こんな自分のまま愛されちゃって良いか〜
タマオキアヤさんの
ブログが好きです。
スピリチュアルは元気をくれる。
でも解釈を間違うと
何も現実が変わらないまま。
でも、タマオキさんのブログは
とっても分かりやすく、
かつ自分がやるべきことが分かって
地に足をつけた行動が取れるようになる。
すごいなあ。
私もやってみよう、って思えた。
特にこの2つの記事。
http://ameblo.jp/jibunnikaeru/entry-12238876014.html
http://ameblo.jp/jibunnikaeru/entry-12182318723.html
何度も何度も読み返した。
私も
二十歳の誕生日
本気で死のうと思った。
もうダメだ。
生きていけない、と思ったから。
傷つき過ぎてズタズタになって
立ち上がることが出来なかった。
でも、もうあと1年生きて
ダメだったらにしよう。
その1年後もまた同じで
その1年後もまた同じ決意をした。
そうして気がついたら
○○歳になっていました。
(なんとなく恥ずかしいので内緒笑)
結局私は死にたくなんかなくて
幸せに生きていきたいと思っていたのです。
死にたい気持ちは
誰よりも幸せになりたい気持ちのあらわれ。
死のうとする度に
直前のところで小さな小さな助け舟がきて
「もう少しだけ生きよう」と決めた。
今なら分かるけど
それは神さまからのお助けだった。
あのときの私に
本当にありがとうと伝えたい。
でなければ
人の愛情も、優しさも
何も分からないまま死んでいた。
幸せを経験したかったから
ここまで生きてこれた=私貪欲 笑
✽✽✽
体が痛くて
疲れてへとへとで
全く動けなかった。
動けば動くほど
どんどん辛くなった。
あれ?どうしてみんな
そんなに動けるの?
どうしてみんな
そんなに元気で楽しそうなの?
どうして誰よりも頑張ってる私が
欲しいものが手に入らなくて
何も出来ないあの子が幸せになってるの?
全く分からなかった。
でも答えは簡単で
こんな私は愛されない。
そう思っていたから。
自分の気持ちに嘘をついていたから。
明るく元気で
体力があって
人の期待に答えられて
ご機嫌を取れて
何でも卒なくこなせる人が愛される。
私みたいに
すぐ疲れて
ネガティブで出来なくてダメで
弱虫で泣き虫で
迷惑かけてばっかりでは
愛されない。
だから頑張って
立派にならないと。
怒鳴り続ける親が怖くて
大嫌いで
おまけに父親には不倫疑惑あり。
気持ち悪くて
一緒にいたくない。
だから
一人暮らしするために
体がいくら辛くても
我慢して働いていた。
一度お金は貯まったけど、
強制終了がきて
貯金はほとんど無くなった。
働けない自分を責めて、
私はちゃんと出来ないダメな怠け者だ。
だからお金もなくて
親からも怒られるし仕事も出来ないし
彼氏も出来ないし
心も体もこんなに動かないんだ。
環境を変えるためにも
働いてお金貯めなきゃいけないのに。
養ってもらっている自分が
今の環境に
文句言っちゃいけない。
悪いのは私なんだから。
文句があるなら自分で変えなきゃ。
そう何年も責め続けた。
ねえ、
じゃあ本当の私は
どこに行けばいいの?
