合格発表の季節
大学の合格発表も殆ど終わった頃だろうか?
高校の合格発表は此からが本番かもしれない。
自分の受験なんてもういつの頃か?笑
で、先日、法事があった。この、コロナ禍以降、葬儀も法事も身内だけで済ますことが主流になってしまった。今回の法事も叔母で家族と亡き叔父の出所の二軒、つまりは従兄弟程度の集まり。
話は子供、差しては孫の話
で孫が大学に合格したとのこと。自慢なんだろうね。
そもそもが、叔父は学歴を気にする人。まあ、昔から親族に高学歴が多い家系だから、私なんか肩身がせまい。
都内私立の某大学医学部と都内某国立の今度合併する医学部。私立は金が高いので、勿論、国立大に。
個人的に某私立は嫌いだから顔に出なくて良かった笑。
三代国立、それも最終的に医学部。
ご自慢でしょう、と、ここで嫌味をいう。
音大に行った私を裏でさんざんこけ落とした叔父。
この、合格発表の季節。そんなに自分を卑下する必要は何のだろうが、父方の従兄弟、甥を含め国立大を出ていない方が少数派。
母方は色々、個性一杯。親近感が沸く
話しやすい。
なんか色々、今になっても、合格発表の季節は嫌だね。
私は、親戚に自分の最終学歴、家族の学歴を話したことがない。
向こうも聞かない。
治療薬ハンドブック
本日、銀行、郵便局回り。
銀行にて某所へ¥45000振込、銀行変わり某所へ¥5000振込。どちらも同じ銀行の他店だが、手数料¥440掛かる。手数料¥400のうえに消費税¥40も掛かるんだ。
で、郵便局にてレターパック。
赤いパックだと速達扱いで東京まで1日、青いパックだと準速達扱いで1日遅れて2日掛かると言われた。だけと、雪で遅れるかも。
青いパックで送ろうと思ってたけど、郵送必着なので、もしものために赤いパックで。¥600の出費。これ内税なんだ。
で、帰りに書店で、折角、登録販売士資格も所持しているのに、自身も回りもの薬を飲んだり使ったりすることが多くなるばかり。
聞かれても自ら調べるためにも一冊は持っておこうとやっと新しい「治療薬ハンドブック2025」を買った。おまけに釣られて、¥4500+税¥450。
今日1日でいくら消費税払ったんだろう。手数料も馬鹿にならない。
宝くじの高額当選(¥5000)www.を引き換えて。
これには逆に消費税くれないんだ。本代で飛んでった!
さて、気候も温かくなってきた。春の日差しに微睡みながら、読書に更けるかな?
次作
先の曲を書き終えて、はや二週間、
岡田奈々50thのアルバムと写真集が送られてきた。一括発送にしていたので10日前についた、パラッと写真集の中味を見た。
取りあえず、今はそれで満足。
二週間でどうにか次の曲が書き上がった。
あとは、1日おいて軽く見直し、コピー、発送。
間に合わなければ次の応募に回すか?と思っていたが。
少し冒険した作品。技術的な冒険ではなく、これをテキストとしてこういう曲調な曲を作って、賛否あるだろうな。
そういえば、双子のリリーズも50thなんだ。
私も年を取った。
気分は年を取ったとは思ってはいないが、身体と回りの環境が自分の年を自覚していまう。
今年は何かと忙しそうだ。
健康はセルフ、自身の知識を蓄え自分で守るしかないか?
でも、健康オタクにはなるつもりはない。
年老いた身体も自分自身、しっかり理解し大事にならぬよう付き合っていくしかない。