考える人 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

考える人

雑誌名です。

新潮社刊、春号にピアノ特集があります。

インタビューで
音符ほーら、春先神戸に音符
の矢野顕子さんと、

作曲家でピアニストの高橋悠治氏(ジョン・ゲージなどの前衛作曲家の演奏の第一人者)のインタビュー記事かある。

先日の坂本龍一氏の著書とは関係無いのですが。

偶然みつけた記事。
矢野顕子さんのピアノの生い立ちはなかなか面白い。
ジョン・ゲージ、クセナキス、スティーブン・ライヒなんかも時には、聴かないとね。

ちょい、哲学的で苦手なんだけど・・・
参考にはなる。

本来の形に安心してもどりたいですなぁ。