論文出荷準備完了 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

論文出荷準備完了

見直せば見直すほど、書き換えたくなる。

適当なところで区切りを付けなければきりがない。


どうせ、指摘されて加筆訂正はあるんだろうから、

とりあえず、筋道をたてること。


あとは、裁定を待つのみ。

10月11月はゆっくりした気分で京都に行きたいね。



さてひと段落して、乃木坂の10thシングルの「何度目の青空か?」をギターで爪弾く。

耳触りのいい曲ではあるが、作曲技術としては、いいと思う。

しかし、歌い手の技術的にはつまらん曲だ。


つまり、歌手としての技術を見るにはつまんねー。

生ちゃんをセンターに置く意味が見えない。

たぶん音楽的技術でセンターに置いたのではなく、曲調と詩の内容に対するビジュアルじゃないのかな。


歌の技術からすると、生ちゃんでは、持ち腐れ。

つまり、生ちゃんの良さを前提にしていない。


そういう面で言うならば、「君の名は希望」のメロディーラインは上出来だ。


まあ、アイドルらしい音域の狭さ。「君の名は希望」はほぼ2オクターブなんだけど、

他は、ほとんど1オクターブちょっと。ほとんどのアイドルソングがそんなもん。


乃木坂のシングルって、カップリング曲の方が良かったり、アンダーの曲の方が良かったりする。

ま、個人的好みだろうけどね。



いままでは、あらかじめ、表題曲以外もチェックして、タワレコで現物を見てきめてたけど。

わたしゃ、握手券欲しさに何十枚もCDは買わない。


今度発売の時は、地元タワレコ閉店しているんだよね。

ソニーの会員でもタワレコの会員でもあるからネットで注文できるけど、

やはり、現物を見てから買いたいねえ。


レコード店で拡販など飾ってあるのを見るのもいいのにね。

ネットのあっけなさ。


実際に、ミュージックビデをが流れているのを見て、いいじゃんと思ってしまう曲もある。

まあ、逆に、これじゃあ売れなあよな。って思うこともある。

面白いのにね、音楽のウインドウショッピング(笑)