✽✽✽
昨日、私が自分を
生きるためにしたことを
書いておこうかな。
自分の使いたいマグカップで
お茶を飲めたことです。
うちのオカン、
結構なヒステリー。
すぐ怒鳴る。
綺麗なものは
お客様用に取っておいて
自分の使うものは
粗末なもので我慢しなさい。
そう教えられてきたけど
でも、嫌なんだよねえ。
お古じゃなくて
綺麗なやつ使いたいんだよねえ。
そう思って
戸棚の奥にずっとしまっておいた
新品のやつをオカンにばれないように
そっと取ってきて
静かなひとりの部屋で
あったかいお茶を飲んだ。
すっごい幸せだった。
びっくりした。
怒られるのを気にしないで
堂々とやりたいことを
出来るようになるのが
当面の目標かな。
私が日々しているのはこういうこと。
地味で理想の自分とは
程遠く見えるし
こんなことして一体何になるんだ、
そう思うようなこと。
でも、それが
はじまりの一歩なんだね。
✽✽✽
タマオキさんの記事の
「毎日のひとつひとつの積み重ねが
いつかようかんみたいに
みっちりとつまっていく」って
言葉が大好きです。
さあ、今日も
みっちりつまったようかん目指して
楽しいことしよう。
今の延長線上に幸せがある。
それを信じて今を生きていく。
ブログが好きです。
スピリチュアルは元気をくれる。
でも解釈を間違うと
何も現実が変わらないまま。
でも、タマオキさんのブログは
とっても分かりやすく、
かつ自分がやるべきことが分かって
地に足をつけた行動が取れるようになる。
すごいなあ。
私もやってみよう、って思えた。
特にこの2つの記事。
http://ameblo.jp/jibunnikaeru/entry-12238876014.html
http://ameblo.jp/jibunnikaeru/entry-12182318723.html
何度も何度も読み返した。
私も
二十歳の誕生日
本気で死のうと思った。
もうダメだ。
生きていけない、と思ったから。
傷つき過ぎてズタズタになって
立ち上がることが出来なかった。
でも、もうあと1年生きて
ダメだったらにしよう。
その1年後もまた同じで
その1年後もまた同じ決意をした。
そうして気がついたら
○○歳になっていました。
(なんとなく恥ずかしいので内緒笑)
結局私は死にたくなんかなくて
幸せに生きていきたいと思っていたのです。
死にたい気持ちは
誰よりも幸せになりたい気持ちのあらわれ。
死のうとする度に
直前のところで小さな小さな助け舟がきて
「もう少しだけ生きよう」と決めた。
今なら分かるけど
それは神さまからのお助けだった。
あのときの私に
本当にありがとうと伝えたい。
でなければ
人の愛情も、優しさも
何も分からないまま死んでいた。
幸せを経験したかったから
ここまで生きてこれた=私貪欲 笑
✽✽✽
体が痛くて
疲れてへとへとで
全く動けなかった。
動けば動くほど
どんどん辛くなった。
あれ?どうしてみんな
そんなに動けるの?
どうしてみんな
そんなに元気で楽しそうなの?
どうして誰よりも頑張ってる私が
欲しいものが手に入らなくて
何も出来ないあの子が幸せになってるの?
全く分からなかった。
でも答えは簡単で
こんな私は愛されない。
そう思っていたから。
自分の気持ちに嘘をついていたから。
明るく元気で
体力があって
人の期待に答えられて
ご機嫌を取れて
何でも卒なくこなせる人が愛される。
私みたいに
すぐ疲れて
ネガティブで出来なくてダメで
弱虫で泣き虫で
迷惑かけてばっかりでは
愛されない。
だから頑張って
立派にならないと。
怒鳴り続ける親が怖くて
大嫌いで
おまけに父親には不倫疑惑あり。
気持ち悪くて
一緒にいたくない。
だから
一人暮らしするために
体がいくら辛くても
我慢して働いていた。
一度お金は貯まったけど、
強制終了がきて
貯金はほとんど無くなった。
働けない自分を責めて、
私はちゃんと出来ないダメな怠け者だ。
だからお金もなくて
親からも怒られるし仕事も出来ないし
彼氏も出来ないし
心も体もこんなに動かないんだ。
環境を変えるためにも
働いてお金貯めなきゃいけないのに。
養ってもらっている自分が
今の環境に
文句言っちゃいけない。
悪いのは私なんだから。
文句があるなら自分で変えなきゃ。
そう何年も責め続けた。
ねえ、
じゃあ本当の私は
どこに行けばいいの?
