こんばんは。

私が真剣に取り組んでいるスポーツは硬式テニスでそれでも週1回スクールに通えている程度です。

先日、フィットネスクラブで仲良くなった方に11月3日のピックルボール試合に一緒に出て欲しいと言われ、OKの返事をしてしまいました。ピックルボールは普段した事がありませんので、試合に出た事もありません。

シルバーウィーク中にピックルボールをする機会がありしましたが、3月振りで、ルールは忘れていますし、力加減も忘れていて、打ち始めはラケットとボールの感覚が全く合いませんでした。

それゃあそうです、練習しないでできる事なんてありません。
さあ、11月3日が試合です、やる機会は、我がフィットネスクラブで今日10月1日より、平日木曜夜時間に1回のみ、ピックルボールクラスが始まりましたので、ここでやるしかありません、ただ平日夜は私はほとんど残業をしています、
でも、どうせ試合に出るならば、パートナーというよりも、「自分のなかで自分はここまでは努力した」という気持ちが欲しいので、試合までは毎週参加しようと思います。

よって、今日はピックルボールをしてきました。案の定、全ての感覚がチグハグで、よくミスをしました。

来週はミスを減らしたいです。

おはようございます。


私は当ブログに正月時、「Instagramを新しく作り、タイトルは「62歳、年1000kmランニング目標」にした」と書きました。タイトルの説明には、「通勤時のウォーキング距離も含む」です。

Instagramを始める前は、仕事後、フィットネスクラブに寄り、ランニングマシンで3kmの距離を8〜8.5km/hの速さで走るのも正直しんどかったです。ただ走っていただけですから。

でも、今は走れば走るほど、自分の目標に近づきますし、きちんと月に達成した距離(今は月100km目標)も投稿していますので、あまりしんどい気持ちがなくなりました。今は9〜10km/hの速さで走っていても、以前よりもしんどくありません。

ちなみに9月の走行距離↓


まあ、相変わらず、フォロワーは全く増えません(笑)が、Instagramに投稿すると、たまにメッセージを下さる方もおり、また自動的に?「Threads」にも同内容が投稿されるらしく、そこからも下さる方もいるので励みになります。

やはり、自分のSNSに何かしらの投稿をすれば、自分のモチベーションがあがり、楽しくなるので、良いなあと思ってます。

おはようございます。

先々週、病院に行く際、車を駐車場から出そうとし、エンジンがかかっていないのに、車が1m程前に出てしまい、家前の道路を塞ぎ、レッカー車に来てもらい、結局、バッテリーが原因?ということでしたが…

車は新車なので、そのまま何もしない状態でした。
昨日、妹の病院付き添いで車で出発1時間前に、妹がバッテリーをチャージしようとエンジンをかけようとしましたら、全くかからず。

昨日の病院は絶対に行かねばならず、タクシーを呼ぶしかないかと思っていた所、妹が「近くに住む仲良いお姉さんに電話してみる」と言って、電話をかけたら、そのお姉さんが病院の送迎をしてくれるとのこと。妹がお姉さんに電話をしたのは朝7時、そして、お姉さんが電話に出てすぐOK。

妹が電話を切った後、「そのお姉さんとは誰?」と聞きましたら、「鬱病での入院時、同室だったので仲良くなった、10歳以上年上だけど、何か困った事があればいつでも助けてくれる大切な友人なの」と。

私には、困った時にすぐ駆けつけてくれる友人はいないです。
結局、病院の送迎をして頂き、車中で私はずっとお姉さんとお話していたのですが、「縁あって、妹さんと知り合って、気が合ってですね、妹さんが困っている時は助けたいじゃないですか?」と。

う〜ん、何か損得関係なしに動ける人って凄いと思うし、お姉さんと妹を見ていたら、お互いが信頼し合っている感じがして、凄く羨ましくなりました。

おはようございます。

シルバーウィーク帰省時の娘と話していて、親子と夫婦の違いを凄く感じました。ちょうど娘と話す前に、「東京タワー」という本をちょうど読み終えていて、自分の思いがすぅーと、本の中に入り込みました。



娘曰く、「お母さんは1人で住みたい、でも、そうしたら、父さんは生活が荒れて早死するかも?とか言う。

お母さんにとったら、父さんは他人だけど、私からすると違うから、どちらの味方もしないけれど、父さんが早死するのは嫌だなと思ってしまう、

ただ、父さんと一緒にいる事がお母さんにとって苦痛ならそれも嫌だと思う、う〜ん、複雑だわ」と。

東京タワーのリリーフランキー氏もいう。
「親子」は足し算だが、「家族」は足すだけでなく、引き算もある。夫婦は簡単になれるけれど、本当の「家族」になるのは難しい、奥が深いです。




「親子」もお互い、思いやらないと、関係はなかなか上手くはいかないとは思いますが…なかなか延々の課題ですね。

おはようございます。


娘は21日(月)に帰省、昨日27日(日)に無事に東京に戻って行きました。


ブラック企業の勤務体質(毎晩ほぼ終電、残業時間月100時間など)で、心も体もボロボロで、退職を決め、上司に退職の意志を伝えても慰留され、未だに退職届に印を押してくれない、でも2週間前ノーティスをすれば娘には何の非もなく辞められる。

10月末には辞める予定で、今回は有休を使い帰省してくれたものの、1日に何時間も仕事していました、有休じゃないじゃん!!!


