ま、するでしょうね。
結露対策や断熱大事ですが…
一番大事なのは、そこにどうやって暮らしていくか…
結露からは家電と建築技法が生まれ
寒さから鍋と衣類とコミュニケーションが進化するとちょっと思った。
ここ数年モザイクタイルが大流行りです。
中国製とかインド製とか類似商品も出回ってます。
また国内タイルメーカーも、品番変えて自社のカタログに掲載したりしております。
まぁ、使う方が納得されたら良いのでしょうが、『Bisazza』はもはやブランドです。
残念ながら閉店してしまいましたが、表参道の『ブルガリ イル カフェ』。
何度も見てまいりましたが、行くたびに感動してました。
誰もが御存じの大坂万博 「太陽の塔」。
赤い稲妻部分がイタリアンガラスモザイクを使用してます。
タイルならどれでもいいですか?
では、バッグやお財布は「ルイ ヴィトン」の必要はないのですか?
弊社…いや筆者は、Bisazzaの魅力に取りつかれて、今年で30年です。
現在も、商社や問屋を通さず、仕入しております。
単色だけではなく、ランダムミックスやオリジナルパターンに対応しております。
ちなみに、「ルイ ヴィトン」も直営店には、イタリア漆喰など結構使ってます。
ビニールクロスは貼ってません。
重いダウンを脱ぐのももう少し ('ω')ノ
春は、身軽に活動したいというのもあって、リュックからショルダーバッグに替えようかと。
けっこう、地下鉄とかで取り回しが厳しかったり、
大容量だと、必要以上に物を入れて移動したりで、
チョット鬱陶しくなりました。
PCさえはいりゃイイし・・・。
昔、運転免許取りに行ったとき、「かもしれない運転」と「だろう運転」を教えられましたね。
日用品の場合、「使うかもしれない」「あったら便利かもしれない」で、知らず知らず増えていきます。
で、「使わないだろう」的なものは、持たない "(-""-)"。
衣服のポケットも一緒。
一時期、ポケットすごいことになってました(汗)
マスキングテープ、ミニカッター、付箋、スマホ、ブルートゥースイヤホン、メモ帳、ペン、墨出し用の赤鉛筆、名刺、レーザー距離計・・・ビタミン飴
外出先から戻ったら、ポケットの中のものを全部出す!
これに限ります。
朝、出かける前に一日の行動予定を考えながら使うものを決める。
チョット心に余裕が出ますよ。
…こないだ、バス乗り遅れましたけど (汗)