週刊実話
70、80年代のアイドルのシングル・ジャケットが紹介。
南沙織「17才」も載っている。殆んどの評価は2,000~3,000円。
実際の中古レコード店ではほとんど十分の1。
80万枚のヒット曲、希少価値はない。
他のレコードも同様、金にはならないはず。
ファンとしてのコレクション嗜好の方には当然のアイテム。
ましてや、本来のファンは商売収集しているわけじゃない。
商売人とここでもファンとの意識差が見える。
ファンとして、逸話を知りたいが他者の自慢話は聞きたくない。
多分、同感し共有したいのかも。
もう、思い出として詰め込む準備を始める年齢に差し掛かったのだろう。
田中好子さんの死や東日本大震災をみて、自らの歳を見つめる。
南沙織「17才」も載っている。殆んどの評価は2,000~3,000円。
実際の中古レコード店ではほとんど十分の1。
80万枚のヒット曲、希少価値はない。
他のレコードも同様、金にはならないはず。
ファンとしてのコレクション嗜好の方には当然のアイテム。
ましてや、本来のファンは商売収集しているわけじゃない。
商売人とここでもファンとの意識差が見える。
ファンとして、逸話を知りたいが他者の自慢話は聞きたくない。
多分、同感し共有したいのかも。
もう、思い出として詰め込む準備を始める年齢に差し掛かったのだろう。
田中好子さんの死や東日本大震災をみて、自らの歳を見つめる。
週刊現代
キャンディーズ、スーちゃんの追悼。
さよならコンサートもDVDで発売されていた。
さよならコンサートが伝説は山口百恵もそうだろう。
当時のオリコンランキングが記してある。
ベストテンに入っていれば、かなりの印象か残る曲になるし、売上も2、30万枚の売上がある。
いかに現在の音楽業界の不振がわかる。
インターネットでダウンロードというが、認知度がそれほと上がるわけでもない。
当時のラジオの影響の方が遥かに大きい。
改めて、キャンディーズの偉大さを見る。
キャンディーズ以前ではゴールデン・ハーフかな?
酒井氏はアイドル1号が南沙織だと言うが、それは、結果論でしかない。
先日も書いたが、ピンクレディとキャンディーズではファン構成が違う。
三人娘の天地真理、小柳ルミ子にしてもファン構成(年齢分布)が異なる。
歌手本人同志にライバル意識があったとは限らない。勿論、ファン同志も同様だ。
レコード会社や芸能プロダクションがそう位置つけていたに過ぎない。
酒井氏が頻りに松田聖子を山口百恵のアンチテーゼと位置付ける。
ファンがそういう意識てファンとなっていたわけでもなかろう。
そういった、商売意識に踊らされてファンになるわけではない。
昔の逸話は嬉しいが、時として関係者の手柄話は耳障り。
さよならコンサートもDVDで発売されていた。
さよならコンサートが伝説は山口百恵もそうだろう。
当時のオリコンランキングが記してある。
ベストテンに入っていれば、かなりの印象か残る曲になるし、売上も2、30万枚の売上がある。
いかに現在の音楽業界の不振がわかる。
インターネットでダウンロードというが、認知度がそれほと上がるわけでもない。
当時のラジオの影響の方が遥かに大きい。
改めて、キャンディーズの偉大さを見る。
キャンディーズ以前ではゴールデン・ハーフかな?
酒井氏はアイドル1号が南沙織だと言うが、それは、結果論でしかない。
先日も書いたが、ピンクレディとキャンディーズではファン構成が違う。
三人娘の天地真理、小柳ルミ子にしてもファン構成(年齢分布)が異なる。
歌手本人同志にライバル意識があったとは限らない。勿論、ファン同志も同様だ。
レコード会社や芸能プロダクションがそう位置つけていたに過ぎない。
酒井氏が頻りに松田聖子を山口百恵のアンチテーゼと位置付ける。
ファンがそういう意識てファンとなっていたわけでもなかろう。
そういった、商売意識に踊らされてファンになるわけではない。
昔の逸話は嬉しいが、時として関係者の手柄話は耳障り。
