本日は、またまたYちゃんちでタイ料理教室ラブラブYちゃんとは語学学校仲間であると同時に、歴史教室仲間でもあるのですが、歴史教室の中に、私のテニスのお仲間も2名(KさんとHさん)いらっしゃいます。その方々に私がYちゃんにタイ料理を教えてもらった話をしたら、「是非、私たちにも教えて~」ってことになり。Yちゃんが、「じゃあ、集まってやりましょうか」、と言ってくれて、集まってお料理しましょうという運びになりました音譜


参加されるKさんは、すっごいお菓子作りがお上手で、先日、テニスの仲間にイチゴチーズケーキとカヌレを作ってきてくださった記事は、アップしたと思いますが。そのお菓子作りの腕前を、また私が吹聴したこともありまして、Kさんが「じゃあ、デザートは私が作って行くわ」とお申し出くださいまして、超ウキウキの本日でしたニコニコ


語学学校のお友達、もう一人が急遽当日参加となり、全部で5人。Yちゃんちに集まって、さっそくお料理開始音譜下ごしらえなど、Yちゃんがかなりやってくれていて、ささっと完成。本日のメニューは、トムヤムクン、ひき肉とスイートバジルの炒め物、空芯菜の炒め物、でした。どれも美味しかったです合格
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そして、Kさんお手製のデザートをラブラブ今が旬のイチゴのムース、それからカヌレでした。ムース、ホールの状態での写真をカヌレと並べて撮っておけばよかった~あせるもちろん、これらのお味は最高アップああ、幸せドキドキ
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お料理して、みんなで食べて、おしゃべりしながらお手製デザートをいただいて・・・ラブラブ本当に充実の楽しい午後を過ごさせていただきましたニコニコ先生役をして、ホストとしてみんなをおもてなししてくださったYちゃん、本当にありがとうございます!!そして、美味しいデザートをお忙しい中作ってきてくださったKさん、ありがとうございます!!一緒に楽しい時間を過ごしていただいて、皆さん、本当にありがとうございます!!

火曜日の夜に、所属するテニスクラブにテニス何をしにか、といいますと、所属するクラブ内でのテニストーナメントが開催されていて、クラブに誘ってくださった方から、「一緒に出ましょう」と声がかかり。私の母親よりも年上のかたなんですけど、初戦はなぜだかシード扱いでBye、第2戦目に行ってきました。


結果、6-0,6-0で勝利ニコニコ我ながら、時々モタクサしましたが、まあ、なんとか。次は既にSF、第一シードの、ペアと当たります。それは、同じチームのNo.1のGとNo.6か7のAのペア。まあ、私の目から見ても、たしかに優勝候補です。この間の、対抗戦でも、このペアでダブルスのNo.1で出て、相手のダブルスNo.1ペアに勝ってるしね。私たちは、第4シードですから、順当に行くと、あっちが勝ちます。とりあえず、頑張ってみますけどねべーっだ!


試合が終わって、対戦相手と一緒に、飲み物を飲みました。勝ったペアが、負けたペアにご馳走するしきたりなんだそうです。いろいろ、知らないことが多くて、こうやって体験しながら、学んでいくんだなぁ、と実感にひひそういえば、書いたっけ?書いてないと思うけど、初めてホームコートで対外試合をした日も、一つしきたりを知ったんです。私の他に、今シーズンからチーム入りしたメンバーが2名いるんですけど、彼女たちが、「今日は、私たちがシャンパンを注文して、メンバーに奢るの。New commerが、新チームに受け入れてもらう挨拶に、そうするしきたりがある。ななも、その仲間に入るはてなマーク」って。おお、知らんかった、そりゃ、もちろん参加させて、ってことで。対戦チーム含めてみんなで食事して、対戦相手が帰ったあと、みんなで「私たち3人からの奢りよ」ってシャンパンが提供され。皆さんが、「welcome!」という感じの通過儀礼があったのでしたひらめき電球


話が火曜日のことからそれちゃった。試合のあと、みんなで飲み物を飲みながら、ちょっとおしゃべりとかして。実はGとAもこの日に試合してて、同じく対戦相手と歓談中だったので、輪が広がって大人数でお茶しておしゃべり。だいぶ、こんな状況にも慣れてきました。この日は、誘ってくれた奥様が一緒だったので、日本語会話もあったしねべーっだ!そうやってたら、「何か食べる~?」って話になって。あ、ドイツ人の皆さん、しょっちゅうクラブ併設のレストランで、何か食べてます、いつも。練習の時とかも、子供たちとかだんな様とかも現れて、みんなで何か食べてたり。この夜は、だんな様が出張で居ないこともあり、晩ご飯をここで済ませたら、私、楽だなってことで、旬も終わりに近づきました、「シュパーゲル」を、シュニッツェルと共に。ここのレストラン、けっこう料理美味しくてラブラブもちろん、このシュパーゲルmitシュニッツェルも、満足のいくお味でしたわ音譜私、本当にシュパーゲル大好きドキドキです。

