ksgk の 4連覇 が決まりましたが
タイトルが決定した後も F1 は面白い!!
今年のグリッドガール画像がどうしても見つけられず
何年か前のでも 少しかマシな娘も見つけられずw
今回は原点にかえり さしこ 画像でww
ゆいはん も きたりえ も ゆうこ も カワイイ。
最近では タノちゃん も ジュリ も カワイイし
何だかんだ言って BKA センター りっちゃん も カワイイ。
でも! でもやっぱり!! さしこ が イチバン!!!ww
さて、F1 で言うことをきかないのは ・・ 誰のことでしょうか。
今回の雑感レポートを読んでいただければ お分かりになるかと思います。
予選は 卒業 - ksgk - 若イケメン - 走り屋。
残りわずかのマークが意地を見せました。
でも ・・・ スタートが心配w
スタート!
あああ! やっぱり卒業が出遅れたww
ksgk が先頭を奪い、若イケメンが続きます。
インサイドラインを選択した走り屋は行き場がなくなり
アウトサイドを選んだクソグロがグーッと前へポジションアップ。
我らが問題児キミくんは最後尾スタート。
予選後の車検で失格したとか!
なんでも ・・ フロアのたわみが規定外だったとか。
ああああ!! やっぱり ぶつかった!
ケータハムと接触、右フロントサスが壊れコーナーひとつで終了。
帰っちゃいます!!ww
チームとのお上品なファッ●ントーク。
そしてなんと! 今年はギャラをもらえていないよう。
木曜日の記者会見も欠席。
今回もアブダビには来ないつもりだったとか ・・・
あと2戦。 もう出ないつもり ・・ なのかも??
レースに戻りましょう。
ksgk が ガンガンぶっ飛ばし、後続とのギャップを広げます。
走り屋は後方でザウバーの若手を抜けず苦労していました。
マッサくんが頑張っています。
マタドールよりも前方でタイヤを労りながら走る!
モリワキさんも言っていましたよね。
ステアをコジらず上手く走らせている ・・ と。
マッサくんにとっては来季シートを決める大切な時ですからね。
ココのサーキット、本当にキレイですよねぇ。
走り屋、スーティルにも苦戦。
その間にヒタヒタとマタドールが迫ります。
走り屋とスーティルは元々仲良しだったそうですが
以前スーティルが暴行事件を起こした時
走り屋はスーティルを擁護するための証言を断ったとか。
メンドクサイことに巻き込まれたくなかったのでしょうが
スーティルとの友情は失ってしまいましたよね ・・
マッサはマタドールを従えて走ります。
チームオーダーなんか一切気にしなくてもイイ
今がイチバンノビノビ自由に走られるのかも。
ksgk と 卒業のギャップは なんと30秒!!
十勝クラブマンコースレコードと私くらいのギャップw
普通に走れば優勝は決まりなのですが
ksgk は どうしてもファステストラップを出したいよう。
ガンガンプッシュし続けていましたが ・・
「 ksgk ゴルァ、頭使って走れや!! 」
「 ・・・・ 分かりました 」
怒られてしまいましたねww
8位ベルニュー、9位マッサくん。
マタドールは5位ですが、あと一回ピットインしなえばならない。
これはタイミングを逸したか ・・・ と思っていたらば!!
うおおおお!! スッ飛んできた ――――― ッ !!!
ピットアウトしたマタドール、フル加速で強引にベルニューの前へ!
ゼブラで跳ねてフッ飛んでいきました!!
これでマタドールの体には 15G ものチカラが加わったとか!!
スペースシャトルで 3G、戦闘機で最大 9G だということを考えると
なんまら凄い衝撃!! F1 ってやっぱりトンデモナイですね。
スッ飛んできたマタドール、走り屋を抜き5位へ。
さらにファステストラップ更新!
やっぱりやっぱりコイツは最強ドライバーのひとりに違いありません。
そんな間に ksgk 優勝! 7連勝 ―――――― ッ !!
