こんにちは。


昨晩は何年振りでしょうか、中途社員の入社歓迎会があり、日にちが変わり帰宅しました(日にちが変わり帰宅はコロナ前以来です)。

3月末で退職された方の代わりに補充した29才の女性。

私の愛娘と同じ年齢です。


ただ、歓迎会の前日、家庭環境を当女性が話し始め、その夜は眠れなくなってしまいました。

お母さんが数年前に亡くなり、現在は、父、弟(23歳)、彼女の3人暮らし。

ただ、父親がモラハラ、虐待状態の人であるとのこと。

父親が仕事で自宅不在の朝7時〜17時、それ以外は自宅にいるので、自宅で顔を合わせたり、自宅で何かをする(リビングで食事したり、シャワーに入ったり、トイレに行ったりなど)事は一切できないとのこと。


顔を合わせれば殴られる、夏にクーラーもつけられず、つければブレーカーを落とされる、料理を作れないので部屋でコンビニ食を食べるそう。とにかく家では自分の存在を消しているそう。


木曜に私が残業していて、彼女は何も仕事がないのに残っていて、「父が寝るまで、家には帰れないので、時間潰させて頂いて良いですか?」と。


「29歳で正社員になれたので独立して一人暮らしをしたい」と今は賃貸マンションを探しているそうですが、なぜ、大学卒業後、すぐ家を出なかったのだろうか。

そんな父親は親でも何でもなく、私なら、すぐ離れるが…

「今まで、29歳まで正社員になった事がなく、お金に常に不安で、父のモラハラを我慢しても、家賃を払わなくて良い家から逃れられなかった」と彼女は言ってましたが、う〜ん、なかなか、彼女とこの先、一緒にいなければならないと思うと、素直にしんどい!


前向きな人といませんと、自分にまとわりつく空気が明るくならないので、できるなら避けたい。

母妹は家族なので、前向きでない状況でも耐えられますが、う〜ん、彼女には、早く引越して、前向き人生を歩み始めて頂きたいものですが、

そんな過酷な状況で、家から離れられる状況でも理由を並べて離れていないのですから、なかなか引越の実現はしないのかなあ?なんて思ったりします。





おはようございます。
我が社は役員の定年はありませんが、私が入社から今まで、全ての役員が65歳で勇退されています。

今年65歳になる役員は継続して勤めるようで、3月末まで2つの部署の執行役員取締役部長でしたが、4月1日の新年度からは1つの部署は外れました。
当役員は外れた部署に残りたかったようで、一昨日の最後の引継会議(今後は参加しない)で、今までの自分のやり方を踏襲するように発言したのですが新統括がやり方を変えたいと言い、その変えた方向で今後は行くことになりました。

昨日、当役員から、会議出席者全員宛にメールで、やり方を変える事への未練のような内容、今後は一切何も関わらない、新統括に対してお手並み拝見というような上から目線の内容で、当メールを読みながら、「老害だよなあ、寂しい人だよなあ」とつくづく思いました。

役員と私は3歳ほどしか年齢が変わりません、私も老害と思われないよう、若い人たちを応援し、若い人たちの意見を盛り上げるようにしていきたいと思いました。

こんばんは。
昨日は1月にLDLコレステロールの薬服用を2日に1回だったのを、3日に1回に変えたので、コレステロール値が高くなっていないか調べるため血液検査に行きました。

会計時、いつもよりも価格が高かったのですが、以前の血液検査の正確な価格を覚えていなかったので、その場では何も言わずに払い、自宅に戻り、確認しました。
治療明細書は残しているので、以前と昨日の明細内容を見ましたが、私が色々、医者に聞いたり、話したり、依頼したことが点数に加算されていました。

まず、iPhone内に保存していた半日ドッグのγ-GTPの値が高いのですよ!と話しただけで、「外来データ提出加算」されていました。別にデータを提出なんていませんし、データを見てもらってもいません。

また、血液検査内容は以前と同じで宜しくお願いします!と言ったのに、上記のγ-GTPの検査や他の項目が増えていて、点数が加算されていました。

結局、私にしてみれば勝手に、353点分加算されていた(医者からすれば話題に出たのだから加算しようと思ったのだと思います)ので、あまり良い気はしません。

次回、血液検査の結果を聞きにいくので、もう余分な加算はしないよう、依頼するようにしたいと思います。

おはようございます。
昨日は妹の漢方内科の車での送迎でした。この病院、大きいからなのか、予約なのに待ち時間が長い、待合室で最低1時間は待ちます。
その待ち時間に、いつも苦しそうなご老人がベッドに横たわり、レントゲンやMRIを待っているので、私まで滅入るのですが、昨日は素晴らしいなあと思う80代位の老夫婦に見ました。