でも、まあ、だいぶ、心も体も上がってきているのは確かなので、また今日から激務でしょうが、折角上がってきた状態を下げないよう、何とか乗り切り、無事に退職して欲しい、親としてはそれだけが望みです。

おはようございます。

昨日は雨で20℃ありませんでしたから寒かったですね。


娘がアウトレットモールに行きたいというので、終日、行ってました。

ブラック企業勤務(体調壊し10月には辞める予定、まだ退職届は受理してくれない)ので、土日もまともに休めず、夏用や秋冬用の服も全く購入していなかったようで、楽しそうに、服を選んでいるのを見ていたら、私まで嬉しくなりました。


買い物を沢山して、しかも私達は薄着だったので、一度、車に戻り、荷物を置き、ヒーターで体を温めてから、もう1回買い物に戻ろうということにしました。


その車中にいた20分位が、この帰省時に1番役に立った価値ある時間だった気がします。

娘は21日には帰省してくれているのに、娘の転職の話や今後の話はしていなかったのです。

私はこの帰省は「心と体を休めてくれたら良い」とだけ思っていまして、仕事の話は娘が落ち着いたら自分で決めるだろうから私は口出ししないでおこうと思っていたからです。


ただ、車中で、娘から、「もう転職する事(サラリーマンになる事)はあまり考えていない、今までの繋がりで最低限は稼げるし、そこから自分なりに考えて色々やりたい事を広げていきたい」ということを教えてくれました。


娘の人生です。「サラリーマンはもすでに濃厚な2社経験しているし、あまり合っていないのなら、今後する必要もない。唯一無二の実力(日本1位になっている物がある)をあるわけだから、それを軸に考える方が自然だわ、失敗しても良いじゃない?いくらでもやり直せる、ただ、やらなかったら後悔する、自分がやりたい様にすれば良い」と言いました。


帰省時のなかで、1番貴重な20分でした。


おはようございます。

昨日は妹の精神科同行でした。

この頃の妹の毎日は、母の介護中心で、大変です。
母は母なりに一生懸命歩こうとしますが、腰は脊柱管狭窄症で45℃位に曲がり痛く、左右足も交互に綺麗にでず、10m歩くにも4〜5回止まって休まないと歩けません。料理もできなくなり、茶碗を運ぶのさえままならず、お茶が入ったコップでは、ドボドボとお茶を床に溢します。

というような感じなので、妹は常に部屋は汚れイライラ、母を歩かせようとしてイライラ、毎日ずっとイライラ、です。
良い状態であるわけはありませんが、妹の毎日は寝不足、胃腸痛、倦怠感、めまいなどの症状ばかりが現状。私はそれらの症状に対して、何もしてあげられません、ただ、2人を励まして、病院送迎しているだけです。

医者曰く、
「◯◯さん(←妹の名前)が倒れたら、お母さんは生活できなくなってしまうので、自分が倒れないように、きちんと食べる事と休む事を考えて欲しい」と。
倒れないように、きちんと食べて寝て欲しいのですが…

食べると胃が痛いので、あまり食べませんし、夜寝るのは遅く朝はたぶん4時には起きています。

妹にとって、健康に暮らす基本的な事がなかなかできないのが、厳しいですね。

おはようございます。
昨日は娘、母、妹と4人で「宇野亜喜良展」を観に行きました。



「日本を代表するイラストレーター、グラフィックデザイナーとして活躍し続ける宇野亜喜良(うのあきら、1934年〜)。
1960年代の日本において、イラストレーション、イラストレーターという言葉を広め、時代を牽引してきたレジェンドでありながら、常に進化を続けています。

その創作は、イラストレーション、ポスター、絵本、書籍、アニメーション映画、絵画、舞台美術など多岐におよび、1950年代初めのデビュー以来、活動の範囲は限りなく広がっています。」という紹介。





母が展覧会に行くのは何年振りでしょうか。

歩行器で頑張って歩いて観ようとしてくれましたが、腰も痛いですし、じっと立って観ることも辛いので、私たちもゆっくりとは観る事はできませんでしたが、一緒に行けた事自体、嬉しかったです。


おはようございます。

昨日は午前中は娘と10km走り、午後から娘が会う出産をした友人の出産祝いを購入後、夫さんの両親に娘と会いに行きと、スケジュールしたことが全てできました。

こういう事が一度に出来るのが、平日では仕事をしているので無理で、日本にしては比較的長い休日(シルバーウィーク)に娘が帰省してくれてできた事なので嬉しいです。

こういう些細な事で喜びを感じる私は、「幸せ」なのでしょうね。


今日も私は休みで、娘と一緒に母妹宅に行きます。家族との大切な時間、楽しみます。

おはようございます。


21日夜に帰省した娘。

ブラック企業勤務で身も心も傷んでいる状態での帰省。

とにかく、娘が身も心も充電して、東京に戻って欲しい、ただそれだけです。


昨日は娘がしたいという事を全てしました。

娘は学生時全国優勝多数のスポーツ選手だったのですが、そのスポーツをしたいというので、一緒にしました。

Netflixで映画を2本も観ました。

近所で1番美味しい焼肉屋をラッキーな事に予約できて(いつもはなかなか空いてない)、行きました。


まだまだ、胃腸の調子、耳鳴りなど、悪いようですが、笑顔も見えてきて、回復には向かってます。


今日も娘の回復のために、尽くします。