引っ込み思案な赤井は中学生にあがるとそれまでの性格が嘘みたいにオープンになりました。


あまり喋らなかったはずが良く人と喋るようになり、同じ小学校からあがってきた友達からは「お前性格変わった?」と言われるほどでした。


特別自分に何が起こったわけでもなく、何だか喋ることが出来るようになっただけで、性格が変わったきっかけも特になかったので自分でも不思議でした。


おかげで友達との交流も増えてそこから更に友達との輪も増えていきました。


そしてこの頃に友達と夢中でやったのがオリジナルロボットの創作でした。


赤井がロボットアニメにハマッたのが小学5年生くらいだったのですが、この頃は好きなロボットアニメについて話せる友人がおらず、自分一人の趣味でした。


それが中学校で増えたクラスメイトで同じロボットアニメが好きな友人たちと出会い、飽きることなく互いの好きな作品について語り合う日々でした。


その時の友人とは今でも親交があるので、ロボットアニメが好きでなければ出会いは無かったのではないかと思うと今でも僕にとってロボットアニメは特別だなぁと思います。


さて、そのロボットアニメが声優、役者を志すきっかけだったのですが、中学生の頃は声優になりたいとは思っていませんでした。


特別将来やりたいこともなく、ただ友人たちとオリジナルのロボットを紙にデザインして創作し、大きさはどれくらい(希望)、重さはこれくらい(適当)、武装はこんな感じ(理想)……みたいにあれやこれやと色々なオリジナルロボットを次々と考え付いては絵に起していました。


今はロボットアニメの登場人物に憧れていますが、あの頃はいろいろなロボットを生み出すほうが好きでした。


ただ、ロボットアニメ特有の必殺技を叫ぶ真似だけはやっていました。


戦闘シーンの印象的な会話なども真似たりするのも楽しかったです。


考えてみればその頃から演技自体には興味があったのかもしれません。


いつか思いっきり必殺技を叫んでみたいです。


そんな日々が過ぎていき進路を決めなければならなくなった頃も僕は特に何も考えていませんでした。


進路はどうするのかと先生に聞かれても、まだ決まっていませんとしか言えず、どうしたものかと考えていたのですが……。


その頃、母がちょうど訪問介護の仕事について、ケアマネージャーの資格取得などで勉強をしていました。


そのため、仕事の話をよく聞いていたのですが、中々大変な仕事だなと日頃感じていました。


しかし、話を聞いているうちに少しずつ介護職に興味も出てきたので、ちょうど進路に悩んでいた僕は、進路相談のときに先生に介護職に就くならどうすれば良いか聞くと、介護を専門で勉強できる高校を紹介していただきました。


そして、その高校での介護の勉強がまさか演技へと結びつくとは夢にも思わなかったのです。


高校生編へ続く


「記事がよかったら、

バナークリックご協力お願いします!」

人気ブログランキング

 

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

キラキラ最新のお知らせ!>キラキラ

 

劇団  真怪魚の劇団メンバー達が発声や身体の動き、アクションの基礎訓練として必須科目にしている『達真空手』がAmebaブログにいよいよ登場します。

 

劇団員たちの奮闘努力の修練の日々が綴られた感動の物語もぜひ、ご覧いただければ幸いです。

 

【達真空手〜真の強さに達せよ〜】

http://ameblo.jp/darumakarate

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

劇団真怪魚公演『銀河鉄道に乗ったサギ』PV公開中!


 

『劇団真怪魚〜2018年度研究生募集』

 

~詳細はホームページにてご案内中です
 下のバナーをクリックしてご確認ください〜



 

 

★劇団のFacebookページはこちらから

【真怪魚Facebookページ】

 

★達真空手のFacebookページはこちらから

【達真空手Facebookページ】

悪人 v.s. 宮沢賢治

テーマ:

林太郎です。


いつも訪問してくださりありがとうございます。




自分が気づいていないだけで実は詐欺の被害にあっている、という人はたぶん沢山いるとおもいます。



警視庁発表の資料をみると平成29年の「特殊詐欺」の被害件数が18,212件で被害総額が394.7億円だそうです。



途方もない数字ですが、これは「認知件数」といって被害報告されている件数です。でも、冒頭に書いたように報告されていない件数まで合わせるともっと膨大な数になるはずです。



何を隠そう、、、



『詐欺なんて自分には関係ないな』とおもっていた僕自身が、実は「その他の特殊詐欺」と呼ばれる詐欺に合っていたことをある人の指摘ではじめて知ったのですが、被害届は出していません。金額にすれば80万円です。