ミハエルおじさんの記録に並びました!
またもや はしゃいでおります!!ww
前回は戒告&罰金処分が下されてしまいました。
チームも必死に止めようとしたようですが ・・
「 ksgk ゴルァ、すんなよ! 絶対やんなよ!! 」
「 yes yes yes. I'm doin' that all the time 」
( キミくんのマネでw )
ダメだこりゃwwww
「 罰金は払ってもらうぞ 」 というホーナーの気持ち、よく分かります。
今回はコース外ということでお咎めナシだったようですが
コイツの ksgk 具合は もはや誰にも止められないですねww
卒業マークも意地を見せ、見事2位。
今シーズンは残り2戦。
このまま ksgk が連勝記録を更新するのか、それとも ・・
【 今日のアイスマン 】
キミ ・ ライコネン : リタイヤ
「最初のコーナーでフロント・ウィングが接触したので、インサイドに留まったが、残念ながらケータハムの1台がフロント・ホイールに接触し、トラックロッドが破損した。それほど大きな衝撃ではなかったが角度が悪かった。グリッド最後尾からスタートするのは簡単なことではないが、ペナルティを受けた後は、ピットレーンからスタートするよりもレースでのチャンスを助けるよい選択肢だった。週末のスタートは難しかったが、昨日はよかったので、予選順位でスタートできなかったのは残念だった。でも、こういうことは起きるものだ。単に不運だった」
残り2戦、キミくんの走りは見られるのでしょうか ・・・
話が前後してしまうのですが
ハーネス引き上げングゲットから修正ングゲットまでの間に
( なんのこっちゃw )
半期に一度恒例の ASF 温泉旅行に行ってまいりました。
6月末に最北端 「 宗谷岬 」 を目指して走りました。
今回は北海道最南端 「 白神岬 」 に行ってみましょう!
少々メジャーでない岬ですが、青森の大間よりも南に位置しています。
長年北海道に住んでいますが、函館は何度も行ったことがありますが
日本海側をグルッと通ったことがありません。
ここさえ走れば北海道を一周したことになります。
( 社用車を使っての出張も含みますが )
赤いラインが 一日目 ( 往路 )、青いラインが 二日目 ( 復路 )。
函館地方に詳しい同僚に聞いたところ
一泊二日で この行程は かなり厳しいのではないかと!
であれば朝早く出ればイイ。
朝シルとほぼ同じ、朝6時に出発!!
第一スティントはシャコタン半島のふもと、岩内まで。
の予定でしたが ・・ ナイス男気エンジンマウントのナイス振動が
どうしてもトイレを要求してしまうらしくw
稲穂峠のP帯で緊急ピットイン。
峠はウェットコンディション。
早朝でしたので路面凍結の可能性も否定できません。
慎重に慎重に道交法絶対遵守でノンビリドライビン。
稲穂峠で緊急ピットインしたので、岩内はスルー。
次のスティントは 寿都 ( すっつ ) まで。
私ひとりであればロングスティント上等なのですが
今回は細かく細かくスティントを刻む作戦 = プランC ?? ww
寿都漁港近くの道の駅へ。
カッコイイホイールを履かせた軽トラが2台。
きっとクルマ好きな方なんでしょうねw
イメージなのですが、第一次産業に従事している方々って
クルマに物凄いお金を注ぎ込んでいるような ・・ あくまでイメージ。
島牧 ( しままき ) を越えて 瀬棚 ( せたな ) へ。
私が走ったことがあるのは、イチサンくんで島牧まで。
ここから先は未知の世界です。
漁師直営の店で早めの昼メシ。
10:30 到着の予定でしたが、なんと 9:30 !
渡島半島ぐるっと一周が無理そうなら
どこかで諦めショートカットもやむを得ないと考えていたのですが
これは ・・・ イケそうな予感!!
