あわてず
あせらず
あきらめず
がん治療の3つの「あ」
以前「アライブ がん専門医のカルテ」
というドラマで
紹介された言葉
がん=不治の病
というイメージがまだまだあるかも
しれませんが
がん治療は年々
進化していて
余命数ヶ月と言われた方が
それ以上生きて治療を続けていたり
日本で数例しかない
稀ながんで
有効な治療方法がないと言われたにも
関わらず20年以上生き続けている
そういう方々もいらっしゃいます
希望を持って欲しい
とは無理に言いません
そんなのたまたま運が良かっただけ
なんて思うかもしれません
ただ、“がん”だから
必ずしも苦しんだり
悲しんでいるわけではない
自分らしい人生を
送っている人もいる
そういう事実もあることを
知って貰えたら嬉しいな…と
思います![]()
====================
====================
肺がんについての
疑問・質問・ご相談を
受け付けております。
ただただ話しを聞いて欲しい!
そんな心の悲鳴も受け止めます
1対1のトークルームになりますので
他の方に知られる心配はありません。
ぜひお気軽にご活用下さいね
↓ご登録には
下記ボタンをクリックしてください
ご登録後、スタンプ一つでも構いませんので
何かメッセージを送って頂けると助かります♡


関連記事

