【心に刻んでおきたい言葉】



今日は悲惨だけれど、明日は多分いい日が来る。Better Tomorrowと考えるんだね。



      ~佐藤芳之~




【本文】



Better Tomorrowと考えれば頑張れる!■



長い間生きているといろいろなことに遭遇する。



いいことにも遭遇するが良くないことにも遭遇する。



韓国のナッツ姫は逮捕されてムショ生活を強いられた。



生まれてこの方、いいことずくめだっただろうに。



たまたま財閥の家に生まれただけで、何一つ苦労することもなく贅沢三昧で地位も名誉も与えられた。



今回初めて奈落の底に落ちることを経験して、初めて「痛さ」を思い知ったことだろう。



私たち一般人も、例えば仕事がうまくいかず、悲惨だと思うことに遭遇することは多い。



でも、明日は多分いい日が来ると考えるようにしてはどうか。



つまり、「better Tomorrow」と考えることだ。



そうすることで「なにくそ」の気持ちにもなれるはずだ。



悲惨なことをいくつも乗り越えた人は、振り返れば思い出の多い人生だと気付くだろう。



      =コンピテンシー宣教師=



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