昼メシにはかなり早すぎですが
遅めの朝メシと考え、予定通りいただきましょう。
海鮮丼 @ 1,500円 !!
本当はランチ営業のみっぽかったのですが
開店直後に無理を言って出してもらいました。
刺身は新鮮で最高! だったのですが、ご飯だけがちょっと硬めで残念。
まだ炊かさってなくて前日の残りだったのかな?
朝早くから無理を言って失礼しました。 ごちそうさまでした!
瀬棚 から 大成 ( たいせい ) までは内陸を走ります。
海岸線に戻り 熊石 ( くまいし ) へ。
ワイルドな形の岩の間を縫って走る楽しいドライビン。
これは 「 親子熊岩 」 というそう。
海に落ちた子熊を助ける親熊の愛情を神様が ・・ だったかな?
さあさあ! ドンドン走りましょう。
熊石 から 江差 ( えさし )、上ノ国 ( かみのくに ) と走り
いよいよ最南端、松前 ( まつまえ ) へ!!
松前藩の城があるはずですが、戦国時代に興味はないのでスルーw
街中とは言えない街中 ( 失礼! ) を越え ・・ いよいよ!
白神岬 ――――――――― ッ !!!
いや実は ・・ 正確に言うとココが最南端の岬ではなく
ほんの少し手前にあるパーキング。
本当の白神岬も行ってみたのですが
残念ながら段差がキツくイチゴくんでは入られなさそうで断念しました。
でも本当に近くなので、ココで最南端達成!! で良いでしょうw
ホラ向こうに青森、竜飛岬が ・・ 見えるんですってば!!ww
ウルフマンいや千代の富士の故郷 = 福島からは内陸に入ります。
サブちゃんの故郷 = 知内 ( しりうち ) から再び海岸線。
おお! 向こうに見えてきた! 函館!!
気分は千昌夫 ・・ でなかった、サブちゃんかww
函館到着。 15:00。
この時点で 16:30 という予想でしたので、大幅に余裕が出来ました。
金森倉庫に立ち寄りショッピングタイム。
函館にしか売っていない私の大好きな煎餅を大量購入。
給油を済ませ、約一時間の函館滞在終了。
目的地の 恵山岬 ( えさんみさき ) まで もう少し!!
通り慣れた ( でもないかw ) 湯の川温泉、函館空港のそばを通り
恵山岬のホテルに無事 17:00 到着! イケた!!
夕食は海の幸満載!
小規模なホテルなのですが、風呂もキレイでメシも美味い!!
何よりリーズナブル。 三セクで経営しているからかな??
朝食も海の幸満載!!!
翌日は 鹿部 ( しかべ )、八雲 ( やくも ) と下道を走り
長万部 ( おしゃまんべ ) からバシューンと一気に高速で札幌まで。
普通の函館往復の道ですねw
苫小牧までハイペースなクルマについて走ったので
それが今回のドライビンで一番疲れましたww
● 走行距離 : 925.9 km
● 使用燃料 : 64.53 リッター
● 給油回数 : 1回 ( @ 函館 )
● 平均燃費 : 14.35 km/L
最北端シルとほぼ同じくらいの走行距離&燃費でした。
長万部から苫小牧までもっと大人しく走っていれば
もう少し燃費を伸ばすことができたかな??
渡島半島をぐるっと一周し最南端にも到達し
やはり美味しい海産物を食べまくる。
一年の内に北海道の北から南まで行って帰ってくる!
目的を無事達成し、事故もなく真実の瞬間の当事者にもならず
今回も ASF 旅行は 大成功!! でした♪
来春は ・・ 行ったことは何度もありますがイチゴくんでは未走行の
襟裳岬経由で釧路 ⇒ 根室 ⇒ 納沙布岬 ・・・ かな ??
ハーネス引き上げングゲットから修正ングゲットまでの間に
( なんのこっちゃw )
半期に一度恒例の ASF 温泉旅行に行ってまいりました。
6月末に最北端 「 宗谷岬 」 を目指して走りました。
今回は北海道最南端 「 白神岬 」 に行ってみましょう!
