【心に刻んでおきたい言葉】

 

 

私は個性は尊重すべきだとは思いますが、価値観が極端に合わない人はその組織にはいないほうがいいだろうと思います。

 

 

~高原豪久氏の言葉~

 

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【本文】

 

 

■会社という組織には価値観の合わない人は不要です!■

 

 

価値観とは本人にとって「価値を感じるもの」や「考えかたの基準」である。

 

 

価値と言う言葉には「どれほど役に立つかという度合い」の意味があり、「観」には「モノの考えかた」という意味がある。

 

 

価値観は普遍的に変わらないものではなく、生きていく中での経験や体験、または人との出会いなどにより少しずつ変わっていくものだ。

 

 

だが、中にはとんでもない「モノ」や「コト」に価値を感じる人も多くなっているようだ。

 

 

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会社と言う組織では従業員全員が同じ価値観を持って働くことが重要だ。

 

 

みんなが前を向いているとき一人だけ後ろを向いている人がいれば、ガバナンスは機能しなくなってしまう。

 

 

価値観の著しく異なる人はその組織にはいないほうがいいわけだ。

 

 

ユニチャームの高原社長は、はっきり前述のように語っていたのを思い出した。

 

 

=コンピテンシー宣教師=

 

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