✽✽✽
昨日、私が自分を
生きるためにしたことを
書いておこうかな。
自分の使いたいマグカップで
お茶を飲めたことです。
うちのオカン、
結構なヒステリー。
すぐ怒鳴る。
綺麗なものは
お客様用に取っておいて
自分の使うものは
粗末なもので我慢しなさい。
そう教えられてきたけど
でも、嫌なんだよねえ。
お古じゃなくて
綺麗なやつ使いたいんだよねえ。
そう思って
戸棚の奥にずっとしまっておいた
新品のやつをオカンにばれないように
そっと取ってきて
静かなひとりの部屋で
あったかいお茶を飲んだ。
すっごい幸せだった。
びっくりした。
怒られるのを気にしないで
堂々とやりたいことを
出来るようになるのが
当面の目標かな。
私が日々しているのはこういうこと。
地味で理想の自分とは
程遠く見えるし
こんなことして一体何になるんだ、
そう思うようなこと。
でも、それが
はじまりの一歩なんだね。
✽✽✽
タマオキさんの記事の
「毎日のひとつひとつの積み重ねが
いつかようかんみたいに
みっちりとつまっていく」って
言葉が大好きです。
さあ、今日も
みっちりつまったようかん目指して
楽しいことしよう。
今の延長線上に幸せがある。
それを信じて今を生きていく。
あれから1年。
心屋のを知って、
初めてやってみたことは
「どうせ愛されてるし」を呟くこと。
そして
初めてアクションを起こしたのは
神社ミッションでした。
1万円という
アリエナイ額をお賽銭にすること。
なるべく見返りを求めない
古びた神社でやるのがベター。
もうあなたは大いなる何かに
十分守られてるのに
愛されてるのに
たったの
10円で願い事叶えようとしてるのね。
ああ、損したくないんだねえ。
それに自分の願いを
軽く見積り過ぎじゃない?
そんなことに
気がつくためのものなのかな。
(と私は解釈しています。)
今日は
その1年前に行った神社に
御礼参りをしてきました。
本当にこじんまりした神社で
ひっそりと立っているんだけど
ずっと何も言わないで
そこに居てくれる安心感があって
私は好きなのです。
運動不足解消のために
歩いて行ったんだけど
歩きながら
「何を報告しようかな。」
「私あの頃○○だったなあ。」
「ここまで進んで来れたなあ。」
「すごいなあ。」
「アリエナイことに飛び込めたからかなあ。」
と色んなことが思い出されて
なんだか感慨深くなりました。
20分くらい歩いて
神社へつく頃には
「よし!これを報告してお礼をしよう」と
決められたんだけど
絶対誰もいないと思っていたのに
3組くらい人がいて焦って
伝えられたことは
決めたこととは
全然違うことでした。
ああ、なんて私らしい〜笑
神様は
あのとき
お参りした私のことを
覚えて下さっているのでしょうか。
ぼろぼろのくたくたで
今にも泣き出したい気持ちで
いっぱいの私でしたが
1年経ったいま、
些細なことで
笑うことが出来るようになりました。
小さな幸せに
気がつくことが出来るようになりました。
まだまだ拗ねすねだけど
今年も1年よろしくお願いします。
✽✽✽
中身が無い、
私は空っぽだ。
そんな思いにとらわれて
ぎゅうぎゅうに
立派に見えることを詰め込んだ。
一時的に
満たされたように感じたけど
無理矢理詰め込んだから
器である心に穴が空いてしまって
詰め込んだものは
全てこぼれ落ちてしまった。
そしてまた「無い」と
悲鳴をあげる日々に戻ってしまった。
だけど、
そもそも私が欲しかったのは
無理して詰め込んだそれじゃ無かった。
どんなときも
自分の気持ちに嘘をつかず
本当に欲しいものに素直になること。
自分の心地よいペースで
道を進む強さと
そこで出会った人達と笑顔で共に歩むこと。
無理矢理搾り出した力ではなく
溢れ出した気持ちで
自分の心と人生を満たすこと。
それが分かったら
私は空っぽという気持ちは
少しずつ小さくなってきた。
