ひとつ、ふたつ。 -92ページ目

想いが溢れるとき。

わたくし、先日、

出会いの機会に恵まれました。

 

 

先輩がセッティングしてくれて

楽しくお酒を飲んだり美味しいもの食べたり、

緊張しいの私も先輩のアシストのおかげで

だいぶのんびり過ごせたと思う。

 

 

一度しか会っていないので

付き合うかどうかなんて

まだまだ分からないのだけど。

 

 

ここだけ聞くと、

「いや〜本当に恵まれてるね!」

そんな風に思われるかもしれない。

 

 

でも、家に帰って

冷静になった途端に

とっても怖くなった。

 

 

何度も記事にしてきた通り、

私恋愛にトラウマがある。

 

 

詳しい経過を知りたい人は

恋愛のカテゴリから探してくれたらと思うけど

 

 

どうしても

ひとりで頑張れなくなったときに

自分の辛いところ、

みっともないところ、

分かってほしくて

ダメな私だって分かってるけど

それでも側にいてほしくて

 

 

勇気を出して

全部相手に話したら

 

 

スルーされて連絡が取れなくなり

1年後再開したときに

体だけを求められて辛すぎて離れた。

 

 

この気持ち、

長い時間かかったけど癒してきたつもり。

 

 

だいぶ楽になって

いい人いないかな〜♪なんて思っていた。

 

 

でも、全然癒されてなかった。

 

 

ちょっとプライベート過ぎる内容なので

記事のリンクを貼るのは

控えさせてほしいんだけど、

 

 

カンチガイ屋のえみこさんが

ブログ上のオープンカウンセリングをしていて

この何をするにもぐずぐず迷ってしまう私が

すぐさま現状を書いて悩みを聞いてもらうことにした。

 

http://profile.ameba.jp/e20130312/

 

 

返ってきたのは

とってもあたたかくて、やさしい答え。

 

 

私、涙が止まらなかった。

 

 

分かったことは

あのとき未熟で情けなくて

依存的だったかもしれないと

責め続けたその願いさえも

叶ってよかったということ。

 

 

恋をしたくて、

大好きな人に

愛してほしくてたまらない私がいるということ。

 

 

そして、自分のために

その願いをそろそろ叶えようということ。

 

 

怖くても、一歩踏み出すときが来んだね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人は人生で大きな選択をしようとすると

心が揺れ動いて戸惑ってしまうことがある。

 

 

ライフスタイルを選ぶとき。

 

 

子どもが生まれるとき。

 

 

恋をしたとき。

 

 

やりたいことをやろうと決めたとき。

 

 

 

怖くて怖くて

たまらなくなる。

 

 

でもそれは、

今まで「しない」と決めていた選択を

「本当はしたい」と気がついたからなんだろう。

 

 

もやもやして、

じたばたしたくなるけど、

 

 

それさえも

新しい自分への前触れなんだね。

 

 

私は、

もうひとりを選び続ける人生はやめて

愛する人達と生きていきたいと気がつきました。

 

 

ひとりでは怖いので

どうか皆さん応援して下さい。

 

 

そして

とっても素敵な方なので

えみこさんのブログに足を運んでみて下さい。

 

 

冬休み期間中

ブログで

オープンカウンセリングやってるってヽ(*´∀`)ノ

 

 

http://ameblo.jp/e20130312/

 

 

 

えみこさん、

本当に本当にありがとうございました!!!(^0^)

某病院の歯科・口腔外科外来

私今年の4月から

虫歯が見つかってずっと歯科に通院してる。

 

 

そこで

「歯並びが悪いから

矯正をしたほうが良い。

でもあなたの歯は

大学病院じゃないと

抜歯出来ない」と言われ

 

 

虫歯の治療が落ち着いたので

この前口腔外科に行った。

 

 

ちなみに矯正するかどうか

この時点ではまだ迷っている。

 

 

受診の結果

「かなりのハイリスク

でも矯正するんだったら抜歯必要」

とのこと。

 

 

他にも何件か

矯正の相談はしていて

でも持病との兼ね合いを考えて

迷っていた。

 

 

抜歯はとても痛い。

矯正もとっても痛い。

 

 

私いまやっと体の具合が良くなって

元気になってきたところ。

 

 

虫歯の治療も痛くて

それだけでぐったりしてしまった私。

 

 

そこまで無理して

やらなくていいかあ…と矯正はやめにした。

 

 

で!!!!

 

 

もう抜歯に悩んだりせず

のほほんと過ごそうと思った矢先に

下の親知らずが痛み出した。

 

 

風邪気味で免疫力も低下していたから

すごくズキズキして歯茎も腫れた。

 

 

取りあえず近医で炎症止めもらって

痛み、腫れ共に落ち着いたけど

 

 

ほっといて良いものじゃないだろうし

もう一度口腔外科に連絡して

取りあえず受診して今後どうしていくべきか

話を聞きたかった。

 

 

つまり

「矯正前提での親知らず抜歯」の

相談ではなく

「純粋に痛み出した親知らず」を

どうするか相談したかったってこと。

 

 

で、受付の人に

手短に経過を話したんだけど

 

 

ほんっっっっとに話が通じなくて

 

 

多分あっちも

カルテ読みながら話してるんだろうけど

 

 

前回たまたま矯正の先生もいて

その先生にも話をちょろっと聞けたから

きっと記録にその先生の名前も載ってるんだろう。

 

 

あろうことか

矯正医に電話繋げてきたんだよね。

 

 

素人判断でも分かるやん。

痛みの出てる親知らずの抜歯は

矯正歯科じゃない

口腔外科でしょ。

 

 

で、予約取るのに

受付の人に電話変わって

 

しかも

前回診てくれた先生が

金曜日しかいないから

金曜日受診で、とか言ってきて

 

 

いや、今週金曜日祝日だし

来週はもう冬休みだから

やってないよね。

 

 

なぜ自分の病院の休みくらい

頭に入れてない。

 

 

いちいちいらいらする。

しかもこっちが言ったことに

「えーーー?ああ…えっと」を連発する。

 

 

本当にトロい。腹が立つ。

 

 

で、どうしても

年内じゃなきゃダメなのかとか聞いてくる。

 

 

「痛みがあって不安だから

出来れば早めに診て欲しい」って伝えたら

 

 

何て言ったと思う?

 

 

「あっ、痛みがあるのかあ

えっと…ああ、ああ、」

 

 

だって!!!!!

 

 

最初から言ってるじゃん…

 

 

まじでやめてくれ。

カルテだけ読んだ

目の前の患者の主訴ガン無視の

超事務対応しか出来ないなら

即刻辞めてくれ。

 

 

結局明日

口腔外科の別の先生に

診てもらえることになった。

 

 

ここまで話取り付けるのに

30分近くかかったからね。

 

 

もし、

 

 

「経過が分からないと困るから

どうしても金曜日のその先生に

診てもらう必要がある、

年明けの金曜日に予約を取って欲しい」

 

 

とかなら分かる。

 

 

辛いけど

なんとかやり過ごすと思う。

 

 

でも痛みが出てる時点で

初診でもない限り

この対応は普通しないと思うけど。

 

 

ああ、もうまじいらつく。

私も仕事出来るほうじゃないけど

ここまで酷くない。

 

 

ただのストレス発散記事です。

すいません。

 

 

でもほんとにイラついた。

まじありえん。

 

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