それは、インターネット関連事業に関わる特殊詐欺で、個人事業をやっているのでマンマとターゲットにされてしまったようです。



たまたま自分が参入してみたいとおもっていた事業だっただけに喰いついてしまいました。







一時は騙された自分自身の無知を嘆きましたが、被害届を出したところでどうにもならないとおもってそのまま泣き寝入り。



いまでは笑い話の種くらいにしかおもっていませんが、当時はその業者に説明されたような事業効果が一向に現れないことに不安と苛立ちがありつつも、完全に信用していましたし、



事業の性質上、効果が保証されたものではないことは理解していましたので効果が出るまでもう少し待ってみようと考えていました。



結局、騙されたとわかったのは随分経ってからのことで、いまとなっては、いろんな経験ができるのが人生であり無駄なことはないと考えられるようになったお陰で恨みや怒りなどは一切ないのですが、



無知であることの危険というものを考えないわけにはいきません。詐欺師たちは人【無知】の隙間を巧妙に突いてやってくる超一級の頭の良い集団だと言えるでしょう。




『自分には関係ない』とおもっている内は、どこかに隙間が見え隠れして詐欺師たちのターゲットにされているかも知れませんので、どうかご注意を!




しかし、、、



どんなに注意していても手口が年々巧妙化されているのが「特殊詐欺※」です。テレビでどんなに注意喚起しても増える一方の「特殊詐欺」を完全になくす手立ては本当にないのでしょうか?!



もっと言えば、人が人を騙すとか、他人を傷つけても何とも思わないとか、多発するイジメや自殺とか、そういうことが起こらない世の中にはならないのでしょうか?!




という疑問に真っ向から挑んだのが当劇団のオリジナル作品『銀河鉄道に乗ったサギ』、通称「銀サギ」です。



「銀サギ」は、ひょんな事から銀河鉄道に乗り込んだ振り込め詐欺師たちが逆に騙されて命懸けの旅をすることになる奇想天外な物語ですが、



この作品で語られる宮沢賢治さんの言葉の中に、いまの日本が抱えている問題の解決への糸口があるという信念のもとで稽古に励んでいます。




振り込め詐欺師として、もしくは悪人としての迫真の演技ができればできるほど、賢治さんの言葉が心の奥に染み渡る、そういう作品になっているとおもうと、生半可な気持ちでは取り組めない作品であるとおもっています。



学校の教科書にも載った賢治さんの作品が好きな方がたくさんいるとおもいますが、僕が小学生のときに読んだ賢治さんの作品はちんぷんかんぷんで不思議な作品という印象しかありませんでした。



でも、いまになって読み返してみると、心の奥に押し込んでしまった優しさや愛情といったものが自然に引き出されてくる、別の意味で不思議な作品だとおもいます。



その賢治さんの言葉に再び触れる機会を日本の社会が渇望しているのではないだろうか、、、そんな想いで台本に向き合っています。




以上

河辺林太郎でした。



特殊詐欺

振り込め詐欺(オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺及び還付金等詐欺)及び振り込め詐欺以外の特殊詐欺(金融商品等取引名目の特殊詐欺、ギャンブル必勝情報提供名目の特殊詐欺、異性との交際あっせん名目の特殊詐欺及びその他の特殊詐欺)を総称したものを言います。





「記事がよかったら、

バナークリックご協力お願いします!」

人気ブログランキング

 

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

キラキラ最新のお知らせ!>キラキラ

 

劇団  真怪魚の劇団メンバー達が発声や身体の動き、アクションの基礎訓練として必須科目にしている『達真空手』がAmebaブログにいよいよ登場します。

 

劇団員たちの奮闘努力の修練の日々が綴られた感動の物語もぜひ、ご覧いただければ幸いです。

 

【達真空手〜真の強さに達せよ〜】

http://ameblo.jp/darumakarate

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

劇団真怪魚公演『銀河鉄道に乗ったサギ』PV公開中!


 

『劇団真怪魚〜2018年度研究生募集』

 

~詳細はホームページにてご案内中です
 下のバナーをクリックしてご確認ください〜



 

 

★劇団のFacebookページはこちらから

【真怪魚Facebookページ】

 