自分の「したい」が
ちゃんと「ある」ことに
気がついたから。
本当に、
ただ見えなくなっちゃっただけだった。
✽✽✽
自分の心地良いペースで進む。
これが今の私の課題。
今までゴリ押しだったからなあ。
止まれなかったなあ。
怖くて休めなかったなあ。
だから強制終了したんだ。
思っていたより
私は休みたかった。
それを感じないようにしていたから
神様からのお達しが来た。
前に進めないことを
情けないと責めていたけど
そんな必要は無かった。
私に必要なものは
進むことでなく休息だった。
それが分かった1年。
ちゃんと上手くいっている。
終・失った愛情を思い出す。
前記事の続きです。
http://ameblo.jp/724364/entry-12237118029.html
まだの人はこれ見てね。
いいね、読者登録
沢山ありがとうございます〜(^0^)
✽✽✽
今回行動して
分かったこと。
私は以前からずっと
私はこれ!!!というものが無いことに
悩んでいた。
趣味は〇〇です、って
はっきり言えないこと。
http://ameblo.jp/724364/entry-12236843848.html
ここでも少し触れましたね。
で、今回の集まりが
共通の趣味を持った人達だったから
余計にそれが刺激されて
またひょっこり
「何かを見つけなければいけない」
って思いに
とらわれちゃったんだよね〜
確かに
あったほうが良いのかも。
自分が楽しいから。
でも正社員時代
それをやり過ぎて
休みの日も全然休めず
疲れて疲れて
余計に劣等感が刺激されて
結果的には
「私には何も無い」という気持ちだけが
くっきりと浮かび上がってきた。
探しても
探しても
何もない。
でもね、これ多分嘘なの。
私、実は無類の鳥好き。
鳥と遊んでるのが超楽しい。
あとお笑いも好き。
さんま御殿毎週見てる。
あと
こうやって文章書くの好き。
影でこっそりだから
あんまり人には言えないんだけど。
ほら、「ある」のよ。
でもなんだろ〜
世間的には
「何かが出来ること」が素晴らしいから
楽器とかスポーツ系の
趣味がモテはやされるのかもねえ。
で、私は
ポンコツ系だから
「何か出来ることを!!!」って
追い求めて続けたの。
が、色々考えた結果
やっぱり私が好きなのは
生き物と戯れることなのです。
それは人間も
動物も、みーんな!!!
誰かと一緒に出来る趣味も
あったら良いなあとは思う。
楽しいからね。
良いな、と感じたことは
どんどんチャレンジしたら良い。
でも、苦しいなら
疲れてるなら
それが自分のためじゃないなら
一度止めたらいい。
結局私は
「こんな私じゃ愛されない」を
長年命懸けでやってきたんだけど
もう止めるときがきたよっていう
お知らせなんだね。
私が出来るのは
今ある私の好きを
楽しめば良いだけ。
そしてその自分に
OKを出すこと。
これが
ずっと出来なかったんだよなあ。
✽✽✽
でね、なんで
手持ちのカードに
自信が持てないかって言うと
大嫌いな自分が
手に入れたものだから。
そんな自分が手に入れたものなんて
愛せないんだろうねえ。
自分嫌いなまま
どれだけ何を手に入れようとしても
ちっとも好きになれない。
永遠に
「なんかちがう…」が否めない。
楽しくない。
くだらない。
しょうもない。
一体何になるんだ。
そんな日々が続く。
つまり
やっぱり全て自分だったのです。
自分が自分のことを
愛せないから
愛せない(としか思えない)ものが
やってくる。
パートナーシップは
自分との関係って
本当にそうだったんだな〜
あああ〜
もっと早く気がつきたかった〜
笑
結局地球人って(規模
皆自分が大好きで
自分のことが
一番大好きな人の集まりなんだね
そう思うと
面白いなあ。
「自分が好きになれない」って
悩んでる人がいたら
それは大きな間違いなんだね。
いやいや!もう好きですから!