少々メジャーでない岬ですが、青森の大間よりも南に位置しています。
長年北海道に住んでいますが、函館は何度も行ったことがありますが
日本海側をグルッと通ったことがありません。
ここさえ走れば北海道を一周したことになります。
( 社用車を使っての出張も含みますが )
赤いラインが 一日目 ( 往路 )、青いラインが 二日目 ( 復路 )。
函館地方に詳しい同僚に聞いたところ
一泊二日で この行程は かなり厳しいのではないかと!
であれば朝早く出ればイイ。
朝シルとほぼ同じ、朝6時に出発!!
第一スティントはシャコタン半島のふもと、岩内まで。
の予定でしたが ・・ ナイス男気エンジンマウントのナイス振動が
どうしてもトイレを要求してしまうらしくw
稲穂峠のP帯で緊急ピットイン。
峠はウェットコンディション。
早朝でしたので路面凍結の可能性も否定できません。
慎重に慎重に道交法絶対遵守でノンビリドライビン。
稲穂峠で緊急ピットインしたので、岩内はスルー。
次のスティントは 寿都 ( すっつ ) まで。
私ひとりであればロングスティント上等なのですが
今回は細かく細かくスティントを刻む作戦 = プランC ?? ww
寿都漁港近くの道の駅へ。
カッコイイホイールを履かせた軽トラが2台。
きっとクルマ好きな方なんでしょうねw
イメージなのですが、第一次産業に従事している方々って
クルマに物凄いお金を注ぎ込んでいるような ・・ あくまでイメージ。
島牧 ( しままき ) を越えて 瀬棚 ( せたな ) へ。
私が走ったことがあるのは、イチサンくんで島牧まで。
ここから先は未知の世界です。
漁師直営の店で早めの昼メシ。
10:30 到着の予定でしたが、なんと 9:30 !
渡島半島ぐるっと一周が無理そうなら
どこかで諦めショートカットもやむを得ないと考えていたのですが
これは ・・・ イケそうな予感!!
昼メシにはかなり早すぎですが
遅めの朝メシと考え、予定通りいただきましょう。
海鮮丼 @ 1,500円 !!
本当はランチ営業のみっぽかったのですが
開店直後に無理を言って出してもらいました。
刺身は新鮮で最高! だったのですが、ご飯だけがちょっと硬めで残念。
まだ炊かさってなくて前日の残りだったのかな?
朝早くから無理を言って失礼しました。 ごちそうさまでした!
瀬棚 から 大成 ( たいせい ) までは内陸を走ります。
海岸線に戻り 熊石 ( くまいし ) へ。
ワイルドな形の岩の間を縫って走る楽しいドライビン。
これは 「 親子熊岩 」 というそう。
海に落ちた子熊を助ける親熊の愛情を神様が ・・ だったかな?
さあさあ! ドンドン走りましょう。
熊石 から 江差 ( えさし )、上ノ国 ( かみのくに ) と走り
いよいよ最南端、松前 ( まつまえ ) へ!!
松前藩の城があるはずですが、戦国時代に興味はないのでスルーw
街中とは言えない街中 ( 失礼! ) を越え ・・ いよいよ!
白神岬 ――――――――― ッ !!!
いや実は ・・ 正確に言うとココが最南端の岬ではなく
ほんの少し手前にあるパーキング。
本当の白神岬も行ってみたのですが
残念ながら段差がキツくイチゴくんでは入られなさそうで断念しました。
でも本当に近くなので、ココで最南端達成!! で良いでしょうw
ホラ向こうに青森、竜飛岬が ・・ 見えるんですってば!!ww
ウルフマンいや千代の富士の故郷 = 福島からは内陸に入ります。
サブちゃんの故郷 = 知内 ( しりうち ) から再び海岸線。
おお! 向こうに見えてきた! 函館!!
