【心に刻んでおきたい言葉】

 

 

法令順守が企業評価の重要な軸の一つとなる中で、トップは自分自身により高度な倫理観を求め始めたと自覚すべきだろう。

 

 

~森本昌義氏の言葉~

 

=========================

 

【本文】

 

 

■悪徳政治家や悪徳経営者にとって世間はそれほど甘くはない!■

 

 

法令順守は企業評価の重要な機軸であることは言うまでもない。

 

 

企業のコンブライアンや倫理観を論ずる前に政治家のコンプライアンスや倫理観の欠如に触れておきたい。

 

 

アベのときもそうだったが、キシダも適材適所を謳い文句に大臣や副大臣らを任命したが、よくぞこんな人間が国会議員になれたものだとあきれる輩が沢山いるのには驚かされる。

 

 

売春をやった者もいれば、税金を滞納して何度も財産の差し押さえを食らった者もいる。

 

 

 

 

中古車大手の「Bモーター」は遂に保険代理店登録の認可が取り消された。

 

 

店舗前の樹木を勝手に伐採した損害賠償でも莫大な金額を請求された。

 

 

以前から顧客とのトラブルも多発していて、もはや企業としての存在価値はない。

 

 

創業前社長とその息子の前副社長には法令順守の意識もなく、コンプライアンス意識も倫理観もまったく欠如しており、二度と人前に姿を現すことはないだろう。

 

 

=コンピテンシー宣教師=

 

************************************

 彩愛コンサルルビアのHPは 

                         

http://saiaiconsul.web.fc2.com/ind

************************************