今週から、テニスリーグはしばらくお休み、次は8月に入ってから残り2回。


ということで、久々、6月12日は日曜日のテニス練習に行ってきましたテニス


まずは朝9時~11時。行ってみると、、、たまたま、女性二人、男性二人でギリギリ4名。ああ、よかった、前もって「久々に行くから、ぜひご一緒に」って女性を誘っておいて・・・あせるドイツでは3連休の中日だったため、家族旅行に行ってる人が多くて、参加者が少なかったのです。ミックス久々にやりましたが、楽しくできましたニコニコ


続いて、今日は、コーチ役としてアドバイスをくれる若者Nさんと、2人でマンツーマンでガッツリシングルス練習。こっちのアンツーカーでシングルス勝てない、って話をしてて、「ポイント取るためのパターンのシミュレーション」を、って相談してたんです。いつも、13:00-15:00でNさんとやっておられる方々が、今回、誰も来れなくなった、ってことで久々の参加にして、マンツーマンでシングルス対策。いろいろ、試合の内容などについての話、それから実際にラリー、ボレーなどのアップのあと、ゲームをしたりしながら、問題確認とポイントの取り方の検討。


問題点

・深いボールに対して下がるのが遅い(動き出しが遅い)

 →自覚あり。もともと、日本でもあまり下がらずライジングで打つことが多かった。下がるの苦手なんだな、と自分で思ったこと、日本でやっててもあり。「下がらなくちゃ」の意識が薄い。アンツーカーは本当に跳ねるので、もっと素早くボールを見て下がる判断をするべき。

 →付随して、アンツーカーのライジングはやはりリスキー。打つなら、本当にバウンド直後に踏み込んで行けるように、チャンスが来たときも出足が遅れないように。(私の攻めは短くなったのをライジングで打つ、がけっこう重要なパターンだったので、こっちだと何していいかわからなくなってるんだなぁ、やっぱり・・・)


・リスキーなショットが多い。勝つのを目的にするなら、じっと我慢して粘ったほうが勝てると感じる。

 →せっかく、振り回して走らせて、すごくキツイのに、最後のショットを自分でミスって助けてる。実際の試合でも、スコアつけたらアンフォースドエラーがとても多いのだと思うよ、と指摘を受ける。・・・そうだと思う。ラリーが長かったり、その中でもこちらが優勢な場合もあるのに、それを取れてないのは、最後に自分が厳しく攻めようとしてミスしてる。

 →ただ、私の実感としては、ひたすら粘るだけだと、5分5分かな、ってところもある。先週の日曜の試合、すごく競ったのにゲームが取れなかったのは、ポイント取るパターンとして、相手にドロップと、ロブで後ろのネットで返球できないくらい跳ねさせる、っていうのがあったのに対し、私は「こういう形で取ってる」っていうのがなかったかな、という思いもある。そのせいで、ショートアングル攻めようとしすぎてサイドアウト、という悪循環だったかも。


そこでポイントを自分で取るためのパターン

・フォアでダウンザライン

・フォア/バックでショートアングル

 →エンドラインからは難しいが、どのくらいのボールが来たときに自分から打っていけるかポイント練習の中で試みる

・ドロップ

 →スライスの長いショットを先に何本か見せておき、使う。エンドラインからのスライスドロップのタッチ練習、最初はうまくいかなかったけど、この日の練習のなかでは、使えそうな感じが出てきました。もうちょっとやってみなくちゃ、、、ね。


ゲームをやって、上記を明確にしておいて、これらのパターンを使いながら、ポイント形式練習。とても実のある練習をさせてもらい、感謝、です。でも、やっぱり、外でやってみたほうがいいよね、ということで。いずれ、クラブのコートに誘って、練習付き合ってもらおうと思います。



そして、15時からはまた2時間、日曜午後テニス。10名で2面、あまり休憩なく、楽しくダブルスやりましたべーっだ!

さすがに、お疲れモードですが、本当に楽しかったです。


夜は、出張者の2名と一緒に、だんな様と同僚の方の御宅にお邪魔して、晩ご飯をご一緒させていただきました。土曜日はお出かけ、日曜日も一日テニスだったので、何も作る時間がなくて、、、あせるだって、聞いたのが金曜日の夜だったんだもん、、、。その言い訳して、お詫びして、奥様に甘えてごちそうになってきちゃいました。ありがとうございました音譜