考え方を…
三週ぶり、実家に帰る。
田植えに向けて、トラクターで耕しておかねば、
日曜日にくらいしか帰れないから、出来る時にやっておかねば、
何が本業なんだろう?
どれ一つ取ったって、食っていけやしないのにね。
いっそのこと、一番食って活けない「音楽」が本業にしておいて、あとは、副業か遊び程度に思っておかなければ、心が滅入ってしまう。
実家行きは、Cynthia,帰りは、奈々さんを聴いて。
帰りにCynthiaを聴くと先週の事思い出しそうで、ちょっと辛い。
「音楽」ってそう言う思い出と一緒に在ること多いはず。それは、どんなジャンルであってもね。
だから、「音楽の効能」を語る本があるが、良くあれだけ、口から出任せが言えたもんだ。
音楽に統一したスピリチュアル効果なんぞあるわけもない。
「~の法則」?
って、余計なお世話。
「おかぁちゃん、ぼくもあれかって~ぇ」
「他所は他所、家は家!」って言われなかった?
皆に同じ事かあてはまる訳ではなく、違って当たり前。
人其々。
音楽聴いてて病気は治りません。医者に行きましょう。
田植えに向けて、トラクターで耕しておかねば、
日曜日にくらいしか帰れないから、出来る時にやっておかねば、
何が本業なんだろう?
どれ一つ取ったって、食っていけやしないのにね。
いっそのこと、一番食って活けない「音楽」が本業にしておいて、あとは、副業か遊び程度に思っておかなければ、心が滅入ってしまう。
実家行きは、Cynthia,帰りは、奈々さんを聴いて。
帰りにCynthiaを聴くと先週の事思い出しそうで、ちょっと辛い。
「音楽」ってそう言う思い出と一緒に在ること多いはず。それは、どんなジャンルであってもね。
だから、「音楽の効能」を語る本があるが、良くあれだけ、口から出任せが言えたもんだ。
音楽に統一したスピリチュアル効果なんぞあるわけもない。
「~の法則」?
って、余計なお世話。
「おかぁちゃん、ぼくもあれかって~ぇ」
「他所は他所、家は家!」って言われなかった?
皆に同じ事かあてはまる訳ではなく、違って当たり前。
人其々。
音楽聴いてて病気は治りません。医者に行きましょう。
ちょっとだけ
先週と比べると、多少は、落ち着いた週末なのだろうか?
少しずつ、また、音楽を聴く耳になってきたようだ。
私にとって、音楽の要素自体は、癒しにならない。
癒されるのは、歌っている歌手であり、歌詞だったりする。また、その曲に纏わる思い出だったりする。
音楽そのものには、新たな発見や刺激を期待して聴いている。
気持ちが落ち着かないとね、
少々、長いスタンスで大作に挑戦するのも、
ってね。
目先、多少なりとも目標かあったほうがいいのかな?
「鼻先の人参」程度でしょうけど、
少しずつ、また、音楽を聴く耳になってきたようだ。
私にとって、音楽の要素自体は、癒しにならない。
癒されるのは、歌っている歌手であり、歌詞だったりする。また、その曲に纏わる思い出だったりする。
音楽そのものには、新たな発見や刺激を期待して聴いている。
気持ちが落ち着かないとね、
少々、長いスタンスで大作に挑戦するのも、
ってね。
目先、多少なりとも目標かあったほうがいいのかな?
「鼻先の人参」程度でしょうけど、
ヤナーチェク
なかなか、気分は優れない。
やーな気分だから、
ヤナーチェク(チェコ)1854~1928
「シンフォニエッタ」を聴きなから、
ロシア国民楽派にちかく、好きな、作曲家の一人です。
50歳の時作曲した、
歌劇「イェヌーファ」が出世作でその後、74歳で亡くなるまでの晩年に作品か集中している。
ヤナーチェクを聴くと、
まだまだ、これから、頑張ろう!
って気持ちになる。
ちなみに、「シンフォニエッタ」は、1926年、72歳の時の作品です。
まだ、するべき事が私には、たくさんある気がする~~~~~ぅ
やーな気分だから、
ヤナーチェク(チェコ)1854~1928
「シンフォニエッタ」を聴きなから、
ロシア国民楽派にちかく、好きな、作曲家の一人です。
50歳の時作曲した、
歌劇「イェヌーファ」が出世作でその後、74歳で亡くなるまでの晩年に作品か集中している。
ヤナーチェクを聴くと、
まだまだ、これから、頑張ろう!
って気持ちになる。
ちなみに、「シンフォニエッタ」は、1926年、72歳の時の作品です。
まだ、するべき事が私には、たくさんある気がする~~~~~ぅ
