とうまのブログ -76ページ目

1日1個のヨーグルト!!

「今日の特集なんですが、実は、実は、この時期にぜひ食べて頂きたい。

この食材なんです」とキャスターの井ノ原快彦が力を込める

。内藤裕子アナが「ヨーグルトには便秘や美肌やメタボへの効果がある

だけでなく、インフルエンザの予防効果まであるんです」と続けた。

身長174センチ、体重63キロという健康優良児の内藤が言うと、たしかに

説得力がある。

腸内のナチュラルキラー細胞活性化で感染率100分の1

「佐賀県有田町の小中学生1904人は、1日1回R-1乳酸菌入りのヨーグルト

(112グラム)を半年間飲み続けました。その結果は驚くべきものでした」と内藤。

調査をまとめた有田共立病院院長の井上文夫さんは、「佐賀県全体でのインフル

エンザの感染率は4・37%ですが、有田町はわずか0・04%でした。

R-1乳酸菌を飲み続ける事でこれほど差がつくとは思っていませんでした」と話す。

100分に1に感染率が低下したのだ。

日本大学上野川修一教授によると、「R-1乳酸菌は発酵の過程で多糖体という

たんぱく質を大量に作り、腸内のナチュラルキラー細胞を活性化してウイルスを

撃退するんです」という。

内藤「山形県舟形町でも同じヨーグルト調査を行い、同じようにインフルエンザ

への感染率の低さが分かっています」

上野川教授「機能性ヨーグルトは菌によってさまざまな症状の改善に役立っています」

上野川教授に代表的なものを挙げてもらった。

★メタボに効果ありの「ガゼリ菌SP株」―埼玉県川越市の食品メーカーで肥満者87人に毎日200グラムずつのヨーグルトを3か月食べてもらったところ、最も効果があった人で内臓脂肪が42%減少し、平均でも4・6%減少した。
★便秘/美肌―に「LB81乳酸菌」―ある食品メーカーと東京女子医大の研究調査では、4週間この菌を食べたら、56人の女性の慢性的便秘や乾燥肌が改善された。
★花粉症予防は「BB536」―東北大学と食品メーカーが花粉症の人44人に13週間ビフィズス菌入りのヨーグルトを食べてもらったら、アレルギーを引き起こす好酸球の発生が抑えられたという。

上野川教授「とにかく毎日食べることです」



>1日1個のヨーグルト!

これだけで健康が保てるならやすいもんですね。


福島のこども医療費無料化問題 早ければ来月にも結論

藤村修官房長官は2012年1月23日午前の記者会見で、福島県が

東京電力福島第1原子力発電所の事故を受けて国に求めている

18歳以下の子供の医療費無料化について、政府が断念したとの一連

の報道に関して、「正反いろんな意見があり、関係者間で今慎重に

検討していくというところで結論が出たわけではない」と語った。


 結論を出す時期については、「(関係機関と)相談していくというのは

続いていく」と述べる一方で、来月上旬にも開催される予定の『原子力

災害からの福島復興再生協議会』が「ひとつの結論を出す時点かもし

れない」と述べた。

 各報道によれば、関係府省が難しいと判断した理由として「福島県外

の住民との公平性」、「風邪などの医療費も含めて福島だけ無料にする

説明がつきにくい」(朝日新聞)、「福島県内でも他県の一部地域より

放射線量が低い地域がある」(読売新聞)、「因果関係のない医療費まで

負担するのは他の被災地の理解が得られない」(産経新聞)等が挙げられている。


 最終的に政府が医療費無料化を見送った理由が「因果関係のない

医療費まで負担できない」ということになれば、賠償請求等において

「放射線量とがん等の病との直接的な因果関が証明されていない現状」

を逆手に取られる可能性も出てくる。

また、医療費無料化を見送った場合の福島県民への影響も懸念されており、

政府は難しい判断を迫られそうだ。



>放射能の被爆を受けると、病気にかかりやすくなるという説もある。

無償化はどうかと思うが、他の地域と同じ医療費もどうかと思う。

福島の医療費負担は、他の地域より安くする。

そういう特例があってもいいんじゃないだろうか?

