【心に刻んでおきたい言葉】



ハングリーこそ、努力する一つの要因のように思う。



     ~長谷川一彦~




【本文】



■ハングリー精神こそ努力の源泉になる!■



生活保護受給者は年々増加し210万人にも達していると言う。



近年増加しているのが若者を含む働き盛りの年代の人たちだ。



働かなくとも13万円ももらえる。



医療費もただだそうだ。



これでは、職探しをする気にもなれない。



生活保護の総額は3兆円を突破していると言うからまじめに働いて納税している国民にとっては不満が募る。



生活保護制度は、怠け者を生み出している側面もあるのは残念だ。

長谷川一彦氏は、嵯峨野観光鉄道の社長だが、開業資金としてJRから出資されたのはたったの2億円だったそうだ。

ハングリー精神があったから社員全員が一丸となって努力し、人気の観光鉄道に育て上げることができたと述懐されていた。

     =コンピテンシー宣教師=



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配信元は彩愛コンサルピア



著書「中堅・中小企業のためのコンピテンシー入門」




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