おみかんをむきむきしてもらう。そんなこと出来る?
みかんって
人に剥いてもらっていいんだ…笑
男の人って
そんなことまでしてくれるんだ!!!笑
なんかさ、
これ書くのちょっと恥ずかしいけど、
昔、誰かにみかん剥いてもらって
お母さんに怒られたことある。
「そのくらい
自分でしなさいよ!!!」って。
これ本当に怖かったんだよなあ。
ああ、やらなきゃやらなきゃ!
怒られないように
あれもこれもやならきゃひーーーーー!!!
ってなってた。
でも、
「上手くいかないときは反対をする」って
公式にあてはめると
「そのくらい自分でやれよ」って思ってること
全部男の人にやってもらって
喜んでればいいってことなんだね。
怖い!!!!!!
めちゃくちゃ怖い!!!!!!
頭の中でオカンが甘えるな
ぶりっこするなって怒ってる!!!!
いやいや
世の中の愛され女子って
本当にすごいです。
話は変わって。
今日私が感じた
「彼氏がいない女の子」って
「男の人に興味がない」って
においがする。
いや、本当は
あるのかもしれないよ。
ありありなのかもよ。
でも、
傍目からみると
「嫌い」で「苦手」で
「求めていなさそう」。
なんでこんなこと感じたかって
私が「男の人嫌いそうだな」って人から
(いや、実際そう言ってたの聞いたことある)
「出会いがない」「このままひとりかも」って
打ち明けられたからなんだけど。
自分が醸し出している雰囲気に
注意深くなったほうがいい。
だからといって
がつがつする、は
ちょっと違うけど。
ああ、
これからもぐりちゃんの
気の強い女シリーズ
めちゃくちゃ楽しみだな♡♡
隣でにこにこ笑ってよう。
ありがとうって相手の愛を受け取ろう。
来る出会いに備えて
どんどんいらないもの
削ぎ落としていこ!!!![]()
早く
クリスマスになれ〜![]()
24時間悩み体制。
わたし、
四六時中悩む人です。
もう、本当に止まらない。
しかも厄介なのは
悩んでも決まらないということ。
でさ、
悩むのは趣味とかいうじゃない?
悩みたいとかいうじゃない?
それだけは嘘だって思ってた。
だって本当の気持ちが
見つからないんだもの。
分からないんだもの。
一度決めてもぐらぐらしちゃうんだもの。
誰か助けてくれーーーーー!!!!!
そんな気持ちになるのは
日常茶飯事です。
でね、
今日書いたブログ
http://ameblo.jp/724364/entry-12228248835.html
あるでしょ?
ここに繋がっていた。
悩んで悩んで悩みまくるのも
決めた末に
「よく頑張って決めたね!」って
褒めて欲しかったから。
えーーーーー!
はい、
しっかりとメリットがありました。
もう私、頑張るの禁止…
私は何かを決めるとき
決めた後に
あ!やっぱりこうしたい、が出てくる。
予定であれば
あ、やっぱりこの時間の方が
都合が良いかも、みたいな。
でもその答えをなかなか口に出せない。
今日も歯医者の予約時間を
その後の用事に合わせて決めたかったけど
用事を忘れていて
中途半端な時間に設定してしまった。
それをすぐさま思い出したのに
言えなかった。
で、結局家に
持ち帰ってぐるぐる悩んだ。
どうしよう…
予定までどうやって時間潰すかな。
でも空き時間有りすぎて疲れちゃいそう…
でもこの
「悩みたい」というメリットに
はっと気がついて
すぐさま予約変更をした。
「決められない人」さえもダミー。
ただの「悩みたい、頑張りたい変態」でした。
やれやれ。
でもおかげで
待ち合わせにスムーズに行けそうです。
本当にしてくれなかったのは。
私は3人兄弟の末っ子。
兄、姉、私。
兄は勉強をしない。
ゲームばっかりしてた。
だからあんまり勉強出来ない。
高校は
すごくお金のかかる
専願で簡単に入れる私学に行った。
今は何とも思わないけど、
当時の私は馬鹿にしてた。
頑張って無いのに
そうやってお金出して
守ってもらえるのずるい、と思う。
兄が携帯を買ってもらった当時、
パケホーダイなど無い時代で
兄は何回も
高額請求を叩き出した。
お母さんは文句言いながらも
貯金を切り崩して払っていた。
結婚式のときも
結構なお金貰ってたし
あ、教習所行くお金
全部おばあちゃんに出してもらって
返してない。
お姉ちゃんも
結婚するとき
アパート借りるお金を
全部出してもらってた。
家買う頭金も
車買う頭金も
全部出してもらってる。
彼氏に貢いだ借金も
返しきれなくなって
お母さんに払ってもらってた。
男に貢いで
借金する、
しかも親に返済させるなんて。
吐き気がするほど
軽蔑してた。
ふたりとも勉強しないし
家のこと全くせずに
好き放題遊んでた。
私はお母さんの言いつけ守って
ずっとおうちにいて
お母さんのご機嫌伺いしてたのに。
どうして私は
お金で助けてくれないの。
出せない、ばっかり言う。
私は
高校受験前に
ストレスが爆発して
持病が悪化し入院した。
お父さんが私に
仮退院のお迎えの車の中で
お母さんが買い物で
車から降りていなくなった、
そのわざと
誰もいないところで
「私学に行ったら
お金出さない」って言った。
わんわん泣いて
びっくりしてお母さんが帰ってきたけど
ショック過ぎて
私は何故泣いたか話せなかった。
父もずるいから
何があったか話さなかった。
結局高校は
返済しなくていい奨学金を
もらって行ったし
大学は働きながら
自分でお金稼いで行ったよ。
とくに働きながら行った大学は
血の滲むような努力をした。
吐きながら仕事してた。
体ぼろぼろになって
でも自分で払えるように
お金無くならないように
一生懸命頑張った。
なのにふたりとも
ちっとも頑張ったね、って
言ってくれないじゃない。
昨日の気づきがあり、
分かった。
本当に私に
お金を使ってくれなかったのは私。
自分のこと大嫌いで
自分を楽しませるためのお金使うなんて
あり得なかった。
しちゃいけないと思ってた。
書きながら気づいたのは
頑張ったね、って言葉が
死ぬほど
ほしかったんだなあ、ってこと。
その言葉がほしくてほしくて
私ずっと無理して頑張ってきたんだ。
でも私、自分に
そんなこと思ったこと一度もない。
もっと頑張れ、じゃないとダメって
ずっとずっと責め立ててきた。
お母さんから
頑張ったね、を
もらえなかったからかな。
だから具合悪くなっても
おやすみが出来なかったんだ。
頑張らなきゃいけないから。
だから自分に
幸せな現実を
何もあげなかったんだ。
本当にあげられなかったのは
私じゃないか。
もう、私が私にあげていい。
私は私のことが好きだから
私が私に幸せをあげていい。
よく頑張ったね。
えらかったね。
ごめんね。私。
いじめてばっかりで
悲しい思いをさせてごめん。
病気にさせてごめん。
辛い思いばっかりさせてごめん。
もう楽しようね。