24時間テレビ
いつの間にか終わったようだ、
30数年前は、頑張ってみていた記憶はあるが、
数年でほとんど見なくなった。
ギャラもらっているタレントの偽善にしか見えない。
それと、いつ何が放送されるかわからないから、いちいち確認とるのめんどくさい。
放送時間がはっきりしないのは、予定が立たないから、はたから見なくなった。
マラソンなんか売名でしかない。
もう、見ている方までうさん臭くなる。
ってなことで、何をやっていたのやら。
そもそも、寄付する余裕もないし、本当に必要なことは、税金とっているんだから、
国や地方自治体がするべき。
情報漏えいくらいしか仕事がない年金機構の職員雇うなら、
その金使えばいいんだよ。
どうせ、年金なんか雀の涙、暮らしていける額じゃない。
それも若い世代の負担かけてまで
国民年金じゃまず食べていけない、そんなもんだ、生活保護のほうが金額多いんじゃないの?
24時間も無駄な金使って金集めしても、何も変わっていない。
結果、これからも金を集めるために金を使うんだろうね。
仕組みが変わらない限り、それの繰り返し。
それって本当に、進展がない。
茶番のマラソンで何か変わったか?
特別に福祉に役立っているのか?
もう理解しようとも思わなくなった。
「欅」坂がまだ覚えられない
「鳥居坂」が「欅坂」の早々変わったらしい
「けやき」?
木の名前だよね。現地民じゃ無いから、そんな坂に聞き覚えがないから覚えられない。
また字も難しそうだ。
「神楽坂」とか駅名位になってれば聞き覚えもあるだろうが・・・
どうすっか?
とりあえず、模様眺め
それより、右腕がイタイ。
甲子園は終わった、もちろん野球をしていたわけじゃない。
スポーツ全般に、可もなく不可もなく。
他に肥料をまくのが億劫で(笑)
くっそ暑いのに慣れない田の中で倒れたくないし、
マムシに遭遇したくもないから、たかが一反ほどの田。
畔から肥料を投げ入れてやろう。
肩が心配だったけど、全力で投げれば、どうにか真ん中あたりまで肥料が届く。
約15kgの肥料をつかんでは豆まきのごとくまくのであった。
おかげで一日たった今日の方が腕の筋肉がイタイ。
でも、5年ほど前、腕が肩から上に上がらなったことを思えば、快調だ。
まだ、150kmくらいでるか?
うんなことはない。
ま だ、キャッチャーまではノーバン届く球は投げられそうだ。
なかなか収まらない五輪エンブレム
いまだに、盗用問題が尾を引いているようだ
こういうデザインって、本人の手書きの原画があって、それをもとに、
PC上で完成させるって思っていたんだけど・・・
傍から、PC上ですべてを作り上げると、ネット上から素材を集めそれを加工してもわからない。
手書きの作画であれば、たとへマネをして写したとしても、元と完全に同じものとはならない。
写真やデザインをそのままコピペするといくらあとから加工しようが完全に一致した箇所が残ることがある。
そういう意味では、現在の大衆音楽なんか、ほとんどPC内の素材で構成される。
音色なんか特にそうであり、メーカーや他人が演奏した音を音源として素材が作られる。
つまり、コピペによって出来上がっているといっても過言ではない。
やりようによっては他者の音楽から、素材をコピペすらできる。
リズムやコード進行など他者の寄せ集めでも曲はできる。
それが、同じ音なのだ、つまりは盗用。
同じことを、楽譜を書いて、演奏者に演奏させて録音すると、
演奏者によって、全く別の音楽にもなる。
また盗用のチェック機能も果たす。
逆に生身の人間だからまったく同じに演奏することはできない。
やはり、音楽において人が介在することによって盗用を避けることができる。
今回のエンブレムの問題もそう、人の介在が見られないのだ。
こういう盗用問題は、必ず、音楽の分野でも起こる。
私が必ず、楽譜を書くという作業で曲を作るのは、そういう盗用をしないという意思を表す意味もある。
やはり、人が演奏する生の音楽の良さが好きだ。
デザイナーって、自分の手で絵を書かなくなっちゃって来てるんだね。
楽譜が書けなくても作曲ができるのと同じ、絵が書けなくてもデザインができる。
なんかそこに、盗用がある気がする。