【コンピテンシー自己チェックのヒント】
変革の必要性を認識し、そこに存在するあらゆる障害を取り除くように動いてきた。
<正に当てはまる> <どちらかといえば当てはまる> <どちらかといえば当てはまらない> <全く当てはまらない> ← どれに印がつきましたか?
=============================
【本文】
■改革の旗手としての存在感を示してください!■
口では革新を標榜しながら行動は保守的という人は多い。
「変化には変化を!」を地で行く人でなければ、これからは大きな成果に貢献する人財にはなれない。
あなたはどれに印がついただろうか。
もし<正に当てはまる>に印がついたら、あなたの「革新志向」なるコンピテンシーは、磨かれているから、常に新しいことに挑戦してきたはずだ。
よってかなりの成果に貢献してきたに違いない。
それ以外に印がついた人は「革新志向」なるコンピテンシーを磨く必要がある。
革新は口で言うほど簡単ではない。
常に環境の変化、顧客のライフスタイルの変化などに敏感に反応し、次々新しい企画提案をし、実行に移していかなければ、取り残される。
是非、「革新志向」なるコンピテンシーを磨こうではありませんか。
= コンピテンシー宣教師 =
************************************
彩愛コンサルルビアのHPは