気分は千昌夫 ・・ でなかった、サブちゃんかww
函館到着。 15:00。
この時点で 16:30 という予想でしたので、大幅に余裕が出来ました。
金森倉庫に立ち寄りショッピングタイム。
函館にしか売っていない私の大好きな煎餅を大量購入。
給油を済ませ、約一時間の函館滞在終了。
目的地の 恵山岬 ( えさんみさき ) まで もう少し!!
通り慣れた ( でもないかw ) 湯の川温泉、函館空港のそばを通り
恵山岬のホテルに無事 17:00 到着! イケた!!
夕食は海の幸満載!
小規模なホテルなのですが、風呂もキレイでメシも美味い!!
何よりリーズナブル。 三セクで経営しているからかな??
朝食も海の幸満載!!!
翌日は 鹿部 ( しかべ )、八雲 ( やくも ) と下道を走り
長万部 ( おしゃまんべ ) からバシューンと一気に高速で札幌まで。
普通の函館往復の道ですねw
苫小牧までハイペースなクルマについて走ったので
それが今回のドライビンで一番疲れましたww
● 走行距離 : 925.9 km
● 使用燃料 : 64.53 リッター
● 給油回数 : 1回 ( @ 函館 )
● 平均燃費 : 14.35 km/L
最北端シルとほぼ同じくらいの走行距離&燃費でした。
長万部から苫小牧までもっと大人しく走っていれば
もう少し燃費を伸ばすことができたかな??
渡島半島をぐるっと一周し最南端にも到達し
やはり美味しい海産物を食べまくる。
一年の内に北海道の北から南まで行って帰ってくる!
目的を無事達成し、事故もなく真実の瞬間の当事者にもならず
今回も ASF 旅行は 大成功!! でした♪
来春は ・・ 行ったことは何度もありますがイチゴくんでは未走行の
襟裳岬経由で釧路 ⇒ 根室 ⇒ 納沙布岬 ・・・ かな ??
ハーネス引き直しの修正が終わったらば、もちろんテストドライビンです。
時刻は 5:30。
まだ夜も明けていませんが、もちろん朝シルに出発!
いつものコースをいつものようにノンビリ走り、テストコース到着。
路面はバッチリ! ドライコンディション。
グランプリコースまで下見を済ませ、とりあえずワンアタック。
路面温度もタイヤ温度も冷えていますので 一本目はソコソコで。
あまり攻め込まず無理をせずに走りましょう。
グランプリコースまで走り、折り返し ・・ もう一本!
ホームストレート、ターン1、2、デグナー。
フロントタイヤのグリップを確かめつつアクセルを開けます。
ケメルストレートエンド。 ぬゆわ到達するかしないか?
アクセルを一瞬オフ、オールージュが見えたらばアクセル全開!
ラインはアウトサイドキープ。 目線は出口。
テクニカルセクター進入。
手前でガツッとブレーキング。 ③ に落とし、さあ行け!
アクセルを踏め踏めと言い聞かせテクニカルなコーナーをクリアし
ミラボー手前のストレート。
ドンとブレーキング、② ダウンシフト、パラボリカへ。
ピット前を減速して通過、グランプリコースへ。
上っていたと思ったらば下り、と思ったら上り ・・
アップダウンとコーナーが複雑に組み合わさるレイアウト。
なかなかタフ&チャレンジングなコースです。
③ でクリアするコーナーを抜け、度胸一発! オールージュ2!!
( なんか良い名前ありませんかね?w )
下りながら ③ 全開から ④ へシフトアップ。
グッと息を止め右ナナメ前を睨み
左フロントタイヤに神経を集中、アクセル全開で上りながらクリア!
抜けたと思ったらスグ次のコーナー。
グーッと回り込みながら下るタイトな左。 なかなか難しい。
ここはあまり無理をせず大切に、確実に ・・
コース補修工事開始まで残り一時間強。
止まってノンビリしている時間なんかありません!