★達真空手のFacebookページはこちらから

【達真空手Facebookページ】

その日の朝は凍てつく寒さだった。


まるで雪化粧のように霜が降りて、登校道の脇に茂る草木や土はどこもかしこも真っ白だった。


水溜りが凍った場所を探しては、それを足でおもいっきり踏み壊し、氷を投げ飛ばして遊びながら学校に向かった。


教室に着くと、何か熱気があって異様な雰囲気だった。


仲の良い友人が私の方を見ると駆け足でやってきた。


「凄い映画を見たんだぞ」


友人は興奮して馬鹿でかい声で言った。


は映画好きで知られているから、あっという間に男子のクラスメイトたちに囲まれた。


「燃えよ ドラゴンっていう映画を観たんだよ。ドラゴンは凄く強いんだ。世界一強いんだよ。全部悪い奴は倒すんだ。全部だよ」


「ブルースリーって言うんだぞ。本物だよ。本当に強い人なんだ」


ほかのクラスメイトが横から自慢するように話した。


「鎖で繋がった黒い二つの棒を振り回すんだぞ、それが速すぎて全く見えないんだから」


「バカッ、あれはヌンチャクって言うんだよ、アチョーって叫びながら振り回すだよ」


また、別なクラスメイトが手を振り回す格好して叫んでみせた。


「すっげえ強いカラテ映画だったな」


「ブルースリーは空手じゃないぞ、少林寺なんだよ」


「カンフーって言うらしいぜ」


「俺、ブルースリーに習おうかなっ」


まるで沸騰したごった煮のように少年達は興奮して熱く喋り捲っていた。


私は、燃えよ ドラゴンの公開は知っていたが、字幕を読むのが苦手なために観たいと思いながらも完全に出遅れてしまっていた。


話を聞きながら、こんなにみんなが興奮するような映画をまだ観ていないということに恥ずかしさと嫉妬が入れ混じってこの場から離れたい気持ちになっていた。


その時、常に冷静を装っているのっぽの委員長が中を割って入ってきてボソリと言った。


「死んだんだぜ、ブルースリー」


一斉に全員が話をやめ、委員長の顔に釘付けとなった。


「映画が公開される少し前に突然、死んだらしいよ」


水を打ったように教室の中がしーんと静まった。


女子まで、黙ってしまったのだ。


「そんなの嘘だ、ありえない。世界一強いんだぞ、ドラゴンは」


叫ぶように友人が言った。


「本当だよ。昨日、俺はお父さんと観に行ったんだよ。お父さんがパンフレット買って読んでたら、そこに死んだと書いてたんだ。間違いないよ」


私は、燃えよ ドラゴンを、観る前に金槌でおもいっきり殴られたような衝撃を受けた。


友人をはじめ少年たちは一斉に泣きそうな顔になった。


その日、私は、授業の内容が全く頭に入ってこなかった。


映画を観てもいない私がそんな調子だから、観に行った友人たちのショックは計り知れない。


私自身が、この日の出来事を鮮やかに覚えているほど、ブルースリーの死は世界中のファンや男達に凄まじい衝撃を与えた。


小学三年生の真冬の出来事だった。


ブルースの死は公式な見解はあるものの、実際は未だに謎で、よくわかってはいない。


坂本龍馬の暗殺と似たようなものである。


また、不思議とこの二人は、同じ33歳で死んだ。(ブルースは数え歳)


この両者は私の人生に多大な影響を与えてゆくことになる。


燃えよ ドラゴン初公開から4年後のリバイバルで、ようやくブルースリー脚本 監督 主演の『ドラゴンへの道』を、私は初めて観ることが出来た。


ドラゴンへの道は、雷の一撃を受けたような衝撃を私に与えた。


カッコいいとか強いとか、そういうレベルではなく、ブルースリーという存在が、燃え盛る炎のようなエネルギーとなって、私の中に飛び込んできたような感覚である。


中学一年生、まだ剣道を始めて間もないというのに、私はすぐさまブルースの弟子になりたいという衝動に駆られた。


しかし、ブルースは、もうこの世にはいないのだ。


生きていたら、香港でもアメリカでも飛んでいって弟子になったことだろう。


ブルースがすでに存在しないということで、死という問題に、あらためて向き合わねばならないほど、これは悲しい真実だった。


同世代の男達の中には、私と全く同じような思いをした人達が、世界中に大勢いるはずだ。


私はかつて、極真カラテの一撃必殺でその名を轟かせた格闘戦士 黒澤浩樹氏の自宅に招かれて空手や武術について語り合ったことがある。


それは、第7回全世界空手道選手権大会の少し前のことだ。


同世代だった黒澤氏に、私自身が、ブルースリーに多大な影響を受けた話をすると、急に黒澤氏が興奮した表情になって熱く語り始めた。


「自分も同じですよ、全ての原点はブルースリーですよ。


自分も、ブルースリーのように強くなりたい。でも、ブルースリーは死んでしまってブルースリーの道場なんかどこにも無かった。


だから、ブルースリーに近い武術と言ったら極真しか考えられなかった。


それが極真に入門するきっかけになったんですよ。


ブルースリーは、一撃で倒すじゃないですか。


自分が一撃必殺にこだわっているのも、まさにあれが原点なんですよ」


黒澤氏は最後の戦いまで一撃必殺を目指し続けた。


若くして逝ってしまったのは、本当に残念なことだ。


しかし、今は天において、ブルースリーと武術について熱く語り合い、一緒に稽古しているかもしれない。


第7回世界大会の会場で、黒澤浩樹氏とのご縁で、中村頼永氏と私は15年ぶりくらいに再開出来た。


中村氏はアメリカ在住だったが、黒澤氏が世界大会に招いたのである。


二人は親友だったのである。


中村氏は、ブルースリーが創立した武術ジークンドーの継承者である。


中村氏はタイガーマスクで名を馳せた佐山聡が創立したシューティングで優勝経験があり、のちにアメリカへ渡りダンイノサント(死亡遊戯ではヌンチャク使い手で登場、ブルースからジークンドーを直伝された第一人者である)に師事、最もダン師父に信頼されて指導者として活躍している。


