負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -766ページ目

考える人

雑誌名です。

新潮社刊、春号にピアノ特集があります。

インタビューで
音符ほーら、春先神戸に音符
の矢野顕子さんと、

作曲家でピアニストの高橋悠治氏(ジョン・ゲージなどの前衛作曲家の演奏の第一人者)のインタビュー記事かある。

先日の坂本龍一氏の著書とは関係無いのですが。

偶然みつけた記事。
矢野顕子さんのピアノの生い立ちはなかなか面白い。
ジョン・ゲージ、クセナキス、スティーブン・ライヒなんかも時には、聴かないとね。

ちょい、哲学的で苦手なんだけど・・・
参考にはなる。

本来の形に安心してもどりたいですなぁ。

人生最大の雪辱の日

昨日、9日。

記しておこう、爆弾

誰一人、良くは言わない。納得。
「人の上に立つ器ではない」と言った声も聞いた。


本当に辞めてやろうかと脳裏を過った。
それは、敵の思う壺。


会社の同僚や若い女の子たちも味方になって理解してくれることにしょぼん


だから、実業家づらして地位を振りかざし、名誉にしがみついているやつをみるとブタパンチ!爆弾



へっ!


ついに、ここは、ぐだまく所となった

とりあえず、お見苦しいのでわらってぁこう(笑)。


明日は、心から笑っていたい。
成功より、人の心を大切に思う人達と・・・

何が「成功の法則」だ!

そもそも、成功ってなんだ?

失敗から何も学ばす、他人を傷つけ、自分の意思を通しただけの成功。

その裏には、多くの犠牲もあったはず。

ストレスのまっだなかに。
上から目線の「成功の法則」は、今の私には、かなりうざい。

癒し的な存在だったけど、
少し、心を休めたいぐぅぐぅ