私の隣に座っていた夫さんは診察室に入っている車椅子の奥様が診察が終わり出てきた瞬間、「頑張ったね」と声をかけ、たぶん診察室で何かのチェックをされていた奥様、「何もまともに出来なかったわ」
夫さん「体調が悪かったからかなあ?、頑張ったよ」と言いながら、優しく奥様の髪を撫でていました。
その後、奥様にドリンクの蓋を開けて飲ませていらっしゃいました。

人目を全く気にされておらず、奥様は夫さんに甘えて頼りっきりの感じ、夫さんはずっと優しい目で奥様の顔を見ながら、時々、髪を撫でている。

凄く優しいオーラ満載の空間で、私と妹は非常に心癒されました。

まあ、妹や私の夫婦がこんな優しさ満ち溢れる夫婦にはなれないですが、素敵なご夫婦もいるものだなあと、感動しました。

おはようございます。
外壁・屋根塗装のリフォーム中で、本来なら昨日が足場解体でした。
解体されると、塗り残し等を再作業してもらえなくなるので、朝、夫に「今、外壁をチェックして!足場解体されたら終わりだよ」と言いました。
工事開始から、夫は建築士や造園士であるのに、たった一度もチェックせず、私に任せきりでした。

ただ、今回は重い腰を上げて、足場に上がり、チェックしました。そうしましたら、屋根の下に木の出っ張りがあるのですが、そこの木が腐っていることを発見。

さすがに夫が(常はやりとりは私)リフォーム会社担当者に電話しましたら、「その部分は塗装作業には関係なく対処はしない範囲」と。
夫がここでブチ切れ、「塗装作業でなくても、現状を知っていたのに、我々に報告もせず、腐ったままで工事を終わらせるのか?、なぜ、最初に現状を知らせ、見積に載せなかったのか?」と。
私は出勤時間でしたので、夫に任せ、そのまま外出。午後遅くに私の携帯に、リフォーム担当者の上司から謝罪とその木の出っ張りにきちんとカバーをつけるとの連絡がありました。

私が解せないのは外壁・屋根塗装をお願いする目的は家を守る(防水するなど)ことであり、塗装以外に作業必要箇所があれば、調べて見積に載せて欲しいと始めから言っていたので、なぜ対処範囲外としたのか?

いや〜、家を守る、きちんと納得した工事をしてもらうのも、工事依頼者がきちんとチェックしなければならず(任せきりにできない)、ますます工事が終わるまで気が抜けませんし、リフォーム会社は「丁寧に診て、丁寧に作業し、丁寧にチェックし、丁寧に対処する」の当たり前のPDCAをして欲しいです。

おはようございます。


昨日はテニススクールでした。
11日土曜に富士薬品セイムズウィメンズカップ(テニス国際大会)を観て、上手い選手を観た良いイメージが頭に残っているはずなのに、昨日はストロークがしっくりきませんでした。

◼️ストローク時
・しっかり止まっていない?
・頭が下がっている?
・前屈みになっている?
・ラケット面にボールがきちんと当たってない?
・ラケット面がボールがあたる時、面が上向きすぎている?

◼️ボレー時
・強いあたりにしたくて、ラケットを引いてしまう
・ダブルス形式時、斜め前に走れていない、横に動いてボールを取ろうとしている
・低いボールを返球するのに、姿勢が高すぎる

などなど。

自分で何が悪いのかは大体分かります。

良い点もありました。
相手とラリーでもダブルス形式でも、相手のボールの出どころを集中して見ていたので、いつも初めの一歩が遅い私ですが、まあまあ動けていたのではないか?と。
また、プリジャンも意識していたので、出来ていたのではないかなあ?

