負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -787ページ目

国民栄誉賞

まずは、お礼を!ば!


ペタはっていただきありがとうごさいます。

mさかと思う、lilies-blogからのぺタ。
どうやって、たどり着いたのだろう。

もともと、以前のblogを見て頂いていた方々だけには、お知らせしようとは、思っていたのですが、lilies-fanの方にお知らせする手段がなく、私案していたころ、だぶん、一部の方には理解できたと思います。

感謝、感謝!

連絡先は、変ってはおりません、以前のメール生かしております。
もしくは、ここの「ルーム(プロフ)」から入って、「プチメ」からでも。
ご意見ください。

さて、本題。

先日、亡くなられた、遠藤実氏に「国民栄誉賞」が送られるらしい。
そのことに、異論を唱える訳ではないのだが、

この選考基準はなんなんだ?
時の内閣総理大臣の落ちぶれた人気とりなのか?それとも、個人的趣味なのか?

なぜ、同様に今年亡くなられた、阿久悠さんや岩谷時子さんは、受賞の対象にならなかったのか?

ヒット曲の数で決めるのなら、筒美京平氏や都倉俊一氏などの方々はもらったも同然?、果ては、小室哲哉も候補になってもおかしくない(ただし、亡くなることが条件なのか?)

阪急の福本氏やイチローは受賞拒否したことは有名な話となっているが。

ちなみに、音楽関係の受賞者は故遠藤氏を含め16人中6人。
古賀政男、服部良一、吉田正(以上、作曲家)
藤山一郎、美空ひばり(以上、歌手)
全員、亡くなっての受賞。(死後、受賞は16人中10人)

どうも、芸能音楽と言う類は、死ななきゃ評価してもらえないようだ!ノーベル賞は、生きていないと受賞できないらしい。政治家は生きてる間に叙勲されたいようだ?

地位と名誉を欲しがる人程、実績はないような気もする。

私の、評価も後100年後だな!?
ひょっとして、生きてるかも?

憎まれっ子、世に憚る!!

現状維持

朝ズバでも取り上げていたくど、「ダチョウ倶楽部」の新ギャグ?

「現状維持!」

ひょっとしたら、ウケるかも?

来年の事を言うと「鬼が笑う」と言うが、現状維持で行ければよし(i_i)\(^_^)と言わねばならないような年になりそな気もします。
輸出関連にお勤めの方には申し訳ないが、給料の上がる見込みのない昨今、せめて物価の安定くらいは、期待したい。

まあ、バカな社長が多いだけに前途多難。

先日、古館さんが
「人員整理で会社を立て直しした人を敏腕経営者と評価することを見直さなければいけない」(発言はそのままてはなく要旨ですが)
輸出に頼った経営では、こうなる事は、わかっていたこと。
結局、弱い立場の人を切ると言う誰にでも考え付く程度の馬鹿な発想しかできない経営者だったと言う事。
松↓、本田、豐ダー!、○深、諸々

ぬぁ~~にぃ~ンが?経営の神様た!

こういう経営者って、自分自身の経営者責任って取らないんたよね。

ホント神様だょねぇ。
成功は自身の功績、失敗は、人の責任。

ふぅぉ~ぉ!?

グダ蒔かなきゃヤってられね~ょね!

年間チャート

年末ですねぇ
今年もあちこちでCD売上の年間ランキング。

写真は、タワーレコードの小冊子。

アルバム年間1位の安室奈美恵のベスト版の販促用ジャケット。

今週発売のオリコンランキングとは、集計期間が異なるから、また、客層も個性があるだろうから、少々違いがあるかも?

シングルランキングをみると、1、2位は、嵐である。
今日の「Hey!3」でも同様のランキング。

レコード大賞辞退だから、意味はどこへ?
価値は半減!

新人賞は、羞恥心じゃないなら、青山テルマ?

適当な推測だこと!?

しかし、
羞恥心は、本来、歌手じゃないし。
青山テルマは、feat.SoulJaでは、正確には、新人となるのか?
大橋のぞみも同様、藤岡藤巻か、付いてくるのでは、デビュー30年?

ちょい複雑だネェ!


やはり師走。余計なことが多くなって、なかなか、ゆっくり創作モードと言う訳にはいかない。

携帯で見るこのブログの「NEW」の絵文字にまで追い立てられてしまう。今日この頃。
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