だからさっさと
そこに気がついて諦めて(笑)
自分と仲直りしましょう。
たっくさん甘やかしてあげましょう。
たっくさん愛情をあげましょう。
私大好き!!!を
心ゆくまで
感じきれたら
とっても幸せな気持ちになるんだよ。
無いと思ってた
自分への愛情、
本当はあるんだよ。
私は
私が
迎えに来てくれるのを
ずっとずっと待っている。
これ本当だった。
おかえり、私。
ありがとう、私。
http://ameblo.jp/724364/entry-12237118029.html
まだの人はこれ見てね。
いいね、読者登録
沢山ありがとうございます〜(^0^)
✽✽✽
今回行動して
分かったこと。
私は以前からずっと
私はこれ!!!というものが無いことに
悩んでいた。
趣味は〇〇です、って
はっきり言えないこと。
http://ameblo.jp/724364/entry-12236843848.html
ここでも少し触れましたね。
で、今回の集まりが
共通の趣味を持った人達だったから
余計にそれが刺激されて
またひょっこり
「何かを見つけなければいけない」
って思いに
とらわれちゃったんだよね〜
確かに
あったほうが良いのかも。
自分が楽しいから。
でも正社員時代
それをやり過ぎて
休みの日も全然休めず
疲れて疲れて
余計に劣等感が刺激されて
結果的には
「私には何も無い」という気持ちだけが
くっきりと浮かび上がってきた。
探しても
探しても
何もない。
でもね、これ多分嘘なの。
私、実は無類の鳥好き。
鳥と遊んでるのが超楽しい。
あとお笑いも好き。
さんま御殿毎週見てる。
あと
こうやって文章書くの好き。
影でこっそりだから
あんまり人には言えないんだけど。
ほら、「ある」のよ。
でもなんだろ〜
世間的には
「何かが出来ること」が素晴らしいから
楽器とかスポーツ系の
趣味がモテはやされるのかもねえ。
で、私は
ポンコツ系だから
「何か出来ることを!!!」って
追い求めて続けたの。
が、色々考えた結果
やっぱり私が好きなのは
生き物と戯れることなのです。
それは人間も
動物も、みーんな!!!
誰かと一緒に出来る趣味も
あったら良いなあとは思う。
楽しいからね。
良いな、と感じたことは
どんどんチャレンジしたら良い。
でも、苦しいなら
疲れてるなら
それが自分のためじゃないなら
一度止めたらいい。
結局私は
「こんな私じゃ愛されない」を
長年命懸けでやってきたんだけど
もう止めるときがきたよっていう
お知らせなんだね。
私が出来るのは
今ある私の好きを
楽しめば良いだけ。
そしてその自分に
OKを出すこと。
これが
ずっと出来なかったんだよなあ。
✽✽✽
でね、なんで
手持ちのカードに
自信が持てないかって言うと
大嫌いな自分が
手に入れたものだから。
そんな自分が手に入れたものなんて
愛せないんだろうねえ。
自分嫌いなまま
どれだけ何を手に入れようとしても
ちっとも好きになれない。
永遠に
「なんかちがう…」が否めない。
楽しくない。
くだらない。
しょうもない。
一体何になるんだ。
そんな日々が続く。
つまり
やっぱり全て自分だったのです。
自分が自分のことを
愛せないから
愛せない(としか思えない)ものが
やってくる。
パートナーシップは
自分との関係って
本当にそうだったんだな〜
あああ〜
もっと早く気がつきたかった〜
結局地球人って(規模
皆自分が大好きで
自分のことが
一番大好きな人の集まりなんだね
そう思うと
面白いなあ。
「自分が好きになれない」って
悩んでる人がいたら
それは大きな間違いなんだね。
いやいや!もう好きですから!
だからさっさと
そこに気がついて諦めて(笑)
自分と仲直りしましょう。
たっくさん甘やかしてあげましょう。
たっくさん愛情をあげましょう。
私大好き!!!を
心ゆくまで
感じきれたら
とっても幸せな気持ちになるんだよ。
無いと思ってた
自分への愛情、
本当はあるんだよ。
私は
私が
迎えに来てくれるのを
ずっとずっと待っている。
これ本当だった。
おかえり、私。
ありがとう、私。