役立つ事等 1

超メモ術

東電 家庭向け電気料金15%~20%値上げへ・・

東京電力が、事業者用に続き、家庭用の電気料金も値上げを要求している。その額、1年で平均1万6,000円以上。利用者からは、怒りと戸惑いの声が上がっている。
家庭向け電気料金値上げの意向を示している東京電力。
その値上げ幅は、15%から20%を求めているというが、もし、20%の値上げとなれば、東京電力が試算する一般的な家庭の例で、1カ月およそ1,360円の値上がりとなる。
年間1万6,320円の負担増となる計算に、買い物中の主婦からは「2割!? 10%じゃないんですか?」、
「(うちは)3,000円上がるってことか。厳しいですね。ちょっと違うことに使いたいですね」などと語った。

家計を直撃する電気料金の値上げ。
東京電力の西沢俊夫社長は「料金の申請というのは、われわれ事業者としての義務というか、権利ですので」と話していた。
値上げの主な原因は、稼働が増えた火力発電の燃料費の増加。
いわば消費者が原発事故のツケを背負わされることになる.




>年間1万6千円の値上げ・・・。

大きく出たな・・・東電。

他国なら、暴動が起きてるレベルだが、ここは日本多分何も起きない。

何より東電の社長の言葉がむかつく、何が権利だ。

東電は日本の空気、水、そして土地を汚した。

彼らがまともな仕事をしてれば、ここまで被害が大きくなることはなかったはずだ。

必要以上に多い給料を受け取り、国民からは多額のお金を摂取する。

命を軽んじてる、彼らの頭にはお金のことしかないんだろうか?

バイオハザード6 11月22日発売らしいです。

静電気でパソコン故障急増

この冬、関東地方などで寒く、乾燥した日が続いている。

お肌への影響は言うまでもなく心配だが、番組によれば、さらに意

外なモノが壊れる心配まであるという。

それはパソコンだ。番組によれば、低温で乾燥すると静電気が

発生しやすくなる。この静電気でパソコンの内部がショートして

しまうという。

数千~数万ボルト帯電。除去グッズや金属タッチ

「静電気が強いシーズンは、数千~数万ボルトの静電気が

指先に帯電することがある。その状態で、電源アダプターや

USBなど周辺機器を接続すると、静電気で故障する可能性が

すごく高まるのかなと」(東京のパソコン修理店代表)

実際、この店にはこの1か月ほど、静電気で故障したらしい

パソコンの修理が急増しているそうな。

こうした故障を防ぐには、パソコンを触る前に金属などに触れて、

静電気を逃したり、静電気除去グッズなどを使うことが「有効と

されている」そうだ。





>パソコンの故障ですか・・・・。

いろんな対策もあるみたいですが・・・。

室内の湿度は上げておいたほうがよさそうです

国民の命は軽いのか? 隠された事実

東京電力福島第1原発事故直後の昨年3月14日、放射性物質の拡散状況を

予測する緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による

試算結果を、文部科学省が外務省を通じて米軍に提供していたことが16日、

分かった。

 SPEEDIを運用する原子力安全委員会が拡散の拡散の試算結果を公表

したのは3月23日

公表の遅れによって住民避難に生かせず、無用な被ばくを招いたと批判されて

いるが、事故後の早い段階で米軍や米政府には試算内容が伝わっていた。




>放射能の拡散予測は前々から事故直後にわかってたんじゃないかと

予想はされていた。

あの状況で、政府は国民に命の危険があることがわかっていた。

それにもかかわらず、混乱を防ぐためとはいえ、情報を遮断した

国民には情報がほとんど知らされない状況で、他国だけがなぜ迅速に

日本から避難したのか?

