負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -284ページ目

ノンストップのバカなぎこ

佐村河内守のゴーストライター新垣氏の件

フラれた遠野なぎこ(笑)

新垣氏の告白を売名行為とする意見

そもそも新垣氏の作品、つまり、新垣氏名義の作品は今まで評価されていない。
作曲作品の評価は同業者や評論家は名前だけで評価を水増しすることはない。

ポピュラーの場合、商業作品なんだから、過剰な持ち上げがおこなわる。

クラシックの評論家は平気で酷評するからね。

少なくとも新垣氏の告白は、同業者間では、評価を大きく下げることはあっても上げることはない。
そもそも、本人名義の作品の評価が変わるわけではない。


遠野なぎこがバカな契約書かわそうとして逃げられる。

あまりにバカなことしかできない女の意見ながされてもねえ(笑)

影武者 謝罪会見

佐村河内守のゴーストライター新垣氏が謝罪会見


佐村河内守は全聾じゃなかったんだ。
麻原がめがみえたってことを思い出した(笑)


酷いね。つまり、佐村河内守は現代クラシック音楽は作曲出来なかった。

ってこと、

さらに、障害者を装おっていた。

ってこと?



新垣氏には悪いが、全聾の人が作曲したっていうから、すごいと評価された。

と、私はおもう。

技術的にあのていど曲が書ける人は、いくらでもいるからね。

あとは、好みの問題。
その点からみると、マーラーとかブルックナーなどあたりから、近代のロマン主義的作曲家が好みのリスナーには好まれるかもね。


まぁ、現代クラシック音楽を書く作曲家は多くいるけど、なかなか陽の目を見ることはないからね。

私もその一人じゃないのかな。
いくら、受賞実績があっても、やっぱり縁故に頼ることが多い。

陽の目を見ない作曲家なんていっぱいいるからね。

新垣氏なんか上手くやったんじゃない。

受賞実績があっても仕事がない人いっぱい(笑)


ノンストップのばかうの

あのね。

コンセプトを提示したからと言って著作権があるわけじゃない。


バカうのさん、あなただってコンセプトを伝えるだけじゃなくきちんと出来上がる最後まで責任もって作り上げるでしょ!

佐村河内守はコンセプトを伝えたからといって、出来上がりを確認できないわけだ!聴覚に障害があるわけだから。

さらに、楽譜が書ければ自身で書くはず。

佐村河内守は楽譜が書けたのか?読めたのか?

と言う問題がある。



知らないのか?
発言がバカ!神田うの