3

恋に恋する2 →http://ameblo.jp/7lovek/entry-10015998514.html


そんな感じで、あっけなく別れた。
まぁ、友達として 御願いしますね…とか言う感じだったけど。


その報告を大学の友人にしていたら、ひとりなんかずっと気になっていた
子が 仲良い人達と飲んでごろ寝していた 朝に

Kissしてきた…キス
余りに唐突で、ビックリし 私はちょっと泣いた。
すっごく優しいKissでしたけどね…恋の矢

で、小声で話をしていたけど
まぁ、ひとりには完全に聞こえていたなーとか思ったり。

好きなんだと言われて、
ふざけた恋人作りで失敗した直後だったのもあり、

『傷つけることが恐い』

のが、一番先で『私も…』と、いってしまった。

ずっと、気になってたんだけどね。
モテルし、でもエロイし…で、抵抗があった。

飲み会だーと言われて、いったら二人っきりだったとか
*ナンデ気付かないんだと、言われたな…*

恋の駆け引きが分からないで、相手をヤキモキさせていた模様。

Kissを覚えて、暫くは一日中Kissしてました。
Kiss上手いんだって自慢してたけど…本当に
今思うと、腰が抜けるほどの巧さでした(笑)
でも、私の勇気のなさと、嫉妬心?で、
その後、1週間で
付き合って 別れてしまいました。

恋に恋する2

むっしょぼんhttp://ameblo.jp/7lovek/entry-10015927195.html   ←まずはここからです。


周りに煽られたこともあって、告白をするコトになった。


夏休みになるし…。

卒業アルバムを開いて、番号を見て
相手を、呼び出してみました。


流石に、緊張します。

でも、やるって言った以上行動しないことには
男が じゃなく 女がすたる!

と、変な使命感を持って、告白してみた。






そうしたら、あっさりと
『じゃぁ、付き合おうか』


心の中で、断って欲しくて切望していたのに(酷いしょぼん
成功してしまった瞬間だった。

まぁ、流れでそのまま原付の後ろ乗せられて
部屋には遊びに行きましたが…

エヴァ?を見せられまして
バイト疲れと緊張疲れで 眠くていつの間にか 眠ってました(ォ


出来たての彼は、ですか?
大人しく、エヴァ見ていたそうです。

なんだか、よく分からないし
とりあえず帰ることに。
後日また遊びましょうと、言って…。(もう、私には、罪悪感だけで そんな気はなかった)


次の日、大学の友人達に、
『OK貰えてしまったよ』
と、言って
『ナンデ、残念そうなんだ?』

3日目に、別れをと切り出したのは私でした…。

どんなことを言ったかというと、

私「ゴメンナサイ、やっぱり違う気がしてきました。
自分から言っておいて・・本当にゴメン」

モト彼氏「そうか…(沈黙) 分かった。ジャ、元気でね」


と、言う感じでした。終わり_| ̄|○iillll

恋に恋する

私の初彼氏になった人は、待ったくって不幸だった。

















簡単に、説明するなら
『ゲーム感覚で、恋愛ごっこしてみよう』と(私が)して、成立したからだ。


相手は、高校の同級生。
高校時代、年頃の友人達はナニカに夢中になったり好きになったり。
私は、”男嫌い”を なんとか打破しようと、
無理矢理に 好きな人を作った。
本当に、ばかばかしいことを したもので…、


例えるなら、好きなアイドルひとりとしていないのに、一生懸命
ジャニーズのコト調べて詳しくなり、適当にこの人好き!ラブラブ

といってアイドルを追っかけ始めて、周りの皆と大変さの疑似共有してみる感じ。。?


まさに、この”アイドル”の部分を一般人に置き換えただけ。
完全に、自己暗示を掛けていた(汗ガーン

で、大学で周りが恋愛に夢中で…なんとか歩幅を合わせたかった私は
高校の時の好きな人がいて、忘れられない(好きでもなかったのにガーン)ってコトにしてしまった。


周りは、『そんなにまだ好きなら、告白しちゃえ』と、煽る(そりゃ、そうですね…
で、告白することになってしまった。

契機


私は、大学に入ってから男の友人も沢山出来、
毎日楽しくしていた。
仲間の中で、友人同士で恋愛が始まったりして
刺激的でもあった。

アルバイトに明け暮れながらも、『自由』を満喫出来る
大学生活は、格別な物があった。

大学には、自宅から通っていたため
アルバイト出来る時間や日程も、限られていた。
土日を中心に、式場スタッフのアルバイトと、
平日は、午後18時半から工場のアルバイトをしていた。


家で出来るアルバイトとかないかなと
思っていた時、姉がテレアポのバイトをし始めた。

いわゆる、サクラだ。
何故か私にも、やってーといって私も意味もよく分からず
手伝っていた。



待ち合わせ場所などに、こっそり行って
見ただけして、帰ってきたり等
子どもの様な行動もした。
今考えると恐いコトを(笑)


興味本位で、大人の黒い部分を垣間見て居たのかも。。
私は、サクラのバイトというか電話で見知らぬ人と会話することに
妙なスリル、なんというか背徳感に魅入られたのだった。

簡単に、自分の経緯


大学生になって、すぐ位に出来た彼氏=現在ダンナ。


元々、どこか男嫌いの私は
大学入るまで、彼氏を作るなんて概念さえなかった。

寧ろ、「一生独身で終わりたい」とさえ 思っていた。


ただ、出来てみると恋に恋する乙女のように(寒ドクロ
夢中になっていた。一生この人といる、と。


で、5年の月日を経て結婚した。
同棲期間も、4年半で長かった。ねこへび






一年後、彼と出会うこととなる。

初めに。

以前、blogを書き始めて辞めた経験があります。

続けるか…不確定です(初っぱなから書くことか..?ガーン)







好きな人を大事にしたい恋の矢




生きる糧を、見いだせたコトに感謝です桜



http://blog.with2.net/rank1363-0.html