ドンドンドンドン走り込みましょう!!
何時まででも走られた方が良いに違いありませんが
ガソリンのある限り走られてしまうというか、キリがありません。
走行終了時間が決まっていた方が集中できるような気もします。
グランプリコース2回にショートコース1回。
ショート下りは主にクーリング。
そんなペースで時間終了まで一度もクルマから降りずに走り続けました。
十勝サーキットは確かに広いし安全に走ることが出来ます。
ストレートも長く、そこを全開で走るだけでもキモチイイ。
ひとつひとつのコーナーはかなりチャレンジング。
でもなぁ ・・ 何か違うんだよなぁ ・・・ そう思っていました。
その答えとは ズバリ! 「 アップダウン 」 !!
十勝は平坦なんですよね。
失速させないように走らなえばならない上り
ジェットコースター感覚の下り。
そういう要素が十勝にはないような気がします。
どちらがどうということではなく
私の好みとしては高低差のあるコースの方がイイ。
耳がキーン ・・ とまではいかなくともw
あまり高低差がありすぎるのも走りづらいですけどね。
本日のピーク値。 相変わらず油温が高め。
冬の間にオイルクーラー資金を貯めることにしましょうか。
満タンで ASF を出発して
約一時間の走行でこれくらい燃料を消費しました。
イチサンくんに比べれば かなり TNP ではありますが
それでもアグレッシブに走ると あっという間にガソリンがなくなります。
焚いたガソリンの分だけ、減らしたタイヤやブレーキパッドの分だけ
運転が上手くなっている ・・ と信じたいですねw
走行距離は 165,800km。
今シーズンスタート時は 154,000km でした。
目標のひとつであった 年間 12,000km 走行まで もう少し。
さて、そろそろ帰りましょう。
ともちんショップに寄り道。
先日サーキットでご一緒した CRZ 先輩から
十勝の攻め方を教わってきました。
目上の人の話を聴くのに少々お行儀が良すぎるんでないの ・・
などというツッコミはナシでお願いいたしますww
私が ② に落として走っていた ターン4。
そこは ③ のままクリア、70R は早めに ④ にアップしれば良いとか!
やたら高回転を維持しれば良いというものでもないよう。
走りというのは本当に奥が深く難しいモノですね。
コースそれぞれ特色があり試行錯誤しながら攻略する。
それこそが走りの醍醐味、抜け出せない原因なのでしょうか。
十勝を本気で走っている方々のタイムに追いつきたいとか
そういう気持ちは少しもないのですが
現状のクソ遅いタイムのまま終わる訳にはいきません。
せめて 45秒 くらいで走られるようになるまでは
ちょっと頑張ってみようかな ・・ と思っています。
洗車場の拭き取り水が温水に変わっていました。
ガソリンスタンドでもタイヤ交換待ちのクルマが。
もうそろそろ ・・・ シーズンも終わりですね。
時刻は 5:30。
まだ夜も明けていませんが、もちろん朝シルに出発!
いつものコースをいつものようにノンビリ走り、テストコース到着。
路面はバッチリ! ドライコンディション。
グランプリコースまで下見を済ませ、とりあえずワンアタック。
路面温度もタイヤ温度も冷えていますので 一本目はソコソコで。
あまり攻め込まず無理をせずに走りましょう。
グランプリコースまで走り、折り返し ・・ もう一本!
ホームストレート、ターン1、2、デグナー。
フロントタイヤのグリップを確かめつつアクセルを開けます。
ケメルストレートエンド。 ぬゆわ到達するかしないか?
アクセルを一瞬オフ、オールージュが見えたらばアクセル全開!
ラインはアウトサイドキープ。 目線は出口。
テクニカルセクター進入。
手前でガツッとブレーキング。 ③ に落とし、さあ行け!