現在、ブルースリー財団日本支部最高顧問、IUMA日本振藩国術館およびUSA修斗代表でもある。


今から35年前、私と中村氏は学生時代だった頃に知り合っていたのである。


その当時、拳を交えたこともあった。


私はブルースリーに多大な影響を受けたが、中村氏には足元にも及ばない。


次元が違う。


学生だった当時、中村氏を見かければブルースリーを思い浮かべてしまう。


それくらい、中村氏はブルースリーに似ていた。


中村氏にとっても、ブルースがすでに他界していたことは人生で最も悲しい出来事だったに違いない。


ブルースの事なら、中村氏が全て知っているし、ジークンドーも中村氏に完全に受け継がれていると言って過言ではないだろう。


ブルースの技、そして精神は、中村氏によって、これからも後世に受け継がれてゆくだろう。


書きながら思い出したが、以前、長嶋一茂氏のご自宅に招かれたことがあった。


その際、約 四時間近くも武術武道の話で盛り上がったが、後半はブルースリーが話がメインになった。


一茂氏も黒澤氏同様、ブルースの話になると とても熱く語った。


どうやら、本音は野球よりも極真カラテ、いやジークンドーをやりたかったのではないだろうかと思ってしまったほどだ。


この時、私は、ジャッキーチェンの事も話そうとしたら、いきなり一茂氏の顔つきが変わった。


「ジャッキーチェンとブルースリーは一緒にしないで欲しいんです」


ブルースリーは、強くなりたいという多くの男たちに、今なお影響を与え続けけている。


同時に、映画界もブルースリー以前と以後では全く違うアクションブームを世界に巻き起こした。


それは、アクション映画にとどまることなく、様々な映画に影響を与えていると思う。


ジャッキーチェンもまた、俳優としてだけではなく、企画、脚本、監督としてブルースの影響を受けた一人だろう。


そういう話をしようと思ったのだが、一茂氏は武術の話に徹していた。


ジャッキーチェンのファンには申し訳ないが、武術家という視点では、ブルースとは天地の差があり、あくまでジャッキーはアクションスター(アクロバット)であって武術家ではなく、やはり一茂氏の言う通り二人を並べて話すのは間違いだっただろう。


一茂氏もブルースリーに多大な影響を受けた一人なのである。


私は、ドラゴンへの道を観た後、剣道をやりながらも、中国拳法や空手などの本を買い漁り それを読んで独自で研究し稽古を始めた。


その本の中には極真空手の教本もあった。


『ドラゴン危機一髪』『ドラゴン怒りの鉄拳』『燃えよ ドラゴン』と次々にブルースの映画を観て、自主稽古に励んでゆく中で、私はアクション映画を作りたいという思いが高まっていった。


小学六年生の頃に企画した『エアポートクロス』は挫折した。


それゆえ、友人たちにも迷惑をかけた。


だから、今度はやるなら何がなんでもやり遂げなければならない。


そのために何を準備しなければならないのか、私は寝ても覚めてもその事を考える日々が始まった。


以下次回。



注)イラストは在りし日のブルースリー
〜『ドラゴン魂』編集長の川保天骨さんからご提供いただきました。天骨さんもブルースリーに多大な影響を受けた武道家でもあります。最新版『ドラゴン魂2』は絶賛発売中です〜



「記事がよかったら、

バナークリックご協力お願いします!」

人気ブログランキング

 

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

キラキラ最新のお知らせ!>キラキラ

 

劇団  真怪魚の劇団メンバー達が発声や身体の動き、アクションの基礎訓練として必須科目にしている『達真空手』がAmebaブログにいよいよ登場します。

 

劇団員たちの奮闘努力の修練の日々が綴られた感動の物語もぜひ、ご覧いただければ幸いです。

 

【達真空手〜真の強さに達せよ〜】

http://ameblo.jp/darumakarate

 

☆ ☆ ☆ ☆  ☆  ☆ ☆ ☆ ☆

 

劇団真怪魚公演『銀河鉄道に乗ったサギ』PV公開中!


 

『劇団真怪魚〜2018年度研究生募集』

 

~詳細はホームページにてご案内中です
 下のバナーをクリックしてご確認ください〜



 

 

★劇団のFacebookページはこちらから

【真怪魚Facebookページ】

 

★達真空手のFacebookページはこちらから

【達真空手Facebookページ】