論文出荷準備完了
見直せば見直すほど、書き換えたくなる。
適当なところで区切りを付けなければきりがない。
どうせ、指摘されて加筆訂正はあるんだろうから、
とりあえず、筋道をたてること。
あとは、裁定を待つのみ。
10月11月はゆっくりした気分で京都に行きたいね。
さてひと段落して、乃木坂の10thシングルの「何度目の青空か?」をギターで爪弾く。
耳触りのいい曲ではあるが、作曲技術としては、いいと思う。
しかし、歌い手の技術的にはつまらん曲だ。
つまり、歌手としての技術を見るにはつまんねー。
生ちゃんをセンターに置く意味が見えない。
たぶん音楽的技術でセンターに置いたのではなく、曲調と詩の内容に対するビジュアルじゃないのかな。
歌の技術からすると、生ちゃんでは、持ち腐れ。
つまり、生ちゃんの良さを前提にしていない。
そういう面で言うならば、「君の名は希望」のメロディーラインは上出来だ。
まあ、アイドルらしい音域の狭さ。「君の名は希望」はほぼ2オクターブなんだけど、
他は、ほとんど1オクターブちょっと。ほとんどのアイドルソングがそんなもん。
乃木坂のシングルって、カップリング曲の方が良かったり、アンダーの曲の方が良かったりする。
ま、個人的好みだろうけどね。
いままでは、あらかじめ、表題曲以外もチェックして、タワレコで現物を見てきめてたけど。
わたしゃ、握手券欲しさに何十枚もCDは買わない。
今度発売の時は、地元タワレコ閉店しているんだよね。
ソニーの会員でもタワレコの会員でもあるからネットで注文できるけど、
やはり、現物を見てから買いたいねえ。
レコード店で拡販など飾ってあるのを見るのもいいのにね。
ネットのあっけなさ。
実際に、ミュージックビデをが流れているのを見て、いいじゃんと思ってしまう曲もある。
まあ、逆に、これじゃあ売れなあよな。って思うこともある。
面白いのにね、音楽のウインドウショッピング(笑)
AKBじゃんけん選抜
ミルキー(渡辺美優紀)が優勝だって。
今年はソロなんだって?
どこかのカラオケのCMにでも使うのかな?
で、カップリングはこじはるセンター
これで、こじはるの卒業が先延ばし。
ってか、これで卒業するんだろうね。
まあどうでもいいけど、こじ坂46
なんじゃそれ?
「もんげー岡山!」で岡山をPR 宇梶剛士さんがもんげー部東京支部長
も、なんじゃそれ?
「もんげー」は岡山弁だそうだ、
だそうだ、って、岡山県民でさえ初耳って人多い。
通常は「ぼっけえ」「でえれえ」
妖怪ウオッチに便乗して、ほとんど使わない「もんげえ」にしたそうだ、
ばっかじゃないの!
それも、東京出身の宇梶剛士さんを、「もんげー」に合うから起用
東京駅に貼ってるらしい
なんか、センスのなさアピールしている岡山県
どうでもいいようなセンスのご紹介でした
ASKA判決
覚せい剤の判決があった。
バイキングで坂上忍が復帰を擁護する野々村と遼河はるひを一蹴。
坂上の言う通り、「擁護したらダメ」
いとうまい子は、「一般人で考えたら、会社はクビになります。元の部署や地位はぜんぶ剥奪されるんです。それが一般的な制裁」
当然!
もちろん、ASKAが刑に服し反省のもとに、歌手として復帰をしようとするなら、
それを、妨害するものではない。周りの人が個人的に復帰を支援することを否定するわけでもない。
しかし、公共の電波で大ぴらに同業者が、軽にも服していない人を、最初から、
復帰肯定し擁護するべきではない。
まず、一社会人として制裁を受け反省しその更生した態度を多くの人が理解し、その罪を許したうえで検討し復帰を肯定するかどうか意見を述べるべくである。
野々村など今から肯定するっていうことは、自身が犯罪者になっても、復帰を当然と考えているのだろうね。
刑に服し手もいないものを、公に擁護するのは、人として劣る。
坂上の言う通り、今擁護しちゃダメなんだ。
だから、身内に甘い芸能界って言われるんだよ。
ここで擁護する芸能人って、自分が犯罪おかでぃても復帰できて当選と思っているんだろうね。