☆心中常感謝無忘☆ -161ページ目

☆小説コンテスト☆

えーww


師匠・まりなしゃんが小説コンテストを開催する事を言ってくれましたww


参加したいかたはここまで、


小説コンテスト<"a/>


どんどん参加してくださいなww

夏休み。 ⑥ ラスト

卓ちゃんも

ちゃんと考えてくれてたのかな…


私はゆっくり目を閉じた…






「…っぷはっ」

『…ごめん///』

卓が顔を背ける…

「ううん…私、嬉しいよ///」



『……』

「……」

数秒間、見つめあう…

キレイな瞳…


『まりな、』

卓が立ち上がって


「ひゃっ!?///」

私を抱きかかえる


「ちょっと…///」

仰向けにベッドにほりだされ…


「え…っ

ちょっ、/////」


『二人っきりで、何事もないとでも思ってたか?』

「う…///」

『覚悟しろよな、』



そう卓が言って

また唇を合わせ…


夏の気温よりあつい「昼」を過ごした……








おちまい。








どうでした?(笑

この話の大まかな所は師匠☆まりなしゃんが提案したのを話にしたので


名前はまりなしゃんで使っておりますww


萌えましたかー?(笑

良かったらこれで夏休みの宿題や勉強、テスト勉強をのりきってくださいなww(笑


人気があったらまた書きますねww(笑(笑


それではww

夏休み。 ⑤

最初で最後の手紙~ありがとう~-090711_2110~01.jpg
『…?

なんだ?』


「え…

だって卓、メガネ…」

『あぁ、遠視なんだよ。そこまで悪くねぇけど見にくいから』


知らなかった…!


卓がメガネかけてたなんて…////


ヤバいよぉ…

かっこよすぎだよっ


それに比べて私は…


こんなんじゃ、私の事可愛いって思ってくれたりしないか…

はぁ…



『おい…まりな?』


「えっ!?

あ、私…
ぼーっとしてた!?」

『…おう』


「はぁ…ごめんね、

えっとここは…」




『まりな』

「ふぇ?」


名前を呼ばれて、顔をあげたら

ふいに伝わる、暖かい感触…


ち…

ちゅー…!?////


卓の顔が

凄い、近い…