アクセルを踏め踏めと言い聞かせテクニカルなコーナーをクリアし
ミラボー手前のストレート。
ドンとブレーキング、② ダウンシフト、パラボリカへ。
ピット前を減速して通過、グランプリコースへ。
上っていたと思ったらば下り、と思ったら上り ・・
アップダウンとコーナーが複雑に組み合わさるレイアウト。
なかなかタフ&チャレンジングなコースです。
③ でクリアするコーナーを抜け、度胸一発! オールージュ2!!
( なんか良い名前ありませんかね?w )
下りながら ③ 全開から ④ へシフトアップ。
グッと息を止め右ナナメ前を睨み
左フロントタイヤに神経を集中、アクセル全開で上りながらクリア!
抜けたと思ったらスグ次のコーナー。
グーッと回り込みながら下るタイトな左。 なかなか難しい。
ここはあまり無理をせず大切に、確実に ・・
コース補修工事開始まで残り一時間強。
止まってノンビリしている時間なんかありません!
ドンドンドンドン走り込みましょう!!
何時まででも走られた方が良いに違いありませんが
ガソリンのある限り走られてしまうというか、キリがありません。
走行終了時間が決まっていた方が集中できるような気もします。
グランプリコース2回にショートコース1回。
ショート下りは主にクーリング。
そんなペースで時間終了まで一度もクルマから降りずに走り続けました。
十勝サーキットは確かに広いし安全に走ることが出来ます。
ストレートも長く、そこを全開で走るだけでもキモチイイ。
ひとつひとつのコーナーはかなりチャレンジング。
でもなぁ ・・ 何か違うんだよなぁ ・・・ そう思っていました。
その答えとは ズバリ! 「 アップダウン 」 !!
十勝は平坦なんですよね。
失速させないように走らなえばならない上り
ジェットコースター感覚の下り。
そういう要素が十勝にはないような気がします。
どちらがどうということではなく
私の好みとしては高低差のあるコースの方がイイ。
耳がキーン ・・ とまではいかなくともw
あまり高低差がありすぎるのも走りづらいですけどね。
本日のピーク値。 相変わらず油温が高め。
冬の間にオイルクーラー資金を貯めることにしましょうか。
満タンで ASF を出発して
約一時間の走行でこれくらい燃料を消費しました。
イチサンくんに比べれば かなり TNP ではありますが
それでもアグレッシブに走ると あっという間にガソリンがなくなります。
焚いたガソリンの分だけ、減らしたタイヤやブレーキパッドの分だけ
運転が上手くなっている ・・ と信じたいですねw
走行距離は 165,800km。
今シーズンスタート時は 154,000km でした。
目標のひとつであった 年間 12,000km 走行まで もう少し。
さて、そろそろ帰りましょう。
ともちんショップに寄り道。
先日サーキットでご一緒した CRZ 先輩から
十勝の攻め方を教わってきました。
目上の人の話を聴くのに少々お行儀が良すぎるんでないの ・・
などというツッコミはナシでお願いいたしますww
私が ② に落として走っていた ターン4。
そこは ③ のままクリア、70R は早めに ④ にアップしれば良いとか!
やたら高回転を維持しれば良いというものでもないよう。
走りというのは本当に奥が深く難しいモノですね。
コースそれぞれ特色があり試行錯誤しながら攻略する。
それこそが走りの醍醐味、抜け出せない原因なのでしょうか。
十勝を本気で走っている方々のタイムに追いつきたいとか
そういう気持ちは少しもないのですが
現状のクソ遅いタイムのまま終わる訳にはいきません。
せめて 45秒 くらいで走られるようになるまでは
ちょっと頑張ってみようかな ・・ と思っています。
洗車場の拭き取り水が温水に変わっていました。
ガソリンスタンドでもタイヤ交換待ちのクルマが。
もうそろそろ ・・・ シーズンも終わりですね。





