あ〜せめて週2回位、テニスしたいなあとつくづく思いますが、もう1回するならば、試合だけできるサークルか何かに入りたいです。

おはようございます。

昨日は富士薬品セイムズウィメンズカップのシングルス準決勝とダブルス決勝を観戦しました。



シングルスの伊藤選手と岡村選手との試合、2セット目からは伊藤選手が、
腰の疲労骨折後の6か月振りの故障明けの試合(=故障明けで何試合かはされてますが、まだ多数の試合をこなしていない)で、体力不足なのか?、ショットが通常の伊藤選手らしくなく、完全復活されていないなあ?と素人目でも分かりました。
岡村選手はイレギュラーの伊藤選手のテニスに最後は勝ち切られました。

しかし、国内の国際試合を観続けている私にとりましては、シングルス2人ともが万全な状態ではなく、調子悪い状態だったので、ちょっぴり、観戦の満足感はなかったです。

でも、これがテニス、今後もできる限り、試合を観に行きたいと思います。


ダブルスは亜細亜大学出身の先輩後輩ペア、松田選手・山崎選手が見事に優勝されました。



おはようございます。

今日は下記のテニスを観戦しに行きます。

グレードはW35です。


シングル準決勝は伊藤あおい選手VS岡村恭香選手、加治遥選手VSヒナ・イノウエ選手で、ヒナ・イノウエ選手以外は観た事がありますが、

ヒナ・イノウエ選手は名前は日本人選手かな?と思いましたが、国籍がアメリカで観た事がないので、楽しみですね。

ダブルス決勝の宮本愛弓選手・佐藤久真莉選手VS松田美咲・山崎郁美選手は佐藤選手以外、ジュニアや大学生時代に観た事があります。


関西でのこの様な国際大会はほとんどなく、モリタテニスセンター靱では今年あと1大会しかないですので、今日は楽しんできます。


お時間がありテニスに興味のある方、観戦無料です、本町で行きやすい場所ですので、ぜひ観て下さい、観客数が多くないです(汗)。




こんばんは。


今日今週初めてフィットネスクラブに行きました。

2月位から、20時、21時、22時までの残業が増えてしまい、さすがに21時位までしますと、疲れてしまい、フィットネスクラブに寄り、ランニングや筋トレをする気になれず、自宅に直行する日が多かったです。


基本週3回はフィットネスクラブに行き、ストレッチ、ランニング、筋トレをしているのに、残業で急に1〜2回になりますと、運動不足で体が重く感じます。


まあ、事務所が引っ越してから、通勤時間が長くなり、帰宅時間が遅くなり、晩御飯を食べて、すぐ寝てしまうのも、体が重い、お腹がもたれる原因です。


今日恐る恐る、フィットネスクラブで体重等を測りましたら、やはり体が重く気分が良くないという感覚は正しく、太ってました、46kg台になったのは、たぶん、10年振り位ではないでしょうか。

◼️4月9日(体が重く感じる!)


◼️1月12日(快適に動ける体重)


私は44kg台が1番動きやすく心地よいです。

43kg台になりますと、体が軽すぎて違和感があり、45kg台になりますと少し重く、お腹にもたれ感が発生します。

46kg台はもう体が重くてたまりません、動き難い。

私は「痩せたい」とか「太りたい」とか思った事はなく、常に「自分が動きやすい心地よいと思える体重をキープしたい」です。

体重が心地よいと、頭もよく回り、仕事が捗ります、この私の理想体重±2kgで全ての快適さが変わります。


食べる量(チョコレートばかり食べ過ぎない!)と運動量(残業を少なくするように頑張る!)を調整し、4月中に、元の44kg台に戻します。


おはようございます。

昨日は妹の精神科受診日でした。
先週、母に、「精神科受診後、去年行った場所で桜の下でランチしよう!」と言いましたら、「デイサービスの送迎車でもう散々、桜を見たよ」と。
これは、歩きたくないので、行くのを拒絶している母の遠回しの断りです。

今年から急速に、動きたがらなくなり、腰は余計に曲がり、痛くなり、歩けなくなり(鶏が先か卵が先か?腰が痛いので動きたがらない)、と悪循環です。

「ならば精神科の近くに桜があったから、そこなら5分位の歩きで済むし、座る所もあるから行こう!」と、無理矢理、1本の桜の下で、スーパーで購入した惣菜(サンドイッチやおにぎり等)で、花見しました。

私の足なら、5分もかからないですが、母はシルバーカーでも休み・休みで20分以上はかかってます、でも何とか必死の形相でしたが歩けました。

無理矢理、痛い腰を我慢させながら歩かせる事が良いのかどうかは分かりませんが、このままでは必ず歩けなくなりそうです。

人生100年時代、どう頭も体で「健康」で生きるのか?
私位の年代では、健康に過ごす情報・意識は若い頃からあったので、すでに頭と体を使い、健康に努めている人も多いと思いますが、
母親の年代は情報が少なかった時代(母は戦争経験時代)でもあり、かなりの人が、80代、90代も生きると思っていなかった人が多く、長生きの「健康準備」が少ない?…
長生きもなかなか厳しい時代ですね。