今となっては、それも容易に推測できる。

1週間だぞ、その1週間でどれだけの被爆をふせげたかは検討もつかない。

予測できない状況とはいえ、それが命に関わるなら、政府は情報を公開

するべきだと思う。

避難するかどうかの選択は国民自身がする、政府が自分勝手に判断して

いい問題じゃない。

日本国民は政府のおもちゃじゃないんだから・・・。

福島県の新築マンションで高い放射線量

福島県二本松市の新築マンションから高い放射線量が検出された問題で、

汚染された建築資材の出荷先が約200業者に及ぶとみられることが16日

、分かった。

マンションや橋、仮設住宅などで使われた可能性があり、国は出荷した

5200トンを使った全構造物の放射線量を測定する方針を決めた。

 ◇全構造物の線量測定へ

 高線量の原因とみられるコンクリート原料の砕石は「双葉砕石工業

(福島県富岡町)が同県浪江町津島地区で保管していた。

国などによると、同社は原発事故から津島地区が計画的避難区域に

指定された昨年4月22日までの間、県内19社に計5200トンの砕石

を出荷。

うち2社は生コン業者、17社は建設業者で、その先さらに百数十以上

の建設関連業者に納入されたという。

 また、国と県は同社以外からも汚染建材が出荷されていないか調査を

始めた。

経済産業省によると、特定避難勧奨地点近くに砕石業者3社があり、

原発事故後の出荷状況や採石場の放射線量を測定する。

高線量の砕石が見つかれば出荷の取りやめを要請する方針。

 原発事故後、汚泥やがれきは再利用の基準が定められたが、

コンクリート用砕石は基準がない。

経産省は汚泥の基準が決まった昨年6月、業界団体に砕石の安全性を

問い合わせたが、「事業者は既に避難して出荷していない」と報告を

受けたため、特段の措置を取らなかったという。

 近畿大の山崎秀夫教授(環境解析学)は原発事故時に屋外にあった

稲わらの流通を食い止められなかった問題と「構図が全く同じ」と指摘。

「採石場は計画的避難区域にあり、砕石がどう動いているか思いが

及ばないのが歯がゆい。

気の毒なのは砕石業者で、出荷時点で汚染に気づくことは不可能だ。

国の対応は全て後手に回り、現場にしわ寄せがきている」と批判する。

 経産省住宅産業窯業建材課は「汚泥や稲わらは放射性物質が蓄積

・濃縮するが、砕石は岩を発破で崩し、粉じんが上がれば水をかける

ので、薄まるとの認識があった。

今考えるともっと慎重であるべきだったかもしれない」と話した。



>新築マンションで高線量ですか・・・。

マンションなど購入、入居する際は、気をつけたほうがよさそうです。




北朝鮮が日本海にミサイル3発を発射。日本が持つ原発(核)の危険性とは・・・。

北朝鮮が11日に日本海に向け、短距離弾道ミサイル3発を発射していたことが

分かった。

複数の日本政府高官が12日、明らかにした。改良型ミサイルの発射試験とみられる。

北朝鮮は金正日総書記の死去を発表した昨年12月19日にも2発のミサイルを発射

しており、日本政府は今回発射した3発は総書記の死去発表により延期していた

ミサイルだったとみている。

 ただ、北朝鮮外務省は今月11日、国営メディアを通じ、金正恩氏による後継体制が

始動して以来初めて米政府に対しコメ支援などに応じるよう求めており、食糧事情への

焦りもうかがえる。

 正恩氏の新体制では軍の掌握も最大の課題とされるため、日本政府は今回のミサイル

発射の意図を慎重に分析するとともに、防衛省・自衛隊がさらなる挑発行為に出てこない

か警戒を強めている。


3発のミサイルは11日午前、日本海に向け発射された。

いずれも旧ソ連製の短距離弾道ミサイルSS21を改良した移動発射式の「KN02

」(射程約120キロ)とみられる。

 北朝鮮はKN02をさらに改良した地対空ミサイル「KN06」(射程100~110キロ)

の開発も進めている。改良に伴い性能試験が必要となるため、今回発射したのは

KN06だった可能性もある。

 北朝鮮は昨年12月19日にも2発のミサイルを発射している。その際、米軍はミサイル

の動きを監視する電子偵察機「RC135S(コブラボール)」を日本海で飛行させるなど

警戒していた。

 このミサイル発射は、金総書記の存命中に計画が決定されていたものだったとの見方

が強い。

日本政府は総書記の死去発表で軍が計画を急遽(きゅうきょ)変更し、その際に予定して

いた残りの3発を今回発射したとみている。



>北朝鮮のミサイル発射は2009年もあった。

その時のことを北朝鮮の新指導者、金正恩氏は、次のように語っている。

ミサイル防衛(MD)による迎撃も議論されたが、同テレビは正恩氏が「敵が(ミサイルを)

迎撃すれば、戦争を決心していた」と話した。

もし、仮にミサイルが日本国にぶつかる可能性があったとして、そのミサイルを

迎撃したとすれば、北朝鮮は日本に対して戦争をすることを決心していたということだ。

日本は絶対に戦争には勝てない。

それだけは断言できる、この国には原発が多すぎるからだ。

仮に敵国のミサイルが原発に着弾すれば、フクイチの二の舞になるのは確実だ。

日本が北朝鮮に自国民を拉致されていながら、強く出れないことはそういう事実もある。

現状、関東が攻撃されればこの国は終わる。

指導者が変わったばかりの隣国、北朝鮮との外交は慎重にことを